2020年10月27日

まちのたね 020514 お茶の水から青山、そしてお茶の水-3

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「TOBICHIへ」

糸井重里の「ほぼ日」のショップです。表参道から根津美術館へ、そこから乃木坂方面へ向かうと風変わりなお店が現れます。これは「TOBIVCHI」でした。ここでは、ほぼ日で扱っている商品が販売されています。女性が好みそうなものに満ちていると思いました。しかし、このときの目的地は、ここではありませんでした。



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「建物の裏側」

古い民家を活用した店舗だということが分かります。都心のど真ん中と言ってよいだろう場所に、このようなたたえモノが残っていることに驚きます。そして、それを店舗として活用していることにも驚きます。さらに、このような外観に仕立て上げていることにも驚きます。



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「お目当ての」

アテネ・フランセからここまで来たのは、この建物が目的血だったからです。「TOBICHI2」です。こちらは催し会場だそうです。先ほどの建物より、オシャレ感があるように思いました。
posted by KAZZ Satoh at 10:21| Comment(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする