2019年09月30日

まちのたね 019252 マイバッグ

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「息子が勤めた会社の」

なかなかよいです。
軽いのがよい。
たくさん入りすぎないのがよい。たくさん持ちすぎてしまうので。
色がよい。
値段もよい(もらいものなので偉そうに言えませんが)。
少し乱暴に使っても耐えてくれそうでよい。
肩肘はったかたちでないのがよい。

などと、思いながら、この何か月か使っています。
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まちのたね 019251 もうすぐ開幕

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「アートラインかしわ」

なんだか、自分のスケジュールが楽になったような気がしているので、今年はたくさん観に行こう。という気分になっています。手帳を見ると、、、、しかし、関心は高まります。仮に行けないプロジェクトが幾つもあったとしても、今ウキウキしているので、良しとします。なんだかわからない理屈ですが。
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2019年09月29日

まちづくり関連本、など 1628 Rick Kelly

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「Carmine Street Guitars」
ロン・マン監督、2018

ありがとう、キネマ旬報シアター。と、まずお礼を言います。柏みたいな街にこのような映画館があることは、まるで、変わりゆくグリニッジヴィレッジに残り続けるカーマイン・ストリート・ギターズという名のギター工房があることの貴重さを同じなのではないか。などと思ってしまいました。

この映画はニュー・ヨークの建物から出てくる廃材を活用してギターを作っている工房の1週間を描いたドキュメンタリーですが、同時に変わりゆく街の様子を残り続ける小さな店を通して描いていしまっているのだなあ、と思いました。それと、廃材となる木材のヴォリューム感たっぷりなこと。これに驚きです。

日本の建物を解体したときに、同じような、つまりはギターに使えるような厚みと長さをもった廃材がでてくるのだろうか?いや、そもそもの造りが異なるので、難しいだろうと思いました。玄関の上がり框の一枚板のケヤキ?小料理屋のカンターに使われる松材?豪農の民家の大黒柱のヒノキやスギ?あ、こういう材料でギターは出来ていませんね。エレキギターは、極端な言い方をすると、アメリカで採れる樹木でできている。。。。と言ってもいいのかもしれません。などと、余計なことを思いながら観ていました。

その他のことは、内容に触れるような話ばかりになるので、これで終わりにします。
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2019年09月28日

まちのたね 019250 ストーリーズ57

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「柏の葉キャンパス駅から」

東葛テクノプラザへの歩きのコースを確かめたことがあります。もっとも近い道を選ぶと、こんぶくろ池公園の中の道を通ることとなります。その手前にも公園があるので、そこの小道も通ります。ところが、小道すぎて、初めての方を案内するには忍びない気持ちになりました。よって、柏の葉キャンパス駅から東葛テクノプラザまでは、バスで行くのが最適だろうと思うようになりました。

自分一人だと、歩くのですが。路線バスに慣れないからです。
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まちのたね 019249 国立がん研究センター東病院

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「千葉県建築士会支部交流会というもので」

千葉県建築士会は「支部交流会」という企画があります。県内21支部を順繰りにまわり、県内の建築士の交流を深めようという主旨のものです。

2019年度は、柏支部が担当です。11月に開催予定ですが、分科会のひとつに考えているのが、がんセンターの見学会です。どのような内容になるのかは、先方に検討をお願いしています。よって、それまでのお楽しみということになります。

10月になると消費税が上がることで世間はてんやわんやになることでしょう。しかし、おそらく我々は、支部交流会をまとめ上げることで頭がいっぱいになるのだろうと思います。たぶん、、、、
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まちづくり関連本、など 1627 中山真敬

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「一瞬で片付く!ずるいパソコン仕事術」
中山真敬著、宝島社、2017

随分と前に買ったものです。少なくとも昨年か、それ以前です。今回、これを取り上げたのは、昨年の10月に購入したノートパソコンの動きが遅くなってきたからです。再び、ページを開いて改善できるところを改善して、動きがスムースになるようにしなければんりません。

しかし、問題がひとつあります。それは自分自身です。IT弱者なので、根本の解決策が分かりません。例えば、オフィスというアプリがありますが、パソコンにバンドルされているもののままでよいのか?それともオフィス365というものに換えたほうがいいのか?換えた場合は、年間使用料がもれなくついてきます。

そうしたらいいものか?自分の人生でさえままならないのに、パソコンの面倒までもみなければなりません。ここに取り上げた本が「救いの書」となるのには、まずは自分自身を解決しなければならないのでしょう。
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2019年09月27日

まちのたね 019248 クール

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「500」

350ではないところがいいです。ガテン系という言葉は死語でしょうか?久しぶりに思い出しました。

ガテン系は、ラテン系のもじりですか?今頃、こんなことを言っている場合ではないのでしょうけど。。。
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まちのたね 019247 かきつばた

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「陶板」

川越のホテルのロビーだったと記憶しています。見事なものでした。
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まちのたね 019246 ストーリーズ56

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「オーティス三昧」

1年間のうちに、このような日がときどきあります。
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2019年09月26日

まちのたね 019245 やるねえ、UDC2

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「キッズパーク」

柏アーバンデザインセンター(UDC2)は、2019年に新しい試みを行っています。街なかの空隙を利用した子供向け施設のゲリラ的展開とでもいいましょうか。素晴らしいことと思います。中心市街地の課題のひとつが、若い親子が過ごす場所がない。ということだったと記憶しています。それに応えるかたちでの事業なのでしょう。

若い親子へむけた取り組みは、街が生き残るうえで絶対に必要なことです。高齢者への対応にもつながる整備も生まれるはずです。それだけでなく、、、、ハード整備にしか関心のない方々は、なかなか理解してくれないと思いますが、、、、将来に向けての呼びかけに繋がるはずです。よい思い出がある場所は、再び訪れたときに喜びが湧くでしょう。

そのためにも、このような事業に取り組む方々を応援しています。陰ながら、こっそりと。
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てぬぐい 0049 ねこけし

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「大野さんの」

作品展にありました。こういうのは、買ってしまいます。そして、使っています。



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「柄」

こんな具合です。なかなかいいです。「こけし」ではなく「苦けし」とあります。もはや、菩薩的です。
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鑑賞的 0190 大盛況

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「ライブペイントの様子」

大野さんと岩城さんによるパフォーマンスです。大盛況でした。いしど画材の絵画教室が舞台となりました。

大盛況は、いいものです。自分は、溢れてしまいました。
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2019年09月25日

まちのたね 019244 全部黒たち

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「柏市庁舎ロビー」

ウラカシ百年会と柏市のコラボレーション企画でした。ウラカシ百年会のメンバーに刺繍職人がいます。いいことです。柏市役所職員は、全員買ったのだと思います。買わない人がいることを信じたくはありません。
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まちのたね 019243 レインボウ

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「ダブルデッキから」

虹が見えたことがありました。ダブルデッキの上からサンサン通り方面を見ると、見えました。しかし、駅前通りから見ると見えませんでした。プリズムの角度の問題だったのでしょうか。
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まちのたね 019242 門仲土産

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「江戸っ子な」

今年の6月あたりだったでしょうか。初めて門前仲町を訪れたときに買いました。ちょっと嬉しくなったことを思い出します。
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まちのたね 019241 仙川K

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「仙川駅近く」

この街は少し面白いのかもしれません。



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「構造が」

屋根のみなので、そんなに苦労はしないでしょうけど、面倒くさいと思ったかもしれません。




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「足元」

駅近くにこのような場所が出来ていることに感激しました。たとえ広くなくても、あることに感激します。



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「建物と建物の間」

建物の裏のような場所が、こんなにも丁寧に整備されています。ここは、通り抜けの道になっています。そういうことを分かって設計えていると感じました。そして、新しい路地空間へ誘われます。
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2019年09月18日

まちづくり関連本、など 1626 オーティス

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「三昧」

あるとき、あまりに暑いので、このような行為に及んだ時がありました。令和になってからのことです。
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まちのたね 019240 ストーリーズ55

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「どうやら迷子のようです」

ストーリーズが難しいのは、活字の色と背景の色の取り合わせでしょうか。いつも困ります。
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まちのたね 019239 仙川J

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「みえないところも」

全部、打ち放しですから、よく見えないところも手を抜けません。設計の凄さよりも、現場側の気合を感じます。



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「壁に沿う」

このように階段を設置することは、あまり考えないと思います。それだけでも凄いと思います。このように設置するのは、ある種の勇気が必要かもしれません。



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「壁一枚」

たいしたものです。



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「裏側から」

このように見えることも考えているのだろうと思います。当たり前のことですが。
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2019年09月17日

鑑賞的 0189 ライブペイント

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「チラシ」

小さな努力がいいなあ、と思いました。



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「またチラシ」

こちらはこちらで発信しています。

なんだか不思議なライブペイントでした。それぞれは単独で行われても、同じことをするのだろうと思いました。しかし、同じ場所で一緒にやっているので、それぞれに何かの影響があるのでしょう。おそらく、大野さんが描かれた絵には、ここだからこそ生まれたものがあるのでしょう。岩城さんも、この場だからこそ浮かんだフレーズがあったのではないでしょうか。

普段は絵画教室として使われている場所が、ライブペイントの会場になったので、それが自分にとって面白いことでした。また、見たいと思いました。
posted by KAZZ Satoh at 18:02| Comment(0) | 鑑賞モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする