2020年01月07日

まちのたね 020013 街はふしぎ

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「前に見かけたか?」

木の切り株の芯に境界マークがあります。木の芯が境界の芯だということです。これは、「史跡めぐり」のカテゴリーといたしました。松戸市中心市街です。
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まちのたね 020012 ストーリーズ122

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「我が家のクリスマスアルバム@」

普段は忘れていますが、一度気になると、探したくなります。そして、まずは3枚見つけました。トニー谷はベスト盤なので、クリスマス関連は1曲だけです。



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「我が家のクリスマスアルバムA」

住まいのほうに3枚ありました。ケンタッキーのおまけと、雑誌「サライ」の付録もありました。
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まちづくり関連本、など 1660 矢野顕子

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「長月 神無月」
矢野顕子、1976

2枚目がライブ盤です。そして、最初の曲が「あんたがたどこさ」。ピアノ弾き語り。その次が「あわて床屋」。動揺唱歌、自作。細野晴臣の曲。君が代。三橋美智也の「達者でな」などなど。1976年は、面白い年だったのでしょう。自分は、当時中学生でしたから、このようなことは知る由もありません。

ぼくは、矢野顕子に何かを解体されたのだと思います。それは「音楽はこうあるべきなんじゃないの」的な思考。あるいは指向。です。それと「かっこいい」と思うものの基準が変化したように思います。また、「分からないけど、なんか面白い」という価値観も備わったような気がします。そういうことが良かったのかどうだったか?たぶん、どうでもよかったのかだと思います。今のところは。生活ができているので。

矢野顕子もJ-POPなのだろうか?「関ジャム」とかに取り上げられないから、そうでないのかもしれません。
posted by KAZZ Satoh at 15:02| Comment(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする