「おやじの蹴り納め」
29日が30日になって、ついに今日になりました。雨で延期となりました。蹴り納めです。大人19人。子ども2人が集まりました。
ぼくは、もしかすると自分が思う以上に動けているときがあります。そのことを自分が認識できていないので、ボールに追いつきそうな時に困惑していることに気がつきました。「あ、うそ、追いついている。なんで。うそだろ。で、どこへ蹴ればいいのか?」などと、走りながら逡巡していました。
今年は、ヘッポコなりに出来ることとして「身体を張る」と決めていました。心の師匠は古賀選手。小林祐三選手。山根選手でした。そのため、おやじサッカーのみなさんには多大なご迷惑をおかけしていたことと思います。
でも、自分が思う以上にボールと戯れることができるのであれば、フェイントのひとつでもやってみよう。と、思いました。となれば、柏レイソルつながりで言えば、谷澤選手になってしまうのでしょうか・・・いえいえ、あのような「間」を創ることなんて出来るはずがありません。では、誰を心の師匠にすればよいのか?
そんなこと妄想するより、長男が加わっている少年サッカーチームの練習に積極的に参加するほうがいいですね。
今年もお世話になりました。ありがとうございました。
「新しい遊び」
昨日、フラッグフットボール・ミニを買いました。小学校でのクラブ活動にフラッグフットボールがあります。
フットボールを売っているところはどこでしょうか?柏周辺では、どうやらトイザラスだけのようです。学校で使っているのは「ジュニア」サイズではなく、「ミニ」サイズとのこと。
おやじサッカーが終わった後に、キャッチボールをしました。それと、パントキックの練習も。
そう言えば、ペイトリオッツが16連勝したそうですね。凄いことです。
「薄氷」
今朝は寒かったようです。水溜りには氷が張っていました。霜柱も立っていました。芝生は、真っ白でパリパリでした。
「塩ビ板のような」
塩ビ板のような薄氷です。こういう比喩は分かり難いですね。建築模型を作る人なら、頷いてくれるかもしれません。
それにしても、905iの写真はキレイです。たぶん、これで2007年の分が終わります。たぶん。

