2015年12月31日

てぬぐい 0008

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「お土産付きのライブ」

2015年12月30日、清水ミチコのライブを観たのですが、お土産が付いてきました。なんと手ぬぐいです。今年最後に手に入れたものとなるでしょう。

なぜ、手ぬぐいなのか?なんとなく、そういう雰囲気なのでしょうけど、なんとなく清水ミチコに手ぬぐいが似合うようにも思います。それとも、老若男女入り混じる会場には手ぬぐいが最適解なのかもしれません。
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まちづくり関連本、など 1149

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「清水ミチコのライブが」

2015年12月30日に行われたライブの模様がWOWOWにて放映されるそうです。なんと立川談志のお知らせと一緒です。これは、どういうことでしょうか。ミチコファンは談志ファンと被る人が多いのでしょうか?それとも、老若男女ひしめくミチコファンへを狙っての作戦でしょうか?

いやあ、ライブは見事です。いろいろな意味で。どこまで放送できるのでしょうか?自分にとってのスマッシュヒットは瀬尾内寂聴さんのお盆でした。武道館のスクリーンに大きく「浄法寺塗り」と出ました。父母がライブを見にきていれば泣いて喜んだかもしれません。

スペシャルゲストに驚きました。矢野顕子さんが登場しました。これは、2015年を終えようとしている自分へのプレゼントと受け取りました。図々しい話ではありますが。
 そして、連弾の最後は「ひとつだけ」ミチコさんはキヨシロウの真似をします。本当のところすごく似ている訳ではありませんが、端々に見られるキヨシロウらしさが心に刺さります。ああ、本当にキヨシロウはいないのだなあ。などと、感慨にふけってしまいました。
 矢野顕子さんのピアノの音色は世界を包むような気がします。国連は矢野顕子さんを雇って、世界中で演奏をしてもらうのがいいと思います。全部、日本語で歌っても世界中の人は感じ入るのではないかと思いました。そのときはミチコさんも一緒に。
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まちのたね 015189 玉ねぎの下で

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「何十年ぶりか」

2015年12月30日、久しぶりに武道館に行きました。もしかするとRCサクセションを見に来て以来かもしれません。



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「お城に入っていくような」

ありがたい感じです。こういうことをすっかり忘れています。そもそも覚えていたのかどうかも怪しいものです。



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「お目当ては」

前回の東京オリンピックのために突貫工事で造られたとのことですが、大したものだと思います。武道館は武道のために造られたのに、すっかりライブのメッカになっています。



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「天井が好き」

屋根は八角形ですが、天井は多角形の組み合わせでせりあがっていきます。なんとなく、この感じが好きです。そして、東側と西側には「月間武道」の看板が光ります。なんと、この看板はライブ中も消えずに光っていました。ライブで浮かれている老若男女に喝を入れているのでしょう。武道館が。
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2015年12月30日

まちのたね 015188 小屋フェス

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「2015夏」

長野県の諏訪湖近くの尖石遺跡につながる広地で行われていました。これは手作りのステージです。訪れた日は「前日」でしたので、準備の雰囲気に満ちていました。



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「櫓」

盆踊りなのか?縄文遺跡を意識しているのか?いずれにせよ、櫓は日本的な広場空間に似合います。



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「サイン」

ガラスに描かれています。なるほど、そういう手があったか。



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「入り口」

脇を走る道路からの入り口です。これが正式なゲートのようです。我々は遺跡のほうから来ましたので、内から外に出るようなかたちで知りました。



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「小屋フェスの展示物」

見た順番が手作りにあふれていたのでフェスの趣旨に気が付くのに時間がかかりました。これは、プレファブリケーションですね。いわゆる商品の展示即売フェスということだと理解しました。



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「6」

シンプルに見える家形ですが、これは実は近代の形なのだ。と、思っていました。庇がないからです。



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「幾何学的抽象」

ジオテックドームとかいう名称があったような気がしました。多面体で小屋を作るという発想は、部材の種類が増えないようにして世界中どこでも建設できることを意図しているように思います。富士山の上とか、南極とか。尖石遺跡とか、、、



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「モダンなハンモック」

おしゃれです。こういう気分で都会に小屋を増設する。というのがコンセプトなのでしょう。建設するという感覚ではなくて、置くという気分なのでしょう。
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まちのたね 015187

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「かしかしわ」

2015年の最後に紹介するに相応しいと思っているものをです。大学院生たちが柏の町のことをリサーチしました。それを基に、美術を専攻する学部生たちが作品に仕上げるという企画です。

ふつうに考えると「それで何が分かるのか?」となるでしょう。しかし、そもそも、何かを解明できないといけないのか?解明する姿勢を見せ、そのための第一歩を踏み出すということを楽しむことは許されないのか?などと思うので、実行した次第です。実際に企画し実践したのは学生たちですが、千葉県の助成金をいただきながら柏の街の大人たちが遂行しました。



