「小学一年生の挑戦」
どうも「家族的」ネタが次男に偏ってしまうのは、長男が小学校6年生だからということもあります。生き物としての面白さが見られるのは低学年までかもしれません。
「かきくけこのうたをつくる」と意識すると、言葉が出てきません。しかたないから、余白に思いつくものを書かせました。「かめはめは」も出てきました。
「まどみちおの偉大さに気付く」
元ネタはまどみちおさんの詩です。それで自分で作った結果が写真の通りです。次男はこういうところで笑いを狙うタイプではないようです。
もっとも長男も笑いを狙いません。気がつけば、笑いをとっているときは多々ありますが。
うちの娘も1、2年の頃は笑える例文(笑いをとるつもりでない)が結構ありました。
でも採点している先生が一番大笑いだったりして^^。
意外と回答がまともです。ボケもウケ狙いもみられません。長男とは異なるところが、面白いです。
先生が大笑いできているうちは、楽しいでしょうね。とんでもない答えもありそうですよね。