2017年06月27日

鑑賞的 0054 大三島

A IMG_4807.JPG

「ライフスタイルとは」

東京銀座の隣に位置する京橋にINAXギャラリーがありますが、そこで伊藤豊雄グループの展示がありました。大三島で新しいライフスタイルを考えるとあります。何が、新しいのでしょうか?



A IMG_4808.JPG

「結論から言うと」

自分が至った結論は、伊東豊雄グループが関わるということが新しいのだろうと思いました。伊東さんがやらなくても、比較的若い年代の方々は、このような取り組みをやられています。むしろ、トレンドなのではないかと思うほどです。



A IMG_4809.JPG

「良いことだと思います」

世界的な建築家が関わるということに少なからず違和感を覚えますが、よいことなのだろうと思います。「建築」にしか興味ない学生さんがうっかり、まちづくりに関わってしまうかもしれません。エリートの道を歩もうと無意識に思っていた人が別の道を歩むきっかけになるかもしれません。

そういうことになれば、本当によいことだと思います。
posted by KAZZ Satoh at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 鑑賞モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちづくり関連本、など 1366

Aハナモゲラ和歌の誘惑.JPG

「ハナモゲラ和歌の誘惑」
笹公人著、小学館、2017

浅はかでした。表題の話題ばかりかと思って飛びつきました。ふざけた本ではありませんでした。著者は歌人だそうで、歌人の立場からハナモゲラ和歌を解読しています。そして、勉強になってしまいました。これも、思いのほかです。なんということでしょう。現代和歌への違和感をハナモゲラ和歌を解読していくことで「音韻」の重要性を考えています。もう、感謝するしかありません。

ハナモゲラ和歌は、作れません。若いころはいい気になって挑戦したものですが、あれから30年以上もたつと簡単なことではないと知っていますので、うかつに手を出すということができません。「うかつ」を取り戻さなければなりません。

この本の後半は、雑誌などに掲載された評論等です。これも勉強になりました。なるほどなあ、歌人と堂々と名乗るということは、このような思考をつづけているのだなあ。31文字並べて喜んでいる程度では、本当に何ともならないことを思い知ります。読んでよかったです。

もっともっと「うかつ」にならなければなりません。そしてさまざまな「うかつ」っぷりを披露して、やがて一冊にまとめます。そのタイトルは「うかつ三十六景」。。。お跡がよろしいようで。。。
posted by KAZZ Satoh at 10:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 関連モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月26日

まちのたね 017173 盛岡❻肴町@

A161028 盛岡、紫波 (92).JPG

「盛岡のアーケード」

岩手銀行博物館の向かいに見えるのは、商店街のアーケードです。隣に百貨店があります。おそらく、ここが盛岡一の商業エリアなのでしょう。と、思いながら信号を渡りました。



A161028 盛岡、紫波 (152).JPG

「立派です。そして」

アーケードの通りにモノが溢れています。羨ましい光景です。このようなはみ出しが容認されているようです。なんとなく、この先を歩きたくなります。
posted by KAZZ Satoh at 12:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かけあがれレイソル 0020 札幌戦

A170625 vs 札幌 (1).JPG

「6月25日」

連勝が途絶えた後の試合をどのように過ごすのか。これが大事と選手たちは思っていたようです。昨年の半生が活かされたのでしょう。結果は2-1で勝利しました。どのゴールも素晴らしいものでした。相手のゴールも素晴らしいと思いました。

このような体感を得られることの幸せを感じる人となりました。雨が上がったことだけでもうれしかったのに。しかも、試合後も雨が降らなかったことに感謝しているのに。それを忘れるくらいの嬉しさに包まれた気分です。

夏以降も頑張りが効くことを期待してしまいます。
posted by KAZZ Satoh at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | まちなかにレイソル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月25日

まちのたね 017172 これは

A IMG_4810.JPG

「広島」

世羅高校ですと。梨ですと。千葉県民的に反応してしまいました。高校名はともかく、果物の名前に。



A IMG_4811.JPG

「ハムカツ」

こういうものを球場で食べているのか。それでは研究室でも食べようと思いましたが、外での食事となりましたので持ち帰りました。その後、家で食べました。

少し前の話です。五月ころだったでしょうか。
posted by KAZZ Satoh at 13:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 酒とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かけあがれレイソル 0019 2回戦

A IMG_0347.JPG

「1-0」

ブリオベッカ浦安に勝ちました。点数は僅差でしたが、それは相手の頑張りと、レイソルの選手起用の結果だと思います。選手は焦っていたでしょうか。そうではないように思いました。いつもよりは、試合開始から積極的に立ち向かっていたように思います。天皇杯の闘い方をしっかりと意識していたと思います。そして、共有していたと思います。

ハモン・ロペスが得点したこと。ユン・ソンギョンが試合に出たこと。よかったことが幾つかありました。次につばがります。
posted by KAZZ Satoh at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | まちなかにレイソル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月22日

てぬぐい 0021

A IMG_4813.JPG

「はじめての」

ミッフィーのてぬぐいがあるとは思いもしませんでした。ということで、もっとも自分に似合わないだろうものを手に入れました。



A IMG_4815.JPG

「広げてみると」

やられました。うさぎたちは、皆、後ろ向きです。ただかわいいだけのシロモノではありません。
posted by KAZZ Satoh at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | てぬぐい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちのたね 017171 盛岡❺岩手銀行博物館B

A161028 盛岡、紫波 (142).JPG

「建築というものは」

写真を見返したときに、見出しの言葉が浮かびました。で、その先に続く言葉があるのかというと、、、



A161028 盛岡、紫波 (146).JPG

「内側」

執務エリアから眺めた風景です。当時のお客様は、この衝立の向こうにいました。これが、どのような心理を招いたのでしょうか。ドラマが生まれそうです。



A161028 盛岡、紫波 (148).JPG

「天井を仰ぐ」

両替商のマークのように見えますが、どのくらい狙ったのでしょうか?なんとなく模索しているうちに、なんとなく遊び心が沸き立ったのではないかと思いました。いかがでしょうか。



A161028 盛岡、紫波 (151).JPG

「全景」

最後の最後で全景を眺めました。昔は、このような建築は好きでなかったように思います。どこか権威的に見えたのでしょう。今はそのように思わないのは、自分がオトナになったからでしょうか。それとも、ここが銀号ではなく博物館になったからでしょうか。
posted by KAZZ Satoh at 10:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月21日

かけあがれレイソル 0018 天皇杯2回戦

A天皇杯2017.JPG

「チラシが今年も」

天皇杯のチラシやポスターが今年もジャイアントキリングです。今年は、ジーノです。かっこいいかんじです。

そして、今日。6月21日に2回戦が行われます。夏至の日に。一年で一番、日の出から日の入りまでが長い日です。なのに、大雨。梅雨です。

試合は、雨に負けずに勝ってほしいです。相手はアマチュアのチームです。ジャイアントキリングを虎視眈々と狙っているでしょう。それを頭からガンガンに潰しに行くつもりでないといけません。そのように思います。

しかし、問題は今日の雨、、、、傘はあるけど、、、、
posted by KAZZ Satoh at 14:02| Comment(0) | TrackBack(0) | まちなかにレイソル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちのたね 017170 盛岡❹岩手銀行博物館A

A161028 盛岡、紫波 (121).JPG

「映画のワンシーンのような」

ヨーロッパやアメリカの古い時代を題材にした映画に出てきそうな雰囲気です。大恐慌時代とか、、、それではいけません。



A161028 盛岡、紫波 (123).JPG

「原図」

原図を見られるのは貴重です。もっともっと原図を展示してほしいと思います。自分だけでしょうか。



A161028 盛岡、紫波 (131).JPG

「二階の回廊」

この回廊が素敵です。本当に。



A161028 盛岡、紫波 (132).JPG

「天井が」

銀行のマークのように見える意匠です。珍しいそうです。
posted by KAZZ Satoh at 12:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちづくり関連本、など 1365

Aトモクロウ3曲.JPG

「トモクロウのシングル?」

先日、柏のStudio WUU で演奏を観たのですが、そのときに購入しました。アコースティックギターのみの弾き語り3曲入りです。

トモクロウさんのことは全く知りませんでしたが、福岡出身のようです。10年くらい前に東京に来たようです。シェリルクロウが大好きで、トモクロウと名乗っているそうです。そして、歌が心に染み入ります。演奏が上手いです。裸足で歌っていましたが、毎回ではないようです。

