2018年11月30日

てぬぐい 0037 気仙沼

A IMG_3520.jpg

「復興支援」

2018年10月に気仙沼を訪れることが適いました。そこで見つけた手ぬぐいです。外国人作家が建物の壁面に描いたものが手ぬぐいになっていました。これは、買わないわけにはいかないと思いました。



A IMG_3569.jpg

「全景@」

買うことにしたのは、復興支援の思いがひとつ。


A IMG_3572.jpg

「全景A」

絵の実物を見て「見事」と思ったことがひとつ。


A IMG_3573.jpg

「全景B」

美しいと思ったことがひとつ。
posted by KAZZ Satoh at 14:51| Comment(0) | てぬぐい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちのたね 018395 銀座界隈D

A IMG_3175.JPG

「鳥の目で」

ソニービル跡地は、上から見ても面白いと思いました。それは付与されたデザインの力だけではなく、ソニービルの構成によるものだと思いました。1/4ずつフロアーが上がっていく造りが、今の公園整備の「大地」になっているのだと気が付いたときに、このデザインの在り様が掴めたような気がしました。



A IMG_3176.JPG

「何が見えるか」

ヘルメスの外観が露になったと思いました。
posted by KAZZ Satoh at 14:44| Comment(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月29日

まちのたね 018394 オモテとウラ

A DOWNTOWN KASHIWA 表.jpg

「二番街×ウラカシ」

コラボレーション企画です。柏駅周辺のマップにウラカシと二番街が併記されています。このような表現は、かつてあったでしょうか。二つの商店会組織がタッグを組んだからこそ成しえたことです。「商店会と商店会の連携」は、これからの街の賑わいづくりに大切なキーワードとなるのではないかと思います。


A DOWNTOWN KASHIWA 裏.jpg

「×リビングかしわ」

二番街の仕掛けが巧妙なのは、二つの商店会がコラボするだけではなく地域紙との連携もなされているというところでしょう。二番街はこれまでもリビングかしわに「達人塾」の企画をもちかけてきました。それが、今回はウラカシとのコラボレーション企画をリビングかしわ紙上で展開しています。

経済産業省的には商業活性化というキーワードで各商店街への支援がなされてきました。TMOなどという施策も導入されてきました。一方、国土交通省的にはエリアマネジメントという考え方で基盤整備や再開発に、その後の運営までを含めた取り組みが行われています。それぞれは成功事例を幾つも生み出していると思いますが、既成市街地や既成商業地の将来を考えるならば、これまでのやり方を超えていく必要があるのではないかと思います。
 今回の二番街とウラカシのコラボレーションのような仕掛けづくりが、次への可能性を秘めているかもしれません。商店街単体ではなく再開発事業ではなく、既成の団体の事業連携という努力が新たな魅力をつくるのではないかと期待します。その連携の在り方は、商店街間だけではなく、様々な組織や機能との連携という意味です。商店街と学校。商店街と福祉施設。商店街とアート。商店街とヒップホップ。商店街とスポーツ。いろいろあるのが楽しくなると思います。楽しくなれば、アドレナリンが沸くことでしょう。ふざけた態度はいけません。楽しむこととは異なりますので。
posted by KAZZ Satoh at 22:53| Comment(0) | 柏名物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕事的 181 2018氷彫刻展D

A180513 氷彫刻展@柏二番街 (186).jpg

「雨に降られても」

小雨決行でした。関東大会予選なので、この日を逃すとできなくなります。よって、なんとか決行となりました。選手たちはともかく、見物客も雨を気にせず見守っていました。



A180513 氷彫刻展@柏二番街 (232).jpg

「屋外という条件」

屋内であれば、天候に左右されることはないでしょう。しかし、全国大会も屋外です。上野公園で行われます。ですから、予選で荒天を定見しておくのは良いことなのかもしれません。



A180513 氷彫刻展@柏二番街 (244).jpg

「出来上がり」

誰もが作り終えました。そして、わずかな時間でしたが鑑賞ができました。去年は思いのほか暑かった。今年は厚くはなかったけど雨にやられました。氷彫刻はタフでないとできない仕事なのだと思います。
posted by KAZZ Satoh at 22:31| Comment(0) | 仕事的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちづくり関連本、など 1526 サクッとわかるシリーズ

