「青いメッセージ」
昨日(6月6日)といえば映画「オーメン」を思い出す世代ですが、今年はそんなことを言ってはいられません。
火曜日は大学に足を運ぶ日ですが、大学生協に青いリングが売られていました。大学生協もワールドカップモードです。大宮校舎でもワールドカップの波がひしひしと押し寄せていました。
これを2つ買いました。子ども達への土産です。ワンセットには、ラバー(ゴムです。恋人たちではありません)・リングと青いシートと青い折り紙が入っています。折り紙はメッセージを書いて、鶴を折るそうです。
「鶴に託す想い」
左が長男(小4)が作った鶴です。何人かの選手へ応援メッセージを書いていました。昨年まで柏レイソルに在籍していた玉田選手へも、想いを託したようです。
右が次男(年中組)に頼まれて、ぼくが作った鶴です。次男は、ウルトラマンメビウスの絵を描きました。「メビウスのように強くかんばってね」という意味だそうです。
四方八方からワールドカップ・モードが押し寄せてきました。床下浸水状態です。そして、寝不足な1ヶ月が始まると、我が家も床上浸水状態になるのでしょう。
三郷や草加の民家にかつてあったように、家に小舟を用意しないといけないかもしれません。

