2020年03月13日

まちのたね 020122 何年かぶりの

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「ボーリング」

昨年(2019)の11月だったと思います。ボーリング大会がありました。総勢10名での大会でした。久しぶりに行いましたが、やってみると愉しいものです。

今は、新型コロナウィルスの問題がありますから、ボーリング場なども行きにくいところになっているのでしょうか。何かと神経質な日々です。



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「初めてのこと」

パンチアウトというものだそうです。2ゲーム目の後半になって、ようやくコツが掴めてきました。リリースの具合とレーンの関係を早く掴むことが好成績への道ですが、それを理解するためには、ボーリングをする回数を増やさなければなりません。難しいところです。
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2020年03月12日

まちのたね 020120 ロケハン

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「柏神社」

2019年7月。ここで柏ハカが披露されました。その前に、ロケハンをしました。



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「チラシ」

柏ハカの案内がさりげなく貼ってありました。



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「令和」

元号が替わって3か月経っていないときのことでした。
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2020年03月07日

まちのたね 020113 柏駅から東葛テクノプラザまで。10

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「振り返れば」

国立がん研究センターを見ていますが、振替って進めば、東葛テクノプラザにたどり着きます。



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「この道が」

目標地点の傍に来ていますが、目指すべき建物が見えにくいのが難点です。ここまで来て、「どこにあるのだろう?」と思わせます。そういった意味では、柏の葉キャンパス駅から東葛テクノプラザまでは、ずっと「この先に進んでいいのだろうか?」という歩行ルートです。



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「見えてきても、、、」

良くも悪くも、東葛テクノプラザを示す分かりやすいサインがないので、もしかしたらあるかもしれないけど分からないので、この建物が東葛テクノプラザかどうかを疑います。

何度も来ている人にとっては疑問が湧かないかもしれませんが、初めて来る人にとっては、不安です。それでも、たどり着きました。前にも書きましたが、柏駅から、および柏の葉キャンパス駅から東葛テクノプラザまでは、バスを勧めます。


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2020年03月06日

まちのたね 020柏駅から111 東葛テクノプラザまで。9

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「公園沿い」

柏の葉公園の横を走る道路の歩道にはベンチが置かれています。年月を感じます。まるで、そのように仕込まれたアート作品のようです。

そうか「街なかアート作品」シリーズを考えてみましょう。勝手にアート作品として鑑賞して、勝手に感想をまとめてみるという遊びです。その際は、決して悪く言わない。面白いと思ったものを鑑賞するのですから。



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「もはや遺構」

かつてベンチがあった場所です。新しいベンチが設置されないかぎり、失われた何かを語りかけてきます。そこに、人の語らいまでをイメージできるようになると大したものなのでしょう。



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「自転車のマーク」

東大キャンパスの端から国立がんセンターへ向かう道の歩道部分です。大きなサインです。水色に見える部分だけが「自転車可」ということでしょうか?そのとき、もっとちゃんと探ればよかったと反省しています。



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「国立がん研究センター東病院」

通称「がんセンター」と呼びますが、正式な名称には「東病院」とあったはずです。西はどこかというと、都内だったはずです。関西ではないです。

ここが東葛テクノプラザへの最寄りのバス停となります。柏の葉キャンパス駅から東葛テクノプラザまで歩いてくることを紹介するのは、やめたほうがいいと実感しました。ここまで、バスで着ていただくのが賢明だと決断しました。
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2020年03月05日

まちのたね 020110 柏駅から東葛テクノプラザまで。8

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「ちょっと寄り道」

わざと遠回りをしました。テニスコートを見たかったからです。谷あいにありました。初めて来ました。



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「柏の葉公園へ」

バスがは走る道に出てみようと思いました。というよりも、テニスコートに寄った関係で、こちらに来るしかありません。



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「柏の葉公園」

県立です。こうやって見ると、見慣れないアングルに思えました。古墳のような気がしました。



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2020年03月04日

まちのたね 020108 柏駅から東葛テクノプラザまで。7

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「こんぶくろ池を行く」

自然環境を守る場所なので、そういった意味では素敵なところです。



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「一度、出る」

こんぶくろ池エリアのミチは、一度、アスファルトに出ます。



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「この先は、、、」

さて、東葛テクノプラザへ行くのは、どうなるのか、、、、的な迷いが生まれます。もっとも、ここで初めて迷いが浮かんだわけではありませんが。



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「市民で育てる100年の森」

この言葉は素敵だと思います。関わっている方々にエールを送りつつも、東葛テクノ、、、と、思います。

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2020年03月03日

まちのたね 020106 柏駅から東葛テクノプラザまで。6

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「本当に、この道でいいのか」

柏の葉キャンパス駅から東葛テクノプラザまでの道のりは、なかなかにアドベンチャーに満ちています。



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「この看板は、、、」

初めて通る人にとっては、不安と期待と、まるで映画「スタンドバイミー」な感じです。幾つになっても、ドキドキです。



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「自動車教習所だったところ」

閉鎖されたことは知っていました。工事が始まっていました。工事が始まると、「なくなる」という気持ちが高まります。自分が、ここに通ったわけではありませんが、なんとなくセンチメンタルになります。



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「これから、こんぶくろ池へ」

ここにたどり着くまでに、それなりにアドベンチャーでした。しかし、真のアドベンチャーは、これからの洋です。大袈裟ですみません。
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2020年03月02日

まちのたね 020103 柏駅から東葛テクノプラザまで。5

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「千葉大柏キャンパス」

柏の葉エリアが強力なのは、東大だけでなく千葉大もあることだと思います。ここが、もっと素敵な場所になれば、そして、千葉大に関係ない人でも気軽に出入りできる場所となれば、東大柏キャンパスよりもインパクトある場所になるのではないかと思ったことを、思い出します。



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「千葉大から目的地方面へ」

柏の葉エリは、いまだ開発中です。ですから、駅前付近を少し離れると、このような風景が見られるようになります。な所によっては。



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「風景の彼岸此岸」

写真の右端に見える建築群は三井不動産が運営するエリアです。左側は、これから何かがどうにかなるエリアです。



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「道路整備」

柏の葉エリアのように土地区画整理事業がなされる地区は、道路整備などのインフラ整備がなされてから建物の建設が動きます。併行することも多くありますが、インフラが整っているというのは土地の価値にとっては大きなポテンシャルとなります。ですから、写真に見えるエリアもこれから、少しずつ変化していくのでしょう。

しかし、東葛テクノプラザに向かう、すなわち東大柏の葉キャンパスに徒歩で向かう道のりは、アドベンチャーな気分です。

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2020年02月29日

まちのたね 020101 柏駅から東葛テクノプラザまで。4

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「お昼をどこで?」

昨年の7月のことを明解には思い出せないのですが、自分が昼ご飯をどこで食べるかということと、催事当日の昼食の案内をどうしたらよいかよいうことの両方を考えながら歩いたのだろうと思います。三井ガーデンホテル内にあるレストランの写真を撮りました。入ってみたいと思いながら、自分みたいのが入っては申し訳ないとしり込みしました。



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「都市景観」

ホテル前の広場的な場所です。屋根がかかっているので雨の日でも大丈夫です。しかし、壁がないので外気な場所です。こういう場所が増えるのはいいことだと思います。民間が設置しても公共空間です。



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「アゴラ」

柏の葉にはKOILという名のシェアオフィスというか、何と言うのでしたか。新しい予感がする場所があります。そのフロアにあるレストランも、素敵な場所だと思います。日本にもこのような場所が増えていくのだろうと思いました。オープンとクローズドとの間のグラデーション具合が、それぞれの場所に応じて展開されていくことが街を面白くしていくのだろうと感じます。
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2020年02月28日

まちのたね 020100 柏駅から東葛テクノプラザまで。3

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「道に花壇」

きれいに整っている。ことが大事です。素晴らしい。



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「UDCK」

柏の葉アーバンデザインセンターが入っている東大フューチャーセンターです。UDCKばかり思ってしまいますが、東大の施設です。国立大学が独立行政法人になってから、国立大学の戦略が分かりやすくなっているのだろうと思いました。



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「入口はこちら」

UDCKの面白いところは、入口が分かりにくいところです。これが、まちづくりの複雑で面白いところを具現化したもののひとつだとしたら、、、、などとアホなことを考えてみました。
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2020年02月27日

まちのたね 020099 柏駅から東葛テクノプラザまで。2

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「かけだし横丁」

柏の葉キャンパス駅高架下です。サイン板を見ると、だいぶお店が増えていると思いました。



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「昼間の風景」

何時ころだったか忘れてしまいましたが、昼前だったように記憶しています。なんとなくですが、夜向けの店が多いだろうと思ったことを思い出します。昨年の7月のことです。



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「フレーム」

ところどころにフレームが造られていますが、これがどのような意図によって設置されているのか興味を覚えました。自分としては、細長いエリアのリズムになっているのだと理解しました。
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2020年02月26日

まちのたね 020098 柏駅から東葛テクノプラザまで。1

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「柏駅西口バス乗り場」

昨年(2019年)の7月に、柏駅から東葛テクノプラザまでの道のり検証を行いました。

バスで国立がん研究センター行に乗るのが賢明ですが、このときは柏の葉キャンパス駅までバスで行って、そこから徒歩で行くという選択です。



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「柏の葉キャンパス駅前バス乗り場」

つくばエクスプレスで柏の葉キャンパス駅まで来る方は、ここでバスの乗って国立がん研究センターへ向かうのが賢明です。しかし、歩けないことはありません。よって、一度くらいは歩いてみようと思いました。あ、2回目です。



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「駅の反対側」

元UDCKです。2代目UDCKという言い方もあります。しかし、今は別の施設となっています。
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2020年02月25日

まちのたね 020097 柏HAKA

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「2019年11月2日」

柏神社で、柏HAKAの奉納演舞がありました。LNN柏のスタッフとして、取材に参加しました。柏神社の働きかけのおかげです。素晴らしいと思いました。



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「ウラカシ百年会」

取材にあたっては、ウラカシ百年会プロデュースのポロシャツを着用しました。動画撮影スタッフとしては「黒」の着用が望まれますので、そういった意味でも最適です。
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2020年02月20日

まちのたね 020094 ブックカバー13

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「ハックルベリー」

ハックルベリーブックスのゴム印を背に当ててみました。少し前のことです。
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2020年02月19日

まちのたね 020092 建築士の日のころ-2

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「建築士会」

建築系の業界団体はいくつもありますが、資格を有する者たちで構成される団体は、認知度が高くありません。それで「住宅相談会」というかたちで世間の目に触れる活動が行われるようになりました。これは、現在の千葉県建築士会会長の功績だと思います。行うほうは知恵を絞らないとなりませんが。



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「駅周辺の他の活動も」

建築士会ですから建築系の話題を提供するのは当然のことでしょう。しかし、それだけでは認知度を高めるためには何かが足りないと思います。それで、UDC2のチラシや柏演劇塾のチラシを置くなどして、少しでも関心を寄せてくれる機会を増やそうと思いました。
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2020年02月18日

まちのたね 020089 建築士の日のころ-1

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「2019年6月末」

千葉県建築士会は、各支部一斉に「住宅無料相談会」を行っています。2019年で2回目でした。いや、3回目でした。




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「柏MODIのおかげ」

最初の年はパレット柏のフリースペースを使わせていただきました。フリースペースや会議室を利用する方々の目に触れることを期待したのですが、まったく当てが外れました。効果が得られないことを痛感したので、場所の変更を考えた挙句、MODIにお願いしました。快く受け入れてくいただいたことに大変感謝しています。




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「ヒンメリ」

ヒンメリ親子体験を2年続けて行いました。前年が好評だったからですが、何年か続けることの良さを確かめたかった思いもあります。柏で「ヒンメリ=建築士会柏支部」というイメージづくりはアリだと思ったからです。
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2020年02月14日

まちのたね 020080 遠足的-9

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「銭湯」

銭湯というものは、都市から無くなってもいいものだろうか?あまり銭湯を利用した経験があるわけではありませんが、街なかから銭湯がなくなるのは、ちょっと惜しいように感じます。勝手な話ですが。



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「雨水利用」

ドラム缶的なサイズの雨水利用タンクです。雨水を何に使うのか?それが薄いと、設置しにくいと思います。しかし、これからは利用の考えが薄いとしても街なかに増えたほうがいいと思いました。SDGsに貢献することになりましょうか。



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「なんだか」

どのように捉えるかは人それぞれだと思いますが、なんだか怪しい形状に思いました。どのように怪しいのか?どのようにヘンな感じなのか?説明できませんが。
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2020年02月12日

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「ふたたび氷川神社」

氷川神社もテーマパークなのだと思いました。



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「絵馬」

絵馬の中を通り抜けることは、様々な感情が沸き上がります。これはなかなかのものだと思いました。



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「脇」

裏町という訳ではありませんから、脇と思いましたが、なにやら雰囲気がある景色です。



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「角」

角に面する建物は、どちらが正面か?正面の位置を見ることで、かつての主たる道が分かると思いました。

この建物の保全の様子に惹かれました。詳しく見てみたいと思いました。
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2020年02月11日

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「美術館という器」

この建物は閉鎖的です。美術館だからです。しかし、他の美術館と異なるのは、大きさです。私設であるとか、一人の作家のためだとか、様々な理由があるでしょうが、小ささは魅力です。えばっていないように思えます。



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「建築だなあ」

このようなアングルで写真を撮って、思ったことは「建築だなあ」。「建築」とはどういうものか、あまりよく分かっていないまま何十年も過ぎていますが、このときは「建築」と思いました。



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「わざと見た」

先の写真を撮った後に、説明的な写真を撮りました。自分への説明です。そうでないと、後で忘れてしまいます。撮った記憶というか、証拠を残しておかないとなりません。



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「地域との接点」

いかにも「建築」な建物の隅っこにあります。地元野菜の直売所です。なんとこじんまりとあることか。機能しているのだろうか?などと余計な心配をしましたが、のぼりがあるので稼働しているのでしょう。こういう写真を建築の専門誌は掲載しません。個人的には、この光景が好きです。「建築」が世間と関わることができるものと証明してくれているような気になります。
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2020年02月10日

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「ヤオコーの美術館」

この遠足に参加した受講生から教えてもらったので、足を延ばしました。そのおかげで氷川神社を知りましたが、氷川神社の裏手にある美術館にたどり着くことができました。感謝です。



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「設計者は」

伊東豊雄です。小さい建築は魅力的です。



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「三栖右嗣」

三栖右嗣記念館とあります。ヤオコーの創業者のコレクションが発展して美術館になりました。住宅街エリアに馴染むようにあります。中に入る前に外回りが気になりました。
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