久しぶりに、おやじサッカーに参加しました。今朝のことです。右足首は普通の歩行では痛みがなくなったので、試運転という気持ちで参加しました。場所は、ふるさと公園です。
足首は大丈夫のようですが、心肺機能が悲鳴を上げました。走れません。身体が重い。本当に重いので、足首が「あと10sは痩せてほしい」と、訴えています。
他の方々は、ご覧のように軽やかです。幾分かは。
赤いコーンとトラテープ(黄色と黒色のテープのこと)のバーは、そこが工事中だと訴えているものではありません。簡易ゴールです。あのバーの下を通過しないと、ゴールになりません。
公園の中央に方形のマウンドがあります。これが手賀ジャズのときの舞台になるのでしょう。しかし、沼に向かって下っていく地形で聴くのはオカシイように感じます。聴衆は、幾分かは見下ろして聴きたいものです。音が拡散するばかりで聴衆に上手く届くのか、気になります。
ぼくは、以前勤めていた設計事務所で公園整備計画に携わったことがあります。ですから、マウンドの配置の意図を知りたくなりました。計画時点において、聴く人のことがどれだけ尊重されていたのか、ということも知りたくなりました。
今年の、手賀ジャズは、8月21日(日)だそうです。それを聴いて、そのまま日立台へ雪崩れ込むのはいかがでしょうか。当然、楽器を持ってです。スタンドで、応援という名の演奏をするのですよ。
ぼくは、Human Beat のオマールさんのジャンベを日立台で聴きたい。スタンドについたら、「konichiwa」(CDの1曲目)を演奏、いや応援してもらうのです。そして、レイソルが負けたときは、「no cry」(CDのラスト)。帰りのレイソル通りでは、「scranble town」(CDの4曲目)で、応援してもらうのです。いかがでしょうか。
柏が変わりますよ。警察が見逃してくれれば。。。。
posted by KAZZ Satoh at 10:43|
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おやじサッカー
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