2019年02月28日

まちのたね 019081 三崎へ、そしてC

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「フィッシャーマンズワーフ」

三崎にあるお店の名前を忘れております。港で揚がる新鮮な魚介類が販売されています。かつては市場だったのかもしれない、と思いました。定かではありませんが。海を一望できるのですが、買い物に与えられた時間が短いので、景色を眺めている余裕はありません。



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「テール」

マグロもテールです。



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「ヴォリューム感」

施設用途が反映されての形態なのだろうと思います。なんとなく分かるなあ、、、と思っていました。しかし、本当は何が分かっていたのか?



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「行く先々で」

顔ハメパネルを見かけます。みうらじゅんは、このようなものにも反応しているだろう、と思いました。本当のところは分かりませんが。このパネルを写真採集している人もいるのでしょう。本人が常に写っているのが、もっとも面白いのだと思います。
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2019年02月27日

まちのたね 019080 なんだこれは?

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「クリスマスのとき」

ドーナッツのセットがクリスマス仕様になっていました。家族で分け合ったのですが、写真に写るものは自分が選んだもののひとつです。なんだかわかりませんでした。しかし、なんだか愛嬌があると思いました。浮かぶのはハッチポッチステーションのパペットたちです。どうもハッチポッチの犬が頭から離れません。
 「トナカイ」と聞いて、なるほどと思いました。しかし、トナカイは顔は四角ない。という思いが抜けないため、どうも見えてきません。鼻が赤いのだから、と言われても見えてきません。今、写真を見ていても、、、

しかし、美味しくいただきました。甘いと思いました。
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まちづくり関連本、など 1564 【再読】梅原真

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「ニッポンの風景をつくりなおせ」
梅原真貯、羽鳥書店、2010

以前に読んだ本を再読することがあります。梅原さんの本は近著「おいしいデ」を読んだ直後に、「ニッポンの風景をつくりなおせ」を読み直しました。以前に読み直したときは鉛筆で線を引きました。そして、今回は黄色の蛍光ペンで引きました。同じところを引いていることは多くありますが、違うところを引いているところもありました。

読みながら思いました。中身を読むために読んでいるのではない。タイトルを意識するために読んでいるのだろう。このように思いました。梅原さんが何をされてきたか、これを理解することは大切です。しかし、自分は梅原さんと同じことができるわけではありません。自分が何かをするときの根っこに梅原さんが描かれたことが宿っていれば、自分なりの何かが生まれるのだろうと思うようにしました。

テクニックは参考にするものでしょうが、肝心なことは「こころざし」を学ぶということなのでしょう。「こころざし」の持ちようを梅原さんから学ぶことができれば、ちっとはマシなものが出来上がるかもしれません。自分のようなものでも。
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まちのたね 019079 三崎へ、そしてB

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「舳先」

戦艦三笠は、資料館でもあります。このようなものも展示されていました。いろいろと考えます。明治期にこれを掲げる理由と現代では意味合いが異なっています。そういうことを改めて考えます。



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「模型軍」

子どもころ、プラモデルブームだったのだろうと思います。たくさんの戦艦を作りました。確か、ウォーターラインシリーズと言ったのではないでしょうか。メーカー何社かがひとつのコンセプトのもとに、戦艦各種を販売していたように記憶しています。子ども心に相当に正確な模型だと思いました。そして、メーカーたちの気概を感じました。子ども向けの遊びで作っているのではなく、何かの使命感があるように思いました。ということを、これらを見ながら思っていました。
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2019年02月26日

鑑賞的 0150 林亮太

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「林亮太色鉛筆画展」

2019年2月22日から28日まで、柏市いしど画材にて開催されています。なかなかに凄いものを見ました。すぐ近くの市民ギャラリーで平山郁夫展が開かれていますが、そのついででも構わないので、これも見るべきものかと思います。

色鉛筆で描かれているとは思えませんでした。誉め言葉として「いかれている」と思いました。この域までいかないとプロの凄さを示しえないと思いました。素晴らしいものをみたという思いに、今でも包まれています。ありがとうございます。

我が家に眠っている色鉛筆を有効に使いたいと思いました。そのために、ステッドラーの水彩色鉛筆12色を奥さんに渡しました。自分では使いきれないので。その他に、三菱の24色が健在です。
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まちのたね 019078 金田一の林檎

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「蜜たっぷり」

親戚筋の林檎農家に頼んでお歳暮にしています。とても美味しいです。そして蜜が多い。このような林檎を食べてしまうと、うまくない林檎に気がついてしまいます。しかし産地では旬を外れたものでもありふれていますので、現実を受け止めながら食べることとなります。そういうことを思い出しました。
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まちのたね 019077 三崎へ、そしてA

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「むきだし」

甲板の上のこの場所の担当になったらきついな、と思いました。たぶん、生きて帰れないことを覚悟するだろうと思いました。そのときに何か言葉が必要だと思いました。



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「操舵室」

舵です。これを回すと大きな船が右に行ったり、左に行ったり。。。やはり不思議です。機械は凄いと思います。



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「上から目線」

大砲を上から見ました。見学する人々は何を思うのでしょうか。何に感動するのでしょうか?ぼくは、この船の大きさに感動します。そして、機械であることに感動します。これを造った人々がいることに感動します。そして、壊れずに残っていることにも。



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「先っちょへ」

展示されているので、このような場所にまで来ることができます。この幸運をしっかりと味わおうと思いました。有事の際は、こんな悠長なことはできません。



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「傾いている」

たぶん、水平垂直を意識して写真を撮ったのだと思います。しかし、傾いています。それが自分だと思いました。そんなものでしょう。
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2019年02月25日

まちのたね 019076 御幸

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「草津」

広島市に草津という地名の場所があります。そこにある酒蔵で求めたものです。夏に購入したものですが、それを秋にいただきました。もう少し早く飲むつもりでしたが、そういうことも思う通りにはいきません。もっとも急ぐ必要はないので、支障はありません。

有難いことだと思いました。このようなお酒をいただくことができることを。
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まちのたね 019075 三崎へ、そして@

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「外環」

昨年の11月だったと思います。東京外環道路を三郷ジャンクションから市川方面に走りました。団体行動ですが、バスの一番前に座ることとなったので、このピンボケが撮れました。青い光は見てくれだけではないそうです。渋滞具合によって色が変わるそうです。素晴らしい。



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「三笠」

横須賀港に保存展示されている戦艦「三笠」を見学しました。戦争に対する考え方は様々かと思いますが、どの方も見学をしておいたほうがよいと思いました。広島のピースセンターと同じく。



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「甲板」

戦艦ですから甲板には武器があります。これは機銃掃射だかですが、ここに立つ経験は大事だと思いました。映画「男たちの大和」が蘇ります。あれは、もう一度、観ておいたほうがよいのでしょう。




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「みかさ」

来場記念撮影ができる仕掛けです。ここに立ち、写真に写るとき、それぞれの方は何を思うのでしょう。自分は、ここに立つことはありませんでした。



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「海を見る」

少し高くなている場所から海を眺めました。船ですから、海を見ます。港に繋がれているのですから海ばかりではありません。そうなると、自分が見てきた幾つかの光景が思い出されます。面白いものだと思いました。
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まちづくり関連本、など 1563 東直子、穂村弘

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「しびれる短歌」
東直子、穂村弘著、ちくまプリマー新書、2019

タイトルにあるとおり「しびれる」ままに読んでいました。「しぶれる」理由が分かったような気がしました。穂村さんは同い年で、東さんは一つ下でした。つまりは、行き来てしまった時代の感覚と自分自身の思考の感覚が共感できるのだろうと思いました。この方々が短歌を詠み続ける中で感じる時代性や、上の世代と下の世代への感覚のズレなどの発言を読んでいると、自分がモヤモヤしていたことが晴れていくように感じました。それを短歌作品を通して語り合っているところが自分にとって新鮮です。

先日、この本を購入した本屋のご主人に話をしました。その方は短歌を読まれますが、結社に所属している方々は常に他の人の歌を読み、仲間で互いの作品に感想や意見を言うことを日常としています。そういう方々と自分のようなものが「しびれる短歌」を読むのでは、読み取りがまったく異なるのだろうと思いました。

短歌や俳句は、どうやら現代日本人でも相当多くの方々がたしなんでいるようです。どうやら敷居の高いものではないのでしょう。上手いか下手かを考えている場合ではないのかもしれません。国語の文法や言葉遣い、季語のことなど気にしている場合ではないのかもしれません。詠んだもの勝ち。なのだろうと思いました。春霞屁を放るたびに句が生まれ。。。
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2019年02月24日

鑑賞的 0149 こどものための

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「子どものための建築と空間展」

汐留にあるパナソニックミュージアムで開催されています。どんな内容か気になっていたので、ショールームを訪れた際に観てきました。「学校建築」の日本における歴史が外観できることは、有難いと思いました。そして、そのときどきの学校建築として特出すべき建築が紹介されていることに意義があると思いました。多くの教育関係の方々が見に来られることと期待しました。しかし、自分がもっとも興味を思ったのは建築ばかりを紹介するのではなく、そのつどの教育の在り方を玩具や遊具、さらには制服や絵本の原画などで紹介しているところです。言い方が間違っているかもしれませんが「物」で教育の歴史を概観しようとする姿勢が面白いと思いました。

教育は空間に縛られる必要はないと思いますが、それでもよりよい空間を考え続けることは必要だと改めて思いました。そして、さまざまな解答がが生まれることを期待しました。
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2019年02月23日

鑑賞的 0148 「工藝」とは・・・

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『「工藝」とは・・・」

リクシルギャラリーで行われています。銀座の隣の京橋です。工藝です。工芸ではないところに作家たちの思いがあるのだろうと感じました。実用品と美術品の境が、互いの領域から互いの領域へ浸食しあう関係にある作品たちなのだろうと思いました。グラデーションのもっとも曖昧なあたりと勝手に思っていますが、自分にとっては、そこが面白いと思います。

建築というものが芸術なのかどうか、よく分かりませんが、なんとなくそんなことを思ったりするときがないではないので、このような展覧会企画に興味を持つのでしょう。
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まちのたね 019074 解体

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「2018年末」

いわゆる平成最後の冬に街なかにあった風呂屋が解体されました。



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「せめて」

煙突だけでも残せないものか。などと思っておりました。残しても困るだろうけど、敢えて残す計画はアリなのではないかと、思ったりしました。
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まちのたね 019073 柿

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「干し柿」

頂いたものでしたが、実は食べることができませんでした。それは、自分の歯が問題でした。狩場だった、、、もとい、仮歯だったので抜けてしまうからです。山形方面に旅行に行った際に買った「柿味のハイチュウ」。これで年末に歯が抜けました。そして年明け。歯医者の正月休みが終わる日の夜、別の干し柿を食べたことで抜けました。こういう状態だったので、「禁・干し柿」となりました。

今では、ちゃんとした歯を入れましたので大丈夫です。しかし、もう干し柿はありません。


などと書いていましたが、これは山形の米沢で買ったものでした。先に記した干し柿にまつわる話は別のものでした。
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2019年02月22日

鑑賞的 0147 アフリカ現代美術

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「世田谷美術館」

1月下旬に世田谷区用賀に行く機会があった際に、何十年ぶりかで世田谷美術館に寄りました。その時に観た展示です。アフリカの現代美術のコレクションが世田谷美術館にあることに、ちょっと感激しました。そして、このチラシにある作品を観たくなりました。

ぼくは現代美術が好きです。それは、分かりやすく言うと「なんだかわからない」からです。作品自体が多様であるだけでなく、価値が定まっていないあたりも興味をそそります。「なんだかよくわからない」と自分が思うもの(たぶん、他の方々は十分に分かっているのでしょう)が世の中に沢山あることが面白いです。

そのように思うと、岡本太郎は、もしかすると面白くなくなっているのかもしれません。世間にも学術的にも、おそらく認められた存在になっているのだと感じます。それは、悪いことではありません。ですから、ようやく岡本太郎に関心を持つようになりました。得体のしれない怪物だと思い込んでいましたが、少しは自分にもキャッチできるような気がしてきました。

しかし、世の中には「なんだかよくわからに」ものが生まれ続けています。世田谷美術館で観たようなものを、ときどきは探しに行こうと思います。
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まちのたね 019072 柏の葉探索G

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「かけだし横丁」

柏の葉エリアに飲み屋街ができています。つくばエクスプレス高架下ですが、素敵な雰囲気に仕上がっています。サインには空白があります。写真は昨年11月の時点ですが、どうやら全部埋まったようです。



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「フォトジェニックな」

きれいな横丁です。「横丁」という言葉に付きまとうものが感じられません。新しいからということは分かっています。それ以外にもオシャレな雰囲気の店が入店しているところが、これまでの横丁の雰囲気と異なるのだと思います。よく分からないけど、ホッピーを置く店がないような気がしました。ホッピーが「横丁」を象徴している訳ではありませんが、ワインのほうが似合う横丁なのだろうと思いました。



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「いっかのお店」

柏駅東口に「いっか」という名前の店がありますが、そこが柏の葉にもお店を出したとのことで寄ることとなりました。このような手配をしてくれた仲間に感謝しました。ありがたいことです。



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「クラフトビール」

呑みながらあれやこれやと話をするのは嫌いではありません。アホな話をするだけでなく、マジメな話をするのも嫌いではありません。ということで、ノミニケーションと呼ばれる行為は大事だと思っています。ただ、議論の果てに喧嘩をするのは好みません。
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2019年02月21日

まちのたね 019071 ずわいがに

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「生け簀」

柏で、まさか生きたズワイガニを見ることができるとは知りませんでした。「甲羅」というお店は以前からあります。ということは、昔から生きたズワイガニを食べられたのでしょう。。。こういうことを知らずに生きてきたことを残念に思いました。ちゃんとタグがついたカニたちです。

また、行きたいと思いました。でも、漁が閉じた後もいるのだろうか。。。12月に忘年会の会場となりました。ありがたいことです。
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仕事的 196 撮影

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「何のために」

柏二番街商店会のホームページのリニューアル作業です。これも事後とのひとつです。こういうことだけで食っていければ、「ひとつです」というセリフは使わなくて済みます。。。こういう人生です。
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まちのたね 019070 柏の葉探索F

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「キャンパス内保育園」

このようなものがひっそりとあります。素敵だと思います。今回のツアーで初めて分かりました。よかったです。



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「青と赤」

キャンパスの端にあるサインです。太陽光発電で光る仕組みです。赤と青が目立つと思いました。サインとは思わずに近づきました。



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「夕暮れ」

日没前後は、もしかしたら日ノ出前後よりも好きかもしれません。それは、闇に包まれていくほうが好きなのかもしれません。
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2019年02月20日

まちのたね 019069 

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「隅田川」

アサヒビールです。こういうものを見つけると買ってしまいます。昨年の12月のことです。
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