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「10mごとに」

道の風景を写真に撮り、そこに写る色彩を分析すると柏の街の色彩の特徴はどうなっているのか?そして、それを可視化すると?美術作品にすると?というチャレンジです。

この作品は、リサーチの報告としてプレゼンテーションの延長のように思えます。これはこれで興味深いものでしたが、ここから見えてくる柏の街の色だけを使った新しい街を描く、という手もあったかもしれません。しかし、そういう話は次回への反省として考えていこうと思います。
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2015年12月29日

まちづくり関連本、など 1148

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「二戸市物語」
二戸市、2011

平成4年から編纂が始まったとのことです。そして平成23年に「全国エコツーリズム大会in岩手にのへ」が開催されたそうで、それに合わせて作成されたようです。

どうりで、よくできることか。二戸市にまつわるエピソードを丁寧に記述しています。それぞれを眺めているだけでも気概が伝わってきます。

二戸のエリアが日本の歴史に記されたのは811年。二戸地域らしき場所が記されたのは715年とのこと。天台寺は728年に開基したとのこと(歴史資料としては10世紀以前には遡れないと結論が出ているそうですが)。日本史で習う奈良時代が始まってまもなくのことですから、その当時の日本列島における人の往来は活発だったのかもしれません。

しかしながら、この地は侵略された歴史を持ちます。蝦夷と呼ばれた人々が大和朝廷に抗った後に併合されていきましたが、その後にも秀吉との戦いがありました。これらのことが二戸のアイデンティティを醸成しているのかもしれません。

うらやましいのは、小さな史実をしっかりと紹介しようとする姿勢です。おそらく、どの街でもこのような冊子を作ることができるのではないかと思います。問題は、どのような思いでまとめていくか、ということなのでしょう。
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まちのたね 015186 柏まつりにて

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「UDC2から生中継」

2015年の柏まつりでは、UDC2からインターネット生中継を行いました。ぼくは、パレードで行進する団体を追っていました。



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「タワーマンションの足元では」

渋いバンドが演奏していました。できることなら、ここでまったりと聴いていたかった。
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2015年12月28日

まちのたね 015185 柏まつりのころ

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「イチカシ!」

柏まつりのパレードを上から見ることができました。イチカシがちょうど通り過ぎました。本当にこの人たちはすごい。すごいのだから、卒業した後も応援したくなります。いつまでも、高校生の時の礼儀正しさを保って進めば大成するのだと、勝手な思いを抱きます。



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「まつりの朝」

柏銀座通りです。道に区画が記されています。まつりが始まることを町全体が期待しているようです。



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「横断幕」

サッカーのサポーターたちは「ダンマク」と言います。最初は何を言っているのか分かりませんでした。「オウダンマク」を縮めているのだと後で気づきました。日本人は、基本四文字短縮です。「ゲーフラ」とか「ゲーセン」とか。「コンマリ」「ミスチル」「スカパラ」「ヒトカラ」「ゴウコン」「マチコン」「コンカツ」「シューカツ」「パワハラ」「セクハラ」「ウラハラ」「ウラカシ」「カシワニ」「クドカン」「マツケン」「モームス」「モモクロ」「、、、、ギブアップです。
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2015年12月27日

まちづくり関連本、など 1147

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「これって?どの勘定科目!」
馬場信光+敦子著、明日香出版社、2010

会計ソフトを使って入力しているのですが、この本は大変ありがたいものです。簿記の素養がないので、さまざまな言葉が分かりません。それでもなんとか入力していくのですが、勘定科目をどのように記入していいいものやら、、、

ということで、数年前に遡りますが、浅野書店(柏市)で藁をもすがる思いで探しました。今でも重宝しています。結婚祝いは「社内」と「取引先」では科目が異なるということを知りましたし。
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まちのたね 015184 ブロンズ像

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「矢はどこへ向かうのか」

上野の西洋美術館の前庭にある彫像は天に向かって矢を放ちます。さて、どこまで飛ぶのだろうか?西郷さんの足元、だろうか?



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「地獄門」

ロダンによるものですが、あの門の向こうに行ったことがある人はいるのでしょうか?門の向こうの景色を見てみたいものです。
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まちづくり関連本、など 1146

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「ブーアの森へ」
忌野清志郎、2002

そうか、もうそんな前になるのか。。。。2002年は13年前です。TOKYO FM 系列でコスモ石油の番組がありました。金沢にいるときに聴いていた番組です。環境問題を考える取り組みを石油会社がラジオ局と連携して全国各地でイベントを開いていたと記憶しています。

その一環で、絵本が出ました。それは非売品だったように思います。応募して抽選に当たったと記憶しています。文章はせがわきりさん。絵は忌野清志郎さん。やがて、歌が発表されCDが発売されました。

そうか、そんな前のことなのか。
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まちのたね 015183 ミロ

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「いしど画材にて」

年末まで、ミロの版画などの展示即売会が行われています。
つい、購入してしまいました。

本当はリトグラフがほしかったのですが、飾る場所がありません。



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「マグカップ、認定書付き」

「認定書付き」とはどういうことでしょう。スペインの陶磁器の会社が日本の会社に政策許可を正式に出したものです。つまりは、ミロ関係公認マグカップということです。900円で販売されているので買ってしまいました。

これで何を飲むかって?
強い子のミロであることは言うまでもありません。
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2015年12月24日

まちのたね 015182 

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「西洋美術館」

年に一度、訪れるのですが、そのたびに写真に撮ってしまいます。「スロープ」カッコ付けされた言葉が建築を勉強した人々に重力を与えました。



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「トップライト」

「トップライト」はどのように発明されたのか?これもカッコ付けの言葉としてのトップライトです。キリスト教社会におけるトップライトと、他の宗教地域のそれとは意味合いが異なるでしょう。では、日本人にとって「トップライト」とは、どのような意味合いが生まれるのでしょう。「おてんとうさま」でしょうか。



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「吹き抜け空間のわかりやすい例?」

このスペースを吹き抜け空間と呼ぶ人は少ないと思います。しかし、吹き抜け空間の効果を説明するには分かりやすい事例かもしれない、と、いつも思います。そして、毎回、写真を撮ってしまいます。
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まちづくり関連本、など 1145

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「abcd」
忌野清志郎、1993

うた:忌野清志郎、おはなし:川崎徹、かんしゅう:糸井重里とあります。川崎徹と糸井重里のお二人は80年代から90年代にかけてコマーシャルの仕事を文化として認識させた方々と、ぼくは捉えています。

少し掃除をしたときに発掘しました。清水建設のコマーシャルソングだった「パパの歌」と「鉄人パパ」が収められています。しかし、注目すべきはほかの曲だろうと思います。「犬の子」「カラスカラス」「さんざんなめにあっても!」などは、コマーシャルソングを聴きたい人々をクールな気持ちにさせたかもしれません。こういう姿勢が好きです。天邪鬼なのでしょう。

作詞はすべて糸井重里となっています。
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2015年12月23日

気が付けばレイソル 0042 チャリティーTシャツ

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「近藤選手より」

http://www.do3-ss.com/archives/information/
近藤選手が茨城県常総市の鬼怒川水害義援金チャリティーTシャツを紹介しています。

自分も微力でありますが、支援いたしました。
一日でも早く復旧されることを願っています。
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まちのたね 015181 東京文化会館外回り

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「裏手に」

このような樹木を見つけるとマジマジと見てしまいます。生きているのか?どうかと。
葉っぱがついていますから、生きているのですが。



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「裏手から」

こちら側から見ても「船」だと思いました。しかし、小さい船に見えます。



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「西洋美術館から」

大きな船です。太平洋や大西洋を行き来するような。設計者は、どういう思いを込めて設計したのでしょうか。
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2015年12月21日

まちのたね 015180 東京文化会館ホール

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「大ホール」

ありがたいことに年に一度、見学させていただいています。そして舞台の上から客席を眺めます。

ここで何を思うか?建築の勉強をしている立場としてではなく、スターになったなら?という妄想でもなく、満員の前でパフォーマンスをしなければならないとしたなら、、、という想像です。歌がうまくなくても、芝居ができなくても、演奏ができなくても人前ではなく機会は意外と訪れるものですから。



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「小ホールの壁」

元は会議場として設計されたらしい小ホールは、今ではリサイタルなどに使われていることが多いようです。その壁の一部を切り取りました。写真で。

この荒々しさを表現することがル・コルビュジエの弟子だった前川さんの願いだったのかもしれない。と、思いました。コルビュジエは近代建築の巨匠のひとりですが、建築そのものを間近でみると荒々しさを感じます。それを日本で表現したかたのだろうと思いました。建築は優しいばかりではありません。
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2015年12月20日

まちのたね 015179 上野公園

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「上野公園を博物館からの帰りに見る」

この向こうに上野広小路があると思ったら、シャッターを押しました。かつては寛永寺の門前通りというか、広場というか。「上野のお山」であることを、なんだか実感しました。桜の見ごろに来ると、格別なのでしょう。
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まちのたね 015178 ソウルフードらしいです

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「岩手県二戸市福岡町丹市パン」

今朝(12月20日)、実家兼自社に来ましたら、母兼役員からのメッセージがありました「福岡町の丹市パンを父と食べるように」と。

聞いたことがあるような、、、、少しネットで調べてみると、隣の一戸町の方が「ソウルフード」と書いています。注文に応じて、パンにジャムだとかアンコだとか塗ってくれるそうです。。。。。あれ、昼ご飯は、これだけだろうか、、、、
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2015年12月19日

まちづくり関連本、など 1144

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「レキシ」
レキシ、2007

ファーストアルバムです。最初から驚きです。最新アルバムから遡るように手に入れましたが、何年かかけて一枚を作っていることに気が付きます。これは、しっかりと作りこんでいると受け止めてよいのでしょう。というのも、どれを聴いていても飽きません。大したものです。笑うより感心してしまうシリーズです。
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