Aサクッとわかる」木造住宅のディテール.jpg

「サクッとわかる 木造集宅のディテール」
建築知識編、2015

必要に迫られて読んでいます。現場に使うのではなく、人様に木造を教えることになっているからです。このようなテキストを活用することが他の講師の方々と共通認識が持てるのではないかと思いましたこのテキストで紹介されているものは、自分になじみがあるものだったり、自分が関わる現場では行われていないことだったりと様々です。それがよいと思いました。人に何かを伝える立場であっても知らないことはたくさんありますし、この機会に新しいことを知ることができます。忙しくて仕事に追われている日々ですが、ありがたい機会だと思います。

ディテールを紹介する本は以前から何冊もありました。この本が面白いのはDVD付だということです。紙面だけでは分かりにくいところを動画で理解できる仕組みです。近年の構法に則っての紹介なので、それはそれでよいのですが、伝統的な工法というか従来の構法を紹介する本も出版されるといいなあ、と思いました。これから既存住宅状況調査や空き家対策などの機運が高まってくるでしょうから、そのニーズも増えるのではないかと思います。いかがでしょうか?建築知識の皆様。もし出版されると、建築系だけでなく不動産業者の方々にも認知されるかもしれません。
posted by KAZZ Satoh at 09:47| Comment(0) | 関連モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月28日

まちづくり関連本、など 1525 大上丈彦

A眠れなくなるほど面白 微分積分.jpg

「眠れなくなるほど面白い 微分積分」
大上丈彦著、日本文芸社、2018

本屋に平積みになっているのを見ていました。そして、最近になってようやく手に取りました。2018年4月に初版となっています。10月には8刷となっています。総統にヒットしているのでしょう。これに驚きました。

「眠れなくなるほど」かどうかと言われると、そこまでは興奮しませんでした。しかし、相当に分かりやすいように思いました。もし、自分が高校生のときにこの本を読んだとしたら、、、どのくらい微分積分のことを理解できたでしょうか。自信はありませんが、それでも楽しくなったのではないかと思います。

自分にとって有難かったのは第1章です。「微分積分の生い立ち」としてニュートンとライプニッツからは始まります。そして宇宙の話やニュートンとライプニッツの騒動などが紹介されています。こういうことは数学の教科書では紹介されませんでした。ゴシップ的な話題を知るとなんだか身近に感じます。そして、微分と積分の主旨や必要とされる理由なども簡潔な文章で平易に紹介されていますから、馴染みやすいものとなっています。

現役の高校生や大学生たちがどのように感じるかは分かりませんが、少なくとも自分のように微分積分をもはや過去の思い出的な感覚になっている人々には面白い書物なのではないでしょうか。
posted by KAZZ Satoh at 18:01| Comment(0) | 関連モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちのたね 018393 銀座界隈C

A IMG_3166.JPG

「地下へ」

ソニービル跡地の地下に入っていきました。穴が幾つも空いているのはスリーブだと分かりました。なんだか得した気分です。こんな気分になるのは自分だけでしょうか。



A IMG_3169.JPG

「地下にて」

地下に入ると道路下の地下通路にこれまでと同じく繋がっていました。結果論だったのかどうかは分かりませんが、地下を活かしながら地上を楽園化しているのが面白く感じました。このような展開は貴重な出来事なのだろうと思います。
posted by KAZZ Satoh at 17:45| Comment(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鑑賞的 0138 ハナムラチカヒロ

A地球の告白.jpg

「地球の告白」

千葉市美術館で行われていました。気が付けば、もう終わっています。たしか11月1日に観ましたから、初日に行ったことになります。展示が完成していなかったのか、それとも変化していくものだったのか、よく分かりませんでしたが展示内容が少しずつ変化していました。

チラシを見ると幾何学模様が幾つも描かれています。どうも、このような図形に弱いようです。宇宙の真理などという言葉が浮かんできます。そして、理解しないままにも楽しんで鑑賞しています。展示は最終的にはどうなったのでしょうか。日々変化していたのでしょうか。
posted by KAZZ Satoh at 17:38| Comment(0) | 鑑賞モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月26日

仕事的 180 2018氷彫刻展C

A180513 氷彫刻展@柏二番街 (118).jpg

「準備態勢」

午前のデモンストレーションが終わり、午後の予選会にむけての準備の様子です。5月中旬なので、油断していなくても氷は溶けていきます。それを防ぐためにシートを被せます。このような作業は氷を分かっている方が関わります。


A180513 氷彫刻展@柏二番街 (170).jpg

「直前」

選手たち、と言ってよいのだと思いますが、の緊張感が漂ってきました。誰もが真剣です。この時間帯が好きです。
posted by KAZZ Satoh at 22:43| Comment(0) | 仕事的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月25日

