「元二条駅の中に」
梅小路機関庫に移設された元二条駅は、博物館機能を担っています。
「現物大蒸気機関のしくみ」
実物を輪切りにして、蒸気機関の仕組みが解説されています。こいつはすごいです。もはや、やえもんもトーマスも見えません。
中央に見える穴の向こうから、石炭が投げ込まれました。
「元二条駅の向こうには」
元駅舎を出ると、模型のような建物があるらしいです。これを写している時点では、転車台をまだ見ていません。
「つい、別アングルを」
やはり、何カットか撮ります。
「元ホーム」
元駅舎を出ると、そこは元ホームです。その右側は、機関庫です。
映画のロケに使われるかもしれない、と思いました。そのときは、ホーム右側はCGですね。
「機関庫の中に、」
さて、いよいよ機関庫に入ったら、真っ先に目に入ったのが、これです。これはこれで楽しそうでした。



この放射状に拡がる操作場の美しいことと言ったら…ステキですわ(萌)…うぅ〜実物が見たい。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・
あと、関東で転車台があって有名なのは水上駅くらいかしら?こちらさんは、イベント毎にD51を走らせていますがね(笑)
蒸気機関車区としての本来の機能が果たしていなくても、いろんな種類の機関車を大切に保存している姿勢は素晴らしい事ですよ(^^)
子供達の目にももっともっと触れられて貰いたいものです・・・。
因みに…そうです。我が社の会長は社長のお父様です。出張帰りの500系の中で、2時間ビッタリ酒盛って中締めしました(爆)
最近、あなたの社長さんと遭遇しています。
梅小路の話は、いよいよ本物が登場します。ご期待ください。
しかし、あなたが鉄子だったとは・・・・