CDはよいです。しかし、久しぶりに感じたのですが、ライブを観た後に聴くCDは、どこか物足りません。当たり前のことですが、生演奏の方がよいに決まっています。音楽は儚いものです。それでよいのだと、改めて思いました。

ありがとうございました。
posted by KAZZ Satoh at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月20日

鑑賞的 0053 ディック・ブルーナ展での+α

A IMG_4804.JPG

「インスパイア」

銀座松屋で開かれたディック・ブルーナ展では、最後に写真撮影が許可されているっコーナーがありました。それは、影響を受けた日本人作家の展示でした。これは、とても興味深いものでした。

これは、その一つです。洗濯物とミッフィーの関係が表現されると思いませんでしたので、驚きを覚えました。そして、少し愉しくなりました。



A IMG_4805.JPG

「やられた気分」

ディック・ブルーナを表現するには最適な解答なのかもしれないと思いました。ブルーナが限定した色彩を用いて本に表現しています。しかも、色彩のかたちは抽象的にとどめることで、ブルーナの作品を数多く楽しんだ人々は様々な連想をするのでしょう。
posted by KAZZ Satoh at 09:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 鑑賞モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちのたね 017169 盛岡❸岩手銀行博物館@

A161028 盛岡、紫波 (112).JPG

「辰野金吾と」

記憶に間違いがなければ、辰野金吾と一緒に仕事をした人が設計しました。東京駅の仕事にも関わっていたはずです。ですから、意匠は東京駅を連想するものになっています。



A161028 盛岡、紫波 (115).JPG

「博物館になったことに感謝」

明治に建てられた建築が何年か前まで銀行の支店として使われていそうです。そういえば、昔に訪れたときは奥へ入ることは敵いませんでした。博物館になりましたから、有り難いことです。



A161028 盛岡、紫波 (116).JPG

「つい、」

見上げて、写真を撮ります。正面玄関上部です。敷地の角に玄関を持つプランですが、ランドマーク的にデザインされています。そして、内部もそれを思わせる意匠になっています。

外側の事情が内側へも反映されていることを、当たり前のことでしょうが、改めて理解します。
posted by KAZZ Satoh at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月19日

まちづくり関連本、など 1364

A国立西洋美術館1959.JPG

「国立西洋美術館 1959」
国立西洋美術館編、2016

副題が「写真で振り返る創建時の本館」です。このように書かれているだけで、買うことを決めました。現在の姿は、創建時を様々なところが異なります。別館ができたことや免振工事がなされたことよりも、大きく異なる部分が幾つもあります。それを確認してみたいと思いました。というか、もっと早くに知っておくべきものでした。

創建時の写真をみると、とてもすっきりとしているように感じます。それは、写真の撮り方のせいかもしれませんが、なんとなく今よりも凛としているように思えました。たぶん、60年前は「きれい」と素直に思ったのではないでしょうか。

自分みたいな無知な輩でも毎年のように西洋美術館に足を運ぶので、この成果は実はコルビュジェの弟子たちによるものだと理解するようになりました。出来上がりに込められた魂が感じられると思うのは、かぶれすぎでしょうか。

何度もページを開きたい本です。
posted by KAZZ Satoh at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 関連モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちのたね 017168 盛岡❷川沿い

A161028 盛岡、紫波 (111).JPG

「街なかに川」

盛岡の街は川に沿っています。北上川が有名ですが、城下と町人町を分けているのは中津川です。写真にあるのは中津川沿いの風景です。緑に覆われすぎている建物です。カフェです。

北上川は大きな川なので、街を隔てるには治水が大変だったのだろと思いました。中津川のほうがコントロールしやすいのだろうと感じました。



A161028 盛岡、紫波 (106).JPG

「橋詰に銀行」

よくよく考えれば面白いものです。川沿いに立派な銀行があります。明治に建てられたものです。今は銀行の博物館施設になっています。

盛岡の都市の歴史を何もわかっていないことに気がつきます。なぜ、中津川沿いに銀行があるのか?しかも、こんなにも川に迫った場所に。もう少し川から離れていてもよいのではないか?などと思います。歩いているときには気がつきませんでした。そういうところが甘いのでしょう。
posted by KAZZ Satoh at 09:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月18日

仕事的 154

A既存住宅状況調査技術者講習テキスト.JPG

「既存住宅状況調査技術者講習」

中古住宅等の不動産取引にかかる建物調査の技術者を養成する講習です。今年度から国交省が統一見解を示し、これまでいくつかの団体が個々に技術者育成を行っていたものを統合しました。

