2012年01月31日

エレガント・レイソル 0006

Aエルゴラッソ YEAR BOOK 2011 (2).JPG

「新体制発表」

1月31日は、柏レイソルの新体制発表会があります。今年も参加しないのですが、このような日を境に2011年シーズンが去年のことになっていきます。当たり前のことですが、去年のことは去年のこととして括っていかなければなりません。

しかし、去年ネタはまだありますので、開幕前までのブログにあげようと思っています。
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2012年01月30日

まちのたね 012020 ポスター貼り

A120129 宅建支部研修.JPG

「バレンタインデーに」

2月14日、柏市民文化会館で、写真に写る講演があります。右のレイソルのポスターではありません。

分かりやすく言うと、石川遼のお父さんがお話をされます。

しかし、個人的には1部のほうに関心を持っていただければと思います。
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2012年01月29日

まちづくり関連本、など 0618

A散歩の収穫.JPG

「散歩の収穫」
赤瀬川源平著、日本カメラ社、2010

我孫子市立図書館にありました。昨日借りました。「トマソン」を思い出しました。

昨晩、妻の実家で晩御飯を頂いたのですが、義母が「トマソン」のことを話し始めました。もっとも「トマソン」という単語が思い出せなかったのですが。

不思議な縁です。


新聞の連載企画だったそうですが、赤瀬川さんの写真はいろいろと丁寧に撮影されていると思いました。対象を見つめる眼差し。写真の撮り方。縦位置と横位置の判別。新聞に掲載されるときのこと。対象から感じ取れる「言葉」のこと。などなどを、丁寧に扱っていたのだろうと。

「トマソン」は、ある意味、時分の原点的なもののひとつです。ですから、初心を思い出したような気持ちになっています。
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エレガント・レイソル 0005 記念グッズ-1

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「2011年の栄光」

Jリーグ優勝記念グッズです。まずはマグカップ。
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まちのたね 012019 沼南体育館にて

A120129 おやじサッカー (2).JPG

「1月29日」

朝7時から9時。おやじたちが30人くらい集まりました。集まり過ぎるくらいだったので、8人のチームを4つつくることとなりました。

次男(小4)がせがむので連れて行きました。気持ちとしてはサッカーやっている場合ではないという感じですが、体を動かしておいた方がよいと思って参加しました。

なんと、次男が1点決めました。ゴール前でこぼれ球を押し込みました。そして、もっと驚いたのが、自分もゴールを決められたことです。振り向きざまに振りぬきました。そうしたら、キーパーの肩の上あたりに向かって飛びました。

個人的にもっとも嬉しかったのは、キーパーをやったときに無得点に抑えたことです。今日は、ボールをよく見ようと思っていました。それと、自分でもできるのに、いつもはやっていない動きに挑戦していました。

キーパーをやっているとき、シュートを抑えられなかったと思った瞬間、右手の人差し指で弾いていました。このときや、先のゴールを決めた時は、おそらく脳みそを通過していないような気がします。本当はそんなことはないのでしょうけど、目から手足に直結で命令が下ったような気がしました。
 こういう体験があると、やめられなくなります。
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2012年01月28日

まちづくり関連本、など 0617

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「GIANT KILLING 22」
ツジトモ著、原案・取材協力:綱本将也、モーニングコミックス、講談社、2012

このマンガを読み始めたのは、スタジアムのモデルが日立台だからです。しかし、このマンガからプロサッカーを取り巻くいろいろなことを教わり、なんとなくでもおやじサッカーに反映したりしてきました。

で、最近気がついたことは、自分が仕事や仕事的な活動で右往左往していることなんて、このマンガに描かれていることに比べたらチッポケナコトなのかもしれない。と、思うために読んでいるかもしれない。ということです。

なんだか、よく分からないような文章を書いてしまうのは、たぶん年度末病のせいです。BGMでは、忌野清志郎の「500マイル」が流れてきました。こんな生活を繰り返すのは、アホだからでしょう。学習できないヤツ(自分のこと)に成長は望めません。
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まちのたね 012018 いいアイディアだ

A120114 アビスタにて (2).JPG

「我孫子市の図書館がある建物で」

アビスタです。1月14日に見つけました。いい企画だと思いました。



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「みんなで辰」

たつのおとしごも描きます。



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「付箋で」

付箋にメッセージを書き込み、指定された色の位置に合わせて貼り込みます。

なぜか「人に優しく」と書いてしまいました。2週間前は、まだ、そんな気持ちでいられたのでしょう。
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2012年01月27日

まとづくり関連本、など 0616

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「GIANT KILLING extra vol.08」
2012

今回の特集は「選手になるということ。」です。今回、1050円という値段と厚みに驚きましたが、先号も同じ値段でした。

特集のテーマにいつも添えないのですが、吉田達磨+下平隆宏+渡辺毅のページの話となります。それと「ホットミルクティー」というタイトルのコラムと、裏表紙の裏面の写真ですね。できることなら、流通経済大学付属柏高校の本田監督や筑波大の風間監督の記事も読みたいのですが、スポーツグラフィックナンバーなどがあります関係で、相変わらずレイソルのことだけです。

ユース以下の組織をアカデミーと呼んでいますが、レイソル・アカデミーの実績が吉田さんにスポットライトを当てることになったのでしょう。吉田さんの講演を聴いたことがあるので、このような状況に納得します。そして、嬉しいことを思います。

いきなりまとめてしまいますが、吉田さんたちは選手を育てなければいけない仕事ですが、併せて人を育ていることを十分に自覚されているのだろうと思っています。この状況がずっとずっと続くことを願っています。
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まちづくり関連本、など 0615

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「music for 陰陽師」
伶楽舎、ブライアン・イーノ、2000

漫画「陰陽師」のイメージアルバムです。2000年発売とのことですので、干支がひとめぐり。ということですね。そうか、2000年は辰年だったのか。そして、21世紀は巳年から始まったということです。

伶楽舎は雅楽。イーノはイーノ。ということで、2枚組です。イーノの音楽は聴きこむことが求められるのだろうと思います。もっとも、どの音楽も聴きこむことが大切なのですが、イーノのものは特にそのように感じます。

雅楽は、自分にとっては奇妙に映ります。それは、現代に生きるからというだけでなく、なんとなく異国のもののように感じるからです。それだけに、興味を覚えます。
 しかしながら、自分のように感じる人はどのくらいいるのでしょうか?また、日本地図の上に分布を著してみるとどのようになるのでしょうか。

雅楽と舞の煌びやかさにクラクラするのは自分だけでしょうか。自分の中に雅楽的なものが欠けているような気がするからでしょう。
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2012年01月26日

まちのたね 012017 新車

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「ようやく自前の」

正月明けてすぐに自転車を1台買いました。従弟にもらった赤い自転車が壊れちゃったので、緑の自転車を妻と長男が使い分けるようにして、写真に写る自転車を原則自分用に買いました。次男は小学生中学年なので、まだまだ子供用自転車でいいそうです。

近所の橋綸で、そこにあったママチャリです。黄色にしたのは、「幸福の黄色いハンカチ」にならって「幸福の黄色いナントカカントカ」だからです。もちろん、柏レイソルを意識していますが。



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「鍵にふくろう」

自転車の鍵につけるキーホルダーの選別に、少しだけ悩みました。携帯につけるとよい根付は紐が少し長いので、スポークに巻き込まれるような気がしました。

結果的に、写真にあるふくろうになりました。これは、記憶に間違いがなければ、妻がハックルベリーブックスでもらったものです。
posted by KAZZ Satoh at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする