2020年10月30日

まちのたね 020220 お茶の水から青山、そしてお茶の水-6

200118 アテネ・フランさ〜TOBICHI〜間 (53)_R.JPG

「ギャラリー間」

青山から乃木坂に抜けてきたので、ギャラリー間に寄りました。1月のことを10月末に思い出すのは難しいです。それで、ギャラリー間のサイトをみてみました。「増田信吾+大坪克亘展」とありました。展示のタイトルは「それは本当に必要か。」となっていました。本当に必要なものはどれだけあるのか?たぶん、かなりの割合で不必要と言われてしまうのではないかと感じます。新型コロナウィルスの影響で、在宅勤務が有効に機能することが分かってしまったので、多くのものが変わっていくのかもしれません。



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「林檎パイ」

まさに林檎のかたちなのでアップルパイと呼ぶよりは、林檎と云いたくなります。これは、アテネ・フランセに戻ってきて食べたのだと思います。たぶん、美味しかったのだと思います。この写真を見て、もう一度食べに行きたいと思っているので。



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「夜のアテネ・フランセ」

この日のイベント「ちば映画祭」がアテネ・フランセで開催されました。総武線で繋がっていることで、お茶の水の千葉の延長線上にイメージされたのでしょうか。そういうことはともかく、夜景が面白いと思いました。こういう風景は日本的ではなく、ヨーロッパ的なのかもしれなしとも思いました。

posted by KAZZ Satoh at 11:09| Comment(0) | 探索的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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