来年度から、中古物件の取引に関する重要事項説明に状況調査をしたかどうかを明記しなければならなくなりました。建物の質を確認することは大事なことなので必要だと思いますが、どのようにすれば事足りるのか分かりませんでした。

これまでは「インスペクション」とカタカナで言われており調査者を「インスペクター」と呼んでいましたが、国が「既存住宅状況調査技術者」と漢字表記しました。そして、講習を受けたのですが、講習を受ける資格があるのは建築士を取得している人たちです。会場には、当たり前ですが建築士だらけでした。

受けてみて実感したことは、状況調査を行おうとすると道具をそろえなければならないことが大変だということです。デジタル水準器くらいならまだしも、シュミットハンマーや鉄筋を調べる電磁波機械などはどうしたらいいでしょうか。施工会社の所属している建築士に向いている仕事のような気がしました。そうでなければ、設計事務所は施工会社と手を組むか、機器類を自前で整えなければなりません。これは難儀です。
posted by KAZZ Satoh at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちのたね 017167 盛岡❶古い町並み

A161028 盛岡、紫波 (100).JPG

「消防団」

盛岡は古い街なので、このような建物が今でもチラホラ残っています。古いっていっても明治以降のものです。
しかし、近代を感じさせる建物のほうが希少になるような気がしますので、頑張って残してほしいです。



A161028 盛岡、紫波 (101).JPG

「これも古い」

大きな商家です。通りに沿って建物があります。建物の裏は川です。敷地が細長いということでしょうが、一軒で街並をつくっています。これは、凄いことです。



A161028 盛岡、紫波 (102).JPG

「お店は」

荒物屋とでもいうのが似合っているのでしょうか。この業態のまま続くといいなあと思いました。
posted by KAZZ Satoh at 11:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月17日

まちのたね 017166 紫波町❻オガールC

A161028 盛岡、紫波 (49).JPG

「看板」

「紫波マルシェ」と書かれています。10回くらい発語しているうちに「しあわせ」と言ってしまうような気がしました。



A161028 盛岡、紫波 (51).JPG

「おおらかな空間」

おおらかでよいです。外もおおらかですが、中もおおらかです。気持ちがよいです。



A161028 盛岡、紫波 (53).JPG

「あずまや」

別の言葉が似合いそうです。でも、フォリーとかではなく、使われ方がイメージできるような言葉を探したいと思いました。けど、探すのを忘れていました。



A161028 盛岡、紫波 (57).JPG

「カフェ」

食事をしました。少し遅めの昼食だったように覚えています。ワインを飲んだような記憶があります。コーヒーも頂きました。なんだか、わったりとしてしまいました。もとい、まったりとしてしまいました。



A161028 盛岡、紫波 (74).JPG

「いつかは泊まってみよう」

そのように思いました。一人で泊まったら、黄昏てしまうかもしれませんが。

そのときはそのときです。
posted by KAZZ Satoh at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちづくり関連本、など 1363

A地平線の相談.JPG

「地平線の相談」
細野晴臣・星野源著、文芸春秋社、2015

思ったよりも早く読み終わりました。その要因は、東武アーバンパークラインです。少し前までは「野田線」と呼ばれていましたが、アーバンパークラインにすり替わりました。北大宮まで行き、大宮から柏へ戻ってきました。往復で約2時間強。とても、楽しい時間となりました。

細野さんは、長屋のご隠居だと思いました。そして、宇宙人から縄文人へつなぐ役割を果たしているのだと思いました。星野さんのことは、いくつかの著作を読んでいたので新発見は少なかったように思いました。しかし、対談するだけあって、お二人の波動が連動していることに驚きました。羨ましくも思いました。

細野さんの受け答えの中に名言的なフレーズがいくつかありました。読んでいる途中で傍線を引こうかと思いました。なかなかに素晴らしい本です。一家に一冊あってもよいかと思います。我が家には、なぜか二冊あります。
posted by KAZZ Satoh at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 関連モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月15日

まちのたね 017165 太陽の塔がいっぱいF

A IMG_4789.JPG

「土俵入り」

祝、稀勢の里。という意味も込めて。
posted by KAZZ Satoh at 09:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ART LINE 的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする