2017年05月01日

まちのたね 017115 花見だったころ

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「4月8日」

お釈迦様の誕生日に三小通り商店会は花見をしました。午前中の雨が上がるという予報を信じて。少し小雨に見舞われましたが、無事に終えることができました。何よりでした。

しかし、この日はレイソルは日立台で負けました。残念な結果でした。しかし、あれから何週間も過ぎましたら、3連勝です。上位に上がってきました。これからです。だんだん団子状態になってきました。絶好調だと思っていたヴィッセル神戸がレイソルの一つ下の順位になっています。

雨の日もあれば晴れの日もある。ということですね。
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2016年11月24日

まちのたね 016250 

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「屋形船」

三小通り商店会の催事です。10月の半ばに屋形船に乗りました。浅草蔵前から隅田川を下りました。今回の船は小ぶりでしたので、揺れが大きかったような印象を三かされた方々が受けたようです。しかし、船酔いしないですむなら、これもよい思い出でしょう。



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「暮れていく」

船に揺られていますが、船を楽しんでいるよりは、飲み食いが愉しみになります。そのうち、船がどこにいるのか、どこに向かっているのか考えなくなります。そして、ふと外に目をやると、夕闇が迫り、他の船も迫ってきます。佃煮売りも迫ってきます。



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「虚と実入り混じり」

夜になってしまった外の景色は、このときの状況を的確に表現しているのかもしれません。ガラスに反射する光は何を写しているのか?どこの灯りが写真に写ってしまうのか。外の景色も写し取りながら、中の照明も写り込み、自分も酔っ払い、皆も酔っ払い、船は3次元に揺れ、すべてが漂っているような気分になります。たぶん、地上にいても、本当はただただ漂っているだけなのでしょう。
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2016年11月21日

まちのたね 016247 千葉県建築士会支部交流会@習志野

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「11月19日」

千葉県建築士会は各支部の交流を深めるための行事が組まれています。個人的には、とても素敵なプログラムだと思います。各支部の「まちのお宝」的なものを直接に知る機会です。そして、その支部の方々が熱心に遂行されている様は、他の支部の方々に刺激を与えていると、参加するたびに感じます。

午前中は全体会議ですが、そのなかで今回の主題である習志野市庁舎建て替え事業について報告がありました。市役所の方々が説明をされましたが、直接的な事業計画だけでなく、PPPとPPFについても説明を頂きました。この話がないと、習志野市の現状を理解できません。そして、新市庁舎計画の話も。



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「午後は、街歩きから」

会場の近くに千葉工業大学があります。学園祭が行われていました。建築士会の行事で大学内を訪れることは少ないのかもしれないと思いました。こちらにとっても有り難い企画です。



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「建築系ですね」

大学構内に見つけました。雨が降らなければ、シートがなかったのだろうと思います。門型に組まれた木材が、梁材一つ分ずつ高くなっていました。それを半円形に配置して出来上がる造形です。

個人的には、このようなものは好きです。



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「ワイガヤ通り」

大学の後は商店街を案内されました。

京成津田沼駅から伸びる通りに沿って並ぶ商店街です。ただし、写真にあるとおりに古びれた印象はぬぐえません。元お風呂屋さんだったとこに導かれましたら、そこには商店街の方々がいらっしゃり、活性化への模索や風呂屋を活用した賑わいづくりなどを求めておられました。習志野支部が紹介してくれるということは、建築士会としてまちづくりに取り組む姿勢を持っているということだと理解しました。

午前中に頂いた資料にはアンケート用紙がありました。それに自分なりに思ったことを書いてみようと思いましたが、結果的には渡すことができませんでした。



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「旧市庁舎」

習志野市旧庁舎です。48年ありがとう、と横断幕があったと記憶しています。どなたが設計されたのだろうかと、興味を覚える佇まいでした。



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「新庁舎現場」

習志野支部による今回の目玉は、新庁舎の工事現場の見学でした。これは、本当に有り難いことで、大手ゼネコンの現場を見る機会は、自分にはなかなかありません。やはり現場はキレイでした。素晴らしいものを見せていただいたと思います。

その後は懇親会となるのですが、出席としていましたが参加できなくなりました。どうやら、午前中に座ることとなったテーブルは懇親会に参加しない人ばかりの席だったようです。席をくじ引きで引くという仕組みでしたので、そこに書かれた席に座りました。懇親会のときには、そのテーブルはありませんでした。「ここの席の人たちは帰れということか?」と担当支部の方に尋ねましたら「そうだ」という意味合いを言われましたので、名簿には懇親会も出席となっていましたが、帰りました。受付にいた建築士会の事務局の方々も、すんなりと了承されましたので、「ああ、そういうことなのね」と様々なことを理解したような気持になりました。退会も含めて、今後どうしようかと考えることとします。
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2016年10月11日

まちのたね 016206 建築士の日

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「建築士の日イベント」

千葉市生涯学習センターにて「建築士の日」のイベントが開かれました。8月20日のことです。午後に別の用事がありましたので、午前中で早退しました。「建築士の日」とは、建築士の存在を喧伝する日です。

初めて参加しましたが、様々な工夫がなされていることを知ります。併せて、抱えている課題が幾つもあるようです。実施する側になってみないと見えてこないことが幾つもあることに気がつきます。
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2016年09月07日

まちのたね 016178 シンポジスト

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「ストリートブレイカーズ15周年」

2016年2月に柏のストリートブレイカーズが15周年の記念式典を開催しました。その席に呼ばれました。シンポジストの一人として。自分でいいのだろうかと思いながら、選んだのは相手さまだと開き直ることとしました。



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「ストリートブレイカーズの活動意義」

街に新しい風を吹き込み続ける活動を15年も継続されてきたことは、本当に敬意を表します。本当に凄いことだと思います。このような活動が長く続くために、メンバーでない我々に何ができるのか?ということをいつも考えます。結論としては、「観る側で参加する」となります。

応援する人が育ててしまうことが幾つもあります。自覚的であろうと無自覚的であろうと。できるなら、自覚的でありたいものです。そして、ストリートブレイカーズが元気であることで柏の街の元気が持続していくことを期待します。

シンポジウムのことは、壇上でとにかく頭を使ったことだけが記憶に残っています。自分が喋ったことがなんであったのか、よく覚えていません。聴いていただいた方々の役に立ったのかどうかも分かりません。しかし、自分だけが喋ったわけではないので、他の方々の話が素晴らしかったから、全体的には良かったのだと思います。
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2016年08月29日

まちのたね 016173 昨年の日帰り旅行2

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「ココファーム」

ココファームのことを以前にもブログで描いたような気がします。ということは、この日帰り旅行のことを既に取り上げているのかもしれないと思うようになっています。では、どうするか?@過去のブログを調べる。A今の時点で思うことを書いてみる。
 結論は、Aとなります。同じネタでも書く時期によって、内容は異なります。それはそれで良し、とします。これは、自分の頭の体操。あるいは、ボケ防止の作業でもあります。同じネタを何度も上げていることになった場合は、それを楽しむしかありません。



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「斜面に葡萄」

ココファームというところは、障碍者が働く環境を整えていると聞いた記憶があります。また訪れたい場所のひとつです。写真を見ると、思い出します。そして、短い時間しか滞在できなかったことを残念に思います。ですから、また、行ってみたいと思います。



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「江戸の街並みなSA」

ああ、いろいろなことがうろ覚えになっていきます。どこのサービスエリアだったか。調べればいいだけのことですが、それをしないのは、自分の限界を知るためです。つまりは、ここがどこなのか?ということに興味ないことが露わになります。



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「鬼平犯科帳だったか」

このように書いていると少し甦ってきます。そういうことよりも、この建築の在り方が、サービスエリアとしてどんなものなのか?ということです。テーマパークのようなサービスエリアの在り方の「消費期限」はあるのでしょうか?それとも、これが「伝統」に成りえるのでしょうか?そういうことに興味があります。

個人的には、このような企画の是非を問うつもりはありません。これで稼げるなら、たぶんOKでしょう。サービスエリアに新しい風を吹き込んだとしたら、それもOKでしょう。そして、消費期限が来ます。その時期を知りたくなるだけです。
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2016年08月26日

まちのたね 016172 昨年秋の日帰り旅行1

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「神川町の冬桜」

埼玉県です。児玉郡というところです。栃木や群馬に近いところです。高崎の東京寄りのようなところです。冬でも桜が見られることで有名だそうです。11月23日に行きました。少し早かったようです。しかし、混んでいなかったので良かったと思います。少し雨交じりでしたので。


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「桜はいつも」

桜の写真は、いつも難しいです。



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「きのこ茶屋」

ここは桐生です。群馬県です。隠れ家のようで素敵でした。ひとつのロッジに8人くらいまで。山の中にひっそりとあるような佇まいもよいです。

きのこ茶屋というくらいですから、きのこがメインですが、また行ってみたいと思いました。
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2016年06月08日

まちのたね 016107 屋形船その3

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「水面から見るレインボーブリッジ」

この橋が魅力的に思えるのは、ネーミングの力が大きいのではないでしょうか。それと、テレビドラマですね。「物語」が付加されました。



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「これは撮影したくなります」

フジテレビ本社ですが、やはり写真に撮ってしまいます。建築としての魅力があると思います。使い勝手がよいかどうかは分かりませんが。



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「ビジネス」

買わなかったので、何を売りに来たか忘れてしまいました。しかし、よく知っている人は、これを目当てにしていたそうです。もの知らずは、ただただ眺めるばかりでした。



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「どこだかわからない場所」

映画のシーンになりそうだと思いましたが、意外と難しいかもしれません。やはり映画は芝居なので、よい脚本が必要です。
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2016年06月07日

まちのたね 016104 屋形船その2

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「スカイツリー」

川に浮かぶ船から見上げるということは、海抜0mに近い位置からの景色ということになります。



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「アサヒビール」

高速道路が高架でなければ、、、



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「ピントが合っていない」

昨年の10月に行きましたが、季節を思わせるつくりです。しかし、ピントが合っていないのが、困ったものです。
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2016年06月06日

まちのたね 016102 屋形船その1

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「商店会の行事」

昨年、10月初旬。商店会の行事で屋形船を行いました。屋形船の事務所に着いてから、バスを乗り換えます。



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「川原に桟橋」

土手を越えて、運動グラウンドの脇に桟橋があります。こういうう風情は、もしかしたら何百年も似たような感じなのではないかと思いました。なんとなく寂しく、なんとなく別の世界へ行けてしまいそうな。つまり、現代においても「異界への結節点」なのではないかと思います。



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「川に浮かぶ船」

河口と言えども海に浮かぶ船はなんとなく明るい印象を覚えます。個人的な感慨でしょうが。一方、川に浮かぶ船はいかがでしょうか。沼や湖に浮かぶ船とも異なる風情があるように思えます。それは、「異界」を見つけてしまうからでしょうか。

川を、もう少し掘り下げて考えて見る必要があるような気がしてきました。
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2016年05月06日

まちのたね 016083 協議会を考える

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「竹芝まちづくり協議会」

3月の初めに写真にあるシンポジウムに参加しました。とてもありがたい時間でした。

竹芝、大丸有、大阪グランフロントがつながっていることを知りました。すべて三菱関連で大きな再開発プロジェクトです。大企業が、再開発を成功させ、しかも将来にわたって優良な不動産物件であるために「地域」をキーワードに事業を行う時代になっていると理解しました。これは、否定的に捉えているのではなく、理にかなったことだと思っています。

建築に関わる人々は設計から建設までが役目です。しかし、建物は使われてナンボですから、使う人たちがどのように寿命を全うさせるか?という話が大事です。これまでは建築と須藤さん管理が分断されていて当然と思われていたと思いますが、もはやそういう時代ではありません。計画段階から建物管理の理念までを一貫する姿勢が、再開発事業では当たり前なのでしょう。そして、プロジェクトを成功させるためには有能な人材が集められ、その方々が発揮している。そういうことを実感しました。

では、個人が所有する土地や建物はいかがでしょうか?街場の不動産業者さんは、いかがでしょうか?同じような発想で取り組むことはできると思います。
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2016年04月03日

まちのたね 016064 「花見」

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「千代田公園@柏市」

2016年4月2日(土)、花見をしました。三小通り商店会主催です。曇り空でしたが、結果オーライです。予報では前の週に満開とのことでしたが、天候が不十分なので満開直前という感じでした。風も少なく、意外と寒くなく。



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「丁度良い塩梅で」

午後2時からでしたが、席取りは午前中のうちに済ませました。約30人の宴会でしたが、ブルーシートひとつで済みました。弁当も立派で、有り難いことです。

今日(3日)は午前中に雨が降っていましたから、昨日でよかったです。
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2015年11月07日

まちのたね 015150 フォーラム

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「あたらしいアタマの使い方」

江戸川大学の学園祭で行われたフォーラムです。基調講演は、梅原真さん。パネルディスカッションは「日本の未来をデザインするローカル」と題して、熱海の市来さん。八幡平の船橋さん。尾道の神田さん。江戸川大学の清野先生と、鈴木先生。

梅原さんの話は、その前の週の「カンブリア宮殿」を観ていたからでしょうか、新鮮な感じよりは毎度毎度の話のように思えました。テレビ放映が直前過ぎたのかもしれません。他の方々の話は、とても興味深いものばかりでした。熱海と尾道は知識としてありましたが、八幡平の馬の話は初めてでしたので新鮮で面白かったです。

このようなフォーラムが近所の大学で開かれていることの幸せを感じました。ありがとうございます。
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2015年11月03日

まちのたね 015148 学園祭の食事@開智国際大学

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「毛羽部、いやケバブ」

パソコンは、ときどき面白いことをしてくれます。話を学園祭に戻しますが、ケバブは美味しかったです。肉の種類やソースにバリエーションを持たすなど、工夫していることを教えてもらいました。



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「やきそば」

学園祭に参加した市民活動団体は無料で頂きました。ブルドックソースの幟がありました。ソースだけなのか、それとも焼きそばそのものをブルドックが作っているのか、食べ終わった後で気になりました。しかし、尋ねるのを忘れてしまいました。



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「うどん入り豚汁」

うどんの麺がもう少し美味しければ、、と思いました。豚汁を久しぶりに食べましたが、このようなものほど味付けが難しいのだろうと思います。隠し味のような味わいが欲しくなります。

などと書いているということは、発見しているということなのでしょう。
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2015年11月02日

まちのたね 015147 開智国際大学にて

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「屋外ステージ」

今年も軽音楽部が演奏をしていました。若いということが武器になる。とか、若いということだけで許される。とか、昔、何かで読んだことを思い出します。昔は、その言われ方に反発を感じたものですが、今では若者をうらやむ側になっています。

そういうこと教えてくれます。そして、もう少しでいいから演奏の完成度が高まることを期待します。
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2015年11月01日

まちのたね 015146 開智国際大学にて

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「柏学祭に今年も参加」

今年もレイソル後援会ボランティア部会として開智国際大学の学園祭に参加しました。



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「シンボルツリー」

キャンパスの中ほどに堂々とあります。堂々とあるように見えるのが素敵です。
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2015年09月01日

まちのたね 015117 千葉県建築士会女性委員会の取組み

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「地震いつもの備え」

千葉県建築士会女性委員会の方々が作成されたものです。何年かかけて練り上げたものと伺いましたが、それを思わせる内容になっています。「家族間の取り決め」「地域の緊急時情報」「自分の事」を表記する欄がありますが、それぞれが充実しています。そして、「地震に対する備え」「地震がおきてしまったら」とチェックリストがあります。地図も書けますし、備品リストもあります。これの英語版を作成し成田空港にも置いてもらうそうです。素晴らしいです。

千葉県建築士会として、この活動のしっかりとしたサポートが必要なのだろうと思いました。
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2015年08月20日

まちのたね 015113 牛久へ7

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「胎内巡り」

牛久大仏の胸のあたりから外科医を、、、、もとい、下界を眺めることができます。来た道を眺めました。

縦長のスリットです。外から見た時にも気がつきにくい造りだと認識していますが、おそらく構造的にも理に敵っているのでしょう。



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「沢山の」

いわゆる墓地団地です。来るたびに凄いものを観ている気になります。



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「大仏と飛行機」

現代の風景です。胎内巡りをした後に見ることができました。大仏は何を思うのでしょうか?
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2015年08月19日

まちのたね 015112 牛久へ6

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「それぞれの大仏」

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2015年08月18日

まちのたね 105111 牛久へ5

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「牛久駅前の古い方」

シャトーカミヤから駅に戻ってきて、次なる目的地に向かおうとしているときのことです。新しいローターリーに目を奪われていましたが、その槇に古い広場がありました。いつ造られたのでしょう。かつての駅前の様子が分からないのですが、現状から判断すると少しクローズド的な造りに思えます。かつては建物が隣接していたのかもしれません。

ロータリーが新しく整備されていくなか、ここはどうなるのだろうか?と思いました。うまく残されるのか?それともまったく刷新されるのか?来年の4月くらいには結果が出ているのかもしれません。

個人的には、かつての部分を継承していく意味合いが読み取れませんでした。牛久に親しい訳ではないので仕方がないのかもしれませんが、なんとなく全部新しくした方がよいのかもしれないと感じました。ここに思い出のある人には申し訳ない話ですが。
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