つきすすめレイソル 0043 無念

A IMG_3289.JPG
A IMG_3287.JPG
A IMG_3286.JPG

「降格」

写真は今シーズンの三小通りでの風景です。暑い日の写真だと記憶しています。このときも勝てなかったかどうだったか、、、11月24日に柏レイソルはJ2に降格が決まりました。最終戦を待たずに。

何を書こうか逡巡するばかりで言葉がまとまりません。ひとつ思うのは、自分自身がシーズンの後半になってボランティア活動ができなくなったことです。いろいろと寂しく思います。仕事が忙しくなったことは喜ばしいことですが、何かを得ると何かを手放さなければならないということだと思いました。

オシムさんは「それでも人生は続く」と言いました。その言葉を自分に言い聞かせていきたいと思います。
posted by KAZZ Satoh at 20:44| Comment(0) | まちなかにレイソル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちのたね 018392 銀座界隈B

A IMG_3158.JPG

「Airstream」

キャンピングカーが一台停まっていました。このような設置に少し感動しました。



A IMG_3159.JPG

「ラジオ」

東京FMでした。素敵なことだと思いました。このような仕掛けが日本のアチコチに溢れることを願います。
posted by KAZZ Satoh at 20:36| Comment(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月24日

仕事的 179 2018氷彫刻展B

A180513 氷彫刻展@柏二番街 (33).jpg

「共同作業」

作品がかたちになっていく様に見とれていましたが、制作者たちのチームワークに注目しなければならないでしょう。短時間のうちに制作するためには、各人が完成のイメージをしっかりと持つとともに共有されていなければならないでしょう。改めて素晴らしいコトが柏の街で起きていたことを実感します。



A180513 氷彫刻展@柏二番街 (51).jpg

「真逆の熱量」

氷に立ち向かう人々の熱量はものすごい高いものでした。その熱さに引き寄せられていきます。



A180513 氷彫刻展@柏二番街 (62).jpg

「人だかり」

この人だかりは、当然の出来事だと思いました。天気がよくてもっと通行量が多ければ、この程度では収まらなかったのではないかと感じました。



A180513 氷彫刻展@柏二番街 (88).jpg

「完成、そして」

制作者たちはこれで終わりではありません。それぞれの方が午後の関東大会に挑みます。マスターたちからチャレンジャーたちに変わっていきました。そして、午後も熱気に包まれました。天候とは裏腹に。
posted by KAZZ Satoh at 23:20| Comment(0) | 仕事的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まちづくり関連本、など 1524 小嶋一浩

A小さな矢印の群れ.jpg

「小さな矢印の群れ」
小嶋一浩著、TOTO建築選書、2013

2018年の北海道地震や水害等にかかるチャリティコンサートに献金する際に、一万円札を崩すために買いました。このようなタイミングで真っ先に目に飛び込んできました。いつも本屋の棚にあったはずで、毎度のように見ていたであろうものだったはずです。なんとなく不思議な気持ちに包まれながら手に取りました。ためらうことはありませんでした。

さて、「小さな多印」とは何か?副題の「ミース・モデル」とは何か?小嶋さんは、この書下ろしの本を通して「近代の超克」を試みたのだと理解しました。その象徴が「ミース・モデル」です。「ミース」ではなく「ミース・モデル」という言い方がミソです。「小さな矢印」は微気候であり、群衆のアクティビティの様であり、「大文字」の思考へのカウンターなのだと分かってくると小嶋さんが早くに亡くなったことが残念でなりません。槙文彦さんが「漂うモダニズム」を提示したことを受けての回答を探る航海の軌跡は、仲間や後継者の方々に引き継がれていくのでしょう。しかし、この本を、今読み終えたばかりでは、もっと小嶋さんの発言に耳を傾ける気持ちを持っているべきだったと悔やまれます。

小嶋さんの本は「アクティビティを設計せよ」以来となりますが、自分の中では連続するものとして刺激を受けながら読み進めました。2013年に発売されているのですから、もっと早くに手に取るべきだったと後悔しました。しかしながら、自分のようなものは、これでもマシなのだと思います。たぶん、今だから理解できたような気になっているのでしょう。
posted by KAZZ Satoh at 23:10| Comment(0) | 関連モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月23日

まちのたね 018391 銀座界隈A

A IMG_3153.JPG

「ソニービル跡地」

ソニービルが無くなって新しい場所になっていました。



A IMG_3157.JPG

「楽園か、それとも」

とても不思議な場所が出来上がっていました。
posted by KAZZ Satoh at 23:28| Comment(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕事的 178 2018氷彫刻展A

A180513 氷彫刻展@柏二番街 (12).jpg

「デモンストレーション」

今年も素晴らしいものを見ることができました。その始まりです。



A180513 氷彫刻展@柏二番街 (20).jpg

「搬入」

氷が運ばれてきました。幾つかは、忘れました。しかし、これから始まります。



A180513 氷彫刻展@柏二番街 (26).jpg

「何人がかりかで」

デモンストレーションは数人で行われました。それは素晴らしい時間だったと思います。
続きます。
posted by KAZZ Satoh at 23:00| Comment(0) | 仕事的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月22日

まちのたね 018390 銀座界隈@

A IMG_3151.JPG

「夏に訪れたのですが」

変なタイミングとなりましたが、悪意はありません。順番にこなしていたら、今日になっただけのことです。銀座の日産ショールームがある建物は銀座のランドマークになっていると思いました。時計塔のはす向かいであり、日本の代表する交差点の一角であります。そこに未来を見据えたのだろうと思わせるデザインがあります。

銀座は結果的なのかもしれませんが、歴史をこのようなかたちで著したのかもしれません。
posted by KAZZ Satoh at 22:50| Comment(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕事的 177 2018氷彫刻展@

A180513 氷彫刻展@柏二番街 (4).jpg

「今年も5月に」

2017年に好評だった「氷彫刻展」が2018年にも開催されました。



A180513 氷彫刻展@柏二番街 (5).jpg

「準備は」

2回目とあって、順調に進みました。ただし、心配だったのは天気でした。



A180513 氷彫刻展@柏二番街 (8).jpg

「小柳町通り」

今回は参加者全員が小柳町通りで彫刻をしました。続きは、次回に。
posted by KAZZ Satoh at 22:45| Comment(0) | 仕事的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月21日

鑑賞的 0137 山野ビッグバンドジャズコンテスト本選

A IMG_3095.JPG

「府中の森にて」

2年前に予選会場だったところが本選会場となりました。2018年は。昨年は東京フォーラム。一昨年は大宮ソニックシティでした。うちの長男が出場したので観に行ったのですが、家族で行くことになりましたの朝から晩まで、かつ2日間にわたり各バンドの演奏を聴くということは叶いません。しかし、数バンドでも聴くだけでも学生たちの熱い気持ちは伝わってきます。これに青春をかけている人々が数多くいることを知ります。

演奏の良し悪しなどを測るつもりはありませんが、それでもうまいところとそうでもないところの違いがなんとなく分かってきます。そして、そうでもないところの演奏に妙な肩入れをしてしまいます。逆に素晴らしい演奏のところにはもろ手をあげて喝采です。しかしながら、審査員の方々はそういうわけにはいきません。もともとは「クリニック」ですので、批評の内容が細かい。そして演奏のコツなどを丁寧に厳しく指導されます。それをナマで聞くことができるのも面白いです。

2日間にわたり40校弱が出場したと思いますが、シードされる順位に収まるところは強豪校ということになります。それ以外は来年は予選会からとなります。などと書いていると箱根駅伝のシステムを思い浮かべたりします。シードの順位になれるかどうかが分かれ目ですが、そういうところも箱根駅伝と共通するような気がしてきました。最後は、変な話になってしまいました。
posted by KAZZ Satoh at 17:19| Comment(0) | 鑑賞モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月19日

まちのたね 018389 高円寺からD

A IMG_3092.JPG

「調布駅」

高円寺から調布駅に行くには、確か高円寺から吉祥寺に行って、井の頭線に乗り換えて明大前へ。それから京王線で調布へ。というルートでした。調布までは急行だか特急高に乗って、本当の目的地である東府中へ行きました。調布で乗り換えたときに気が付いたのが、フィルムの模様です。



A IMG_3096.JPG

「そして調布駅」

目的地の東府中での出来事は別の機会に記すとします。ここでは、帰りに再度調布駅のホームで見かけた写真を載せます。映画です。映画の撮影所がある街です。ゴジラだったり。それが駅のデザインに使われています。このような小さな細工が街のアイデンティティを育みます。絶対に。
posted by KAZZ Satoh at 22:52| Comment(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月18日

まちのたね 018388 お仕事の一環

A IMG_3317.JPG

A IMG_3318.JPG

「業界団体のゴルフ大会」

今年の「初めて」はゴルフ大会の運営側。ゴルフはやらないので、このような風景を見ることはありませんでした。やってみる必要はあるのだろうな、と思いました。しかし、やらないでおこうと思いました。仕事が立て込んでいるからですが、仮に手が空いていたとしてもやらないでしょう。タイミングを逃すというのは、こういうことなのだろうと思いました。
posted by KAZZ Satoh at 15:13| Comment(0) | 仕事的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする