2006年04月11日

まちのたね 060065 「まちなかに子どもジャズ!」−1

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「5月5日、子どもの日です!」

昨日、子どもジャズ実行委員会の打ち合わせがありました。そこで、待ちに待ったポスターとハガキ大のチラシ?とチケットももらいました。

さっそく、うちのアパートの壁に貼りました。


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「レイソルの隣です」

三小通りの中ほどにあるべスパ屋さんの向かいにポスターが貼ってあります。レイソルのサポーターの皆様もご覧いただけます。

子どもジャズの詳細は、後日、お伝えします。今日は、これから大宮方面に行かないといけませんので。
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2006年03月25日

まちのたね 060054 餡子、再び(我孫子市)

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「手賀沼トラストの方々と」

2月にすぎのファームに招かれて、ぼくの両親が餡子づくりを教える機会(http://sunnyside-farm.seesaa.net/article/12634501.html)がありました。
 その縁で、3月18日(土)に手賀沼トラストの方々に餡子づくりを教えることになりました。


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「小豆は洗わずに」

ぼくの両親は「甘太郎焼き」と称して今川焼きを作っていました。ですから、餡子はあくまでも今川焼きに適するものです。

うちでは、小豆を洗わずに火にかけます。水は少なめで、沸騰してきたらときどき差し水をします。


「小豆がいい具合に柔らかくなったら」

小豆を触ってみると、芯がなくなっているのが分かります。そうなれば、一度火を止めて、ザルに小豆を移します。ザルの下にはボールを用意して汁を捨てずに置きます。


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「砂糖を入れます」

うちでは、小豆と同じ目方の砂糖を入れます。火を弱めて焦げ付かないよう掻き混ぜます。


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「煮汁は」

上澄みを捨てます。そして煮汁を鍋に戻します。


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「照りを出すために」

うちでは、水飴を入れます。量は適当です。味付けの意味より照りを出すためです。沢山入れすぎても変わりはありません。

甘さを引き出すのは、塩です。塩はお好みで入れます。

しゃもじで掬って小豆が2段になるくらいに煮詰まってくると、だいだいお終いです。


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「蓬は味がしっかりとしているので」

このブログは料理ブログではないので、餡子のつくりかたについては極めて大雑把に書いています。これを基にして餡子作りができると思わないほうが良いでしょう。

餡子の作り方は和菓子屋さんそれぞれでも異なるでしょう。ここでは、あくまでも「うちで作っていたもの」を紹介しています。もっと、美味しく作る作り方は沢山あるでしょう。


ところで、餡子の試食のために蓬餅が用意されていました。この蓬餅は蓬の味がしっかりしていました。
 このような味がしっかりしているものに餡子を添える場合は、餡子を甘めにしたほうがよいようです。白い持ちには甘さを抑えたもののほうが良いかもしれませんが。


最後になりましたが、うちの母にこのような場を与えてくださった手賀沼トラストの方々に感謝をして〆ます。

ありがとうございました。
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2006年03月07日

まちのたね 060043 子どもJAZZ@養護学校(松戸市)

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「JAZZMEN MEETS THE CHILDREN」

3月2日(木)、知的障害をもつ子どもたちのために放課後の学童保育を開いている方々が、JAZZMENを呼びました。

子どもたちにとって、おそらくなかなか体験できないことだったでしょう。それと同時に、JAZZMENたちにとっても、なかなか体験できないことだったようです。


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「戸惑いは、むしろ、JAZZMENに・・・」

JAZZMENにとって、聴衆の反応がつかめないと演奏しにくいそうです。このような「場」で演奏する機会がないということは、子どもたちの反応のしかたについても慣れていないということです。

それでも、JAZZMENは新しいトライをしてくれました。子どもたちにフレーズを口ずさんでもらい、それを基にしてJAZZを立ち上げてくれたのです。
 『分かりません』と『ありがとう』だったかな?これを基にJAZZができました。もう1曲は「カレーうどんの唄」でした。

新しい試みも、JAZZMENにとって、大変だったようです。でも、ぼくはこのとき、ベース奏者の存在感を改めて確認しました。
 リーダー(ドラムス)が子どもたちからフレーズを聞き出します。それを、ピアノマンが「音」に置き換えます。それを繰り返します。そのうち、ベースマンが絡んできます。そして、そしてベースマンが楽曲を立ち上げ構築していきました。

ベースマンが、リズムとテンポをトリートメントしました。それが安定すると、ドラムペット(トランペット)がベースに乗っかってきました。
 ぼくの知人が、「JAZZ BANDにとって、ベースの良し悪しが一番大事」ということを、かつて言っていました。それを目の当たりにしました。


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「JAZZMENの本当の戸惑いは・・・」

JAZZを演奏する側にとって、最大の問題は、「誰の前」で演奏するかではないそうです。「何処」で演奏するかだそうです。

今回のような体育館が一番やりにくいらしいです。では、体育館の何が演奏しにくいのでしょうか?
 「音」の跳ね返りがないところです。自分達の演奏の「音」が自分達に戻ってこないと、次の「音」を出すときにインスパイアされないそうです。

いろいろな事情で演奏場所が決まるわけですから、BANDMENは、文句を言わずにどんな環境でも演奏します。野外だろうと、炎天下だろうと、洞窟のような地下のライブハウスだろうと、どこでも演奏します。
 ですから、体育館は「やりにくい場所」のひとつだということであっても、また、このような場所で演奏する機会がやってくるでしょう。


「どちらの立場にもいない自分」

今回は、子どもたちがJAZZと出会う機会でした。それは、すなわち、JAZZMENが子どもたちに出会う機会だった訳です。それと、ぼくのような手伝いに行った人間が、彼ら(子どもたちとJAZZMEN)に出会う機会でした。

それぞれの事情を抱えながらも、楽しい出会いがあったようにぼくは感じました。それぞれの事情は、「次の機会」に恵まれたなら、そこで解決していけばいいことです。そういうことに気がついただけで、大収穫です。
 
おそらく、誰もが気がつくことから始まるのでしょう。
 ぼくは、演奏者でもなければ、学童保育の関係者でもありません。ですから、それぞれの立場での感想は言えません。
 そちらの立場にもいないという立場で気がついたことしか言えませんが、つまり「そういうこと」に気がつきました。でも、「そういう立場」だからこそ、できることがあるのだろうと、思います。

今後、ぼくのような人間がJAZZ LIVEの立ち上げから関わるとき、聴衆にとって聞きやすい「場」をつくることとともに、演奏者にとって演奏しやすい「場」を模索していけば良いです。
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2006年03月01日

まちのたね 060039 子どもJAZZ@cafe line(柏市)

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「JAZZ meets the children!!」

2月26日、かつて、若き陸軍将校たちによるクーデターがありました。あれから、確か70年後、LOVE & PEACEに満ち溢れたライブが行われました。

場所は、柏駅西口そば、岡田病院。と言えば、JCOM「レイソルタイム」のスポンサーでお馴染みですが、その隣の「cafe line」です。

このライブは、今年の5月5日に行われる「子どもJAZZ@アミュゼ柏」のプレ・ライブです。


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「目の前で、ドシャバ、ダバサ!ピタッ、トテ」

バンドはカルテットです。カルテットと言えば、「玉川」と思われる方がまだまだ少なくないと思いますが、「4人組」のことです。「4人組」と言うと、かつての中国関係を思い出す方もいらっしゃるかもしれませんが、女性はいません。

バンドメンと子どもたちの距離感は、こんなものです。座る位置によっては、視界はバスドラムだけだったという子もいたことでしょう。また、グランドピアノの底を眺めていた子もいたことでしょう。このような、「非日常的」な視点が、明日の日本のアートを明るくするに違いありません。


子どもたちは、手に手に、空のペットボトルを持っています。中には、可愛い形のマカロニ(で良いのかな?)が入っています。「マラカス」です。

ガンガン振り回します。トランペットを真似て、吸い付いています。咥えながら、叫ぶ子もいます。二人で、叩き合っている子たちもいます。黙って、しかし熱心にマラカスを振る子もいます。

特に、幼稚園エイジは、親が慌てるくらい盛り上がっていました。後で、バンドメンに聞いたら、子どもたちがどれだけ騒いでも、全然演奏に悪い影響はない、とのことです。むしろ、慌てて抑えるお母さんたちの視線が気になる、とも言っていました。


子どもたちは、バンドメンの何をみていたのでしょうか?バンドメンの目を見つめていたそうです。バンドメンの証言です。子どもたちは、表現者の「目」を射抜きます。子どもに誤魔化しは通用しません。「子ども騙し」が通用するのは、「大人」のほうでしょう。

5月5日のときは、子どもたちを解放できればいいなあ、と、ぼくは思いました。それは、同時に、親を解放することでもあります。


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「第2部は、大人セット

「子どもセット」が終わると、その後は「大人セット」です。ガンガンにJAZZる時間が始まります。

手前に見える黄色と赤の小さなイスは、NL&DESIGN 建築設計事務所の方に持ってきてもらったものです。詳しくは、こちら(http://www.nl-d.jp/note04.html)をご覧ください。

これが、5月5日に子どもとJAZZとダンスとコラボレーションすると面白いなあ、と思いました。


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「大人セットはムーディに・・・」

「大人セット」の照明具合は、こんな感じです。写真を見るとムーディで、思わずうっかりと愛でも口走ってしまいそうに思う方もいるかもしれませんが、それは期待はずれです。

愛を口走る相手がいない!ということではなく、演奏が、ものすごく冴えていて、アグレッシブで、4人のグルーブがメチャクチャかっこよくて、余計な言葉やアクションをしている場合ではなかった、ということです。


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「ジャイアンの慈愛に満ちた背中」

このバンドは、「coffei」と言います。全員、20代の若いバンドですが、イカしたメンツです。イカれたメンツではありません。くれぐれも、お間違いなく。(し)と(れ)は大きな違いです。
 つまり、「レ(D)」と「シ(B)」とではkeyが・・・・・あら、でも「F」と「A」を間にかませれば、Dマイナー6の和音ができます。決して不協和音ではありませんね。意外と近しい関係かもしれません。しまった・・・

ところで、このピンクの大きな塊の方は誰でしょうか。「coffei」のバンドのプロデューサーです。彼の視線は、何処までも暖かく、何処までも深いです。
 ちなみに、ぼくではありません。ぼくは写真を撮っていますし、もう少しアゴのラインのカーブが薄っぺらです。


次回は5月5日なのですが、その前に、飛び入りライブが決まりました。「子どもJAZZ@養護学校」です。少しずつ、拡がっていきます。
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2006年02月16日

まちのたね 060032 新たなチラシが(柏市)

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昨晩は、柏駅西口のクレストホテルで新年会がありましたので、その帰りにcafe line に寄りました。工事についてオーナーの方に確認したいことがあったからです。

そうしたら、「子どもJAZZ LIVE」を企画しているジャイアン氏が柏に来るという連絡が入りました。2月26日にcafe line で行う「プレ・ライヴ」(http://sunnyside-farm.seesaa.net/article/13074233.html)の新しいチラシ持ってきてくれました。

これは、店内案内用です。


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せっかくですから、ジャイアン氏にも書いてもらいました。

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やっぱり、こう書きました。

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ぼくも、我慢ができなくなったので、隅っこに描かせてもらいました。蛇がのたくったようなラインを描きました。
 意味を考えて描いた訳ではありません。描く前の「感じ」だけで描きました。たぶん、「丸」にすっきり納まらないcafe line 関係の方々たちのパワーを感じたのでしょう。たぶん、そうなのだと思います。
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2006年02月10日

まちのたね 060029 子どもジャズ@cafe line(柏市)

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昨日のブログに載せた企画のチラシができました。
スキャナーの具合が良くなくて、濃い部分ができていますが、ご容赦願います。

2月26日(日)
柏駅西口駅近く 岡田病院となり
cafe lineにて

子どもセットは、4時半からです。大人は1,200円です。小学生以下は無料です。

大人セットは、5時半からで。こちらは2セット行います。2,000円です。

子どもセットと大人セットを通してご覧になりたい方は、「サンセット」と押し券として3,000円です。
 プレーヤーにとっては、子どもセットと大人セットで合わせて3部構成です。つまり「3セット」です。これが夕方に行われるので、「SUNSET」でもあります。ジャイアン氏のアイディアです。

子どもたちがJAZZに乗っかって、JAZZを越えていってほしいです。親たちはボヤボヤしていられません。子どもに負けずに乗っかってきていただければ、と願っています。
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2006年02月09日

まちのたね 060028 cafeにてJAZZ(柏市)

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昨日は、いくつかの打合せを柏で行いましたが、そのひとつがカフェでのジャズライブの打合せでした。

知人からの要請でお手伝いすることになったのですが、昨日の打ち合わせで案内ができるところまで辿り着きました。

2月26日(日)、柏駅西口岡田病院となりの「cafe line」にて「子どもジャズライブ」が開かれます。

これは、5月5日(こどもの日)にアミュゼ柏で開かれる「子どもジャズライブ」本公演の前哨戦です。

詳細は、また後日・・・
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2006年02月02日

まちのたね 060023 あり難きこと(柏市)

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昨日、「餡子づくり@すぎのファーム」が行われました。昨年最後のブログ(http://sunnyside-farm.seesaa.net/article/11198608.html)を見ていただいてくれただけでも感謝ですが、餡子づくりを教えてほしいと言っていただきました。

昨日、一昨日と雨模様だったので、農家のスケジュールらしく突発的に連絡がありました。ぼくの両親は、時間が比較的自由なので、即OKとなりました。

すぎのファームには、業務用のコンロがあります。煮炊きや中華は火力が強いコンロがあると助かります。


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餡子づくりは、夜に行われました。小豆のそばを離れるわけにはいかないので、来客などの影響を受けにくい時間帯が選ばれました。

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約1時間半後、我が家がかつて今川焼きを「甘太郎焼」という名で売っていたときに作っていた餡子ができあがりました。自分の店で餡子を作っていたので、このような要請にお応えすることができました。

両親が健在なうちに、このような夜を迎えることができて、ぼくはとても嬉しく思いました。ぼくやぼくの妻が、こういうことをしっかり受け継がないといけませんが、興味を持っていただいた方々が覚えてくれることも有り難いことです。
 ぼくの両親もとても喜んでいました。それにしても、ぼくの父はよく喋る。
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2005年04月16日

まちのたね 050016 サクラの木の満開の下で(柏市)

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一週間前の土曜日(4月9日)の写真です。花見です。
 千代田公園は普段は子供たちの遊び場ですが、この日ばかりは何組かの宴会の場所になっていました。遊ぶ子供たちと棲み分けをしながら宴は続きます。
 ここは、柏市の都市計画公園に指定されています。昔からある公園で、ぼくたちが子供のころ、よく遊びました。写真の場所の奥に道路を挟んで、もうひとつの遊び場があります。そこには、当時もあった施設がまだ残っています。その隣にはテニスコートがあります。その奥には近隣センターとスーパーがあります。
 しかし、それらは隣り合っていながら単独で他と関係なさそうに存在しています。お互いの連動がみられません。このあたりは住宅街ですから、道路に歩行者優先的な舗装をするだけでお互いの関連性が高まるはずです。すごく勿体ないと、20年以上感じています。
 ともかく、ものすごい近場で花見の宴ができるなどと思ってもいなかったので、嬉しいやら気恥ずかしいやらで、不思議な感じがしました。近所のワンダーランドでした。これもサクラがなせるワザなのでしょう。サクラ前線は北上中です。黄金週間のころは盛岡、秋田、弘前などが見ごろとなるでしょう。
posted by KAZZ Satoh at 10:15| Comment(4) | TrackBack(1) | アクティビティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする