2008年05月12日

まちのたね 080130 かきくけこ(柏市)

A080512 チャレンジかきくけこ001.JPG

「小学一年生の挑戦」

どうも「家族的」ネタが次男に偏ってしまうのは、長男が小学校6年生だからということもあります。生き物としての面白さが見られるのは低学年までかもしれません。

「かきくけこのうたをつくる」と意識すると、言葉が出てきません。しかたないから、余白に思いつくものを書かせました。「かめはめは」も出てきました。



A080512 チャレンジかきくけこ002.JPG

「まどみちおの偉大さに気付く」

元ネタはまどみちおさんの詩です。それで自分で作った結果が写真の通りです。次男はこういうところで笑いを狙うタイプではないようです。
 もっとも長男も笑いを狙いません。気がつけば、笑いをとっているときは多々ありますが。
posted by KAZZ Satoh at 15:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 家族的
この記事へのコメント
ほほえましいですね。
うちの娘も1、2年の頃は笑える例文(笑いをとるつもりでない)が結構ありました。
でも採点している先生が一番大笑いだったりして^^。
Posted by tsukinoha at 2008年05月14日 05:43
tsukinohaさん、コメントありがとうございます。

意外と回答がまともです。ボケもウケ狙いもみられません。長男とは異なるところが、面白いです。

先生が大笑いできているうちは、楽しいでしょうね。とんでもない答えもありそうですよね。
Posted by 佐藤K(KAZZ Satoh) at 2008年05月14日 08:00
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