2020年04月07日

てぬぐい 0055 2020初の

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「正月なので」

年の始まりは、七福神で行こうと思いました。あのときは、それなりに輝かしい期待感がありました。

今は、辛抱です。そして乗り越えて意志を抱くときです。


posted by KAZZ Satoh at 09:56| Comment(0) | てぬぐい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鑑賞的 0217 越谷にて

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「六本木から越谷へ」

新国立美術館の後に越谷に向かいました。どうやって行ったのか?日比谷線に乗って、そのまま北千住から東武線に直通の電車で行ったのだと思います。2019年7月のことです。

アコースティック・ナイトという企画でした。小さなライブハウスでお客さんが多いわけではありません。30人も集まれば、大盛況な印象を頂きます。そのような小さな場所ですが、登場するミュージシャンたちには驚かされます。みんな凄いです。現代は侮れないと思います。



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「CD」

次男も参加したので、物販も行っていました。こういうものは、上手くいたったところと、そうでなかったところが露になってしまうので、作った本人にとって、悲喜こもごもなものなのだろうと思います。売りたいけど、売りたくない。聴いてほしいけど、聴いてほしくない。でも、聴いてほしい、、、けど、、、
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まちのたね 020155 新国立美術館

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「フォトジェニック」

新国立美術館は、当たり前のことでしょうが、見ごたえのある壁面を持っています。こういう壁面をファサードというのでしょう。しかし、国立だからできる壁面です。



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「国家事業」

伊勢神宮や法隆寺などから面々と続く国会事業のひとつなのだと理解しました。後世に残ることを求められている建築です。



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「ガラスの茶室」

2019年7月のことですが、ガラスの茶室がありました。これは21世紀の茶室の在り方なのかもしれない、と思いました。室町時代と言われる頃の茶室は秘する場所だったと思っています。しかし、現代の茶室はすべてが見られてしまう茶室であり、所作をお披露目されてしまう場所なのだと感じました。



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「うねる壁」

うねる造形が石やコンクリートではありません。ガラスです。しかし、ガラスの重さ、存在感、そした堅さを思います。これはこれで国家的な建築なのだと思ったりします。何が国家的なのかと言われると、簡単には言えませんが。思いつきなので、、、



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「近くのお店」

新国立美術館の近くで昼食を取りましたが、なかなかにユニークなお店でした。
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