2017年09月22日

まちのたね 017268 八ヶ岳南麓

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「恩師の別荘」

毎年、お邪魔するのですが、今年は建築士会の事業との兼ね合いで日帰りとなりました。少しだけ寄りました。



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「昼食」

昼前に別荘に着きましたが、他の方々は解散となったので、我が家チームは皆さんと別れてレストランに入りました。道すがらで見つけたところです。素敵なお店でした。名前は、ど忘れしました。すみません。

来年、見つけられたら、また寄ります。


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2017年09月08日

まちのたね 017253 池袋界隈

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「公園の近く」

捨て置けない気持ちになりました。ひっそりと、しかし存在感ある建築です。



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「これが区役所+」

豊島区役所は建物の上部が超高層マンションになっています。この考え方は「あり」だと思います。他の自治体が真似しないのはなぜでしょうか?何が障壁なのか分かっていないので、勉強しなければなりません。



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「外部のデザイン」

昨年の12月に訪れたので葉っぱがありませんでした。葉っぱがあるときに再訪しなければと、あの時は思っていました。再訪していません。

周辺との兼ね合いを建物周辺の計画で、丁寧に考えられているように思いました。しかし、長居ができなかったので、ちゃんと見て回っていません。宿題のひとつです。
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2017年09月06日

まちのたね 017249 南池袋公園❸

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「ピクト」

ピクトグラムやサインは建築の仕事をしていると重要なもののひとつであることを知ります。そして、南池袋公園には素敵なサインがあり、興味を惹くピクトグラムがありました。写真を撮ったときは、いつかの参考にしようという程度でしたが、先日の新聞の書評欄に「アイソタイプ」という本が紹介されていたのを読んでみて、改めて「言語の壁を超える」ことの意義を考えることとなりました。



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「どこにいるのか」

養生された芝生は銀色のシートが被せられていました。それは太陽光を浴びて、ゆらゆらと光を反射させていました。なんだか波止場のようだ、と思いました。



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「凍り付く河」

木製デッキに人が座っています。その向こうに銀色の養生シート。さらに遠くは公園の反対側の施設。そして公園の外は、池袋の街。

まるで、養生シートが凍り付いた河のように思えます。



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「痕跡」

武蔵野の面影を残したものと記憶しています。このような表現に理解を示す自治体に感心します。そして、ここが、東京大空襲のときに遺体安置の場であったことも、付け焼刃で仕入れた知識が浮かび上がってきます。原爆の被害で、あらゆるものの影が焼き付いているかのような写真を思い浮かべました。
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2017年09月05日

まちのたね 017248 南池袋公園❷

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「正解」

素晴らしい場所だと思ったのですが、このようなものがあるのが面白いです。思わず「正解!ピンポーン」とか思いました。



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「既存樹木」

新しくなる前から残っていた樹木だと思います。もしかすると、何十年も前からあるのかもしれません。このようなことが大事です。見栄えのいいものとか、管理しやすいものを選ぶだけでなく、残すことが大切です。



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「シンプルな形態」

公園のような場所には、このくらいシンプルな建築が似合うのかもしれません。
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2017年09月04日

まちのたね 017247 UDCO

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「アーバンデザインセンター大宮」

2017年6月に大宮に行く用事があったのですが、その帰りにこっそり寄ってみました。素敵な設えになっていました。いかにも建築・都市に携わっている感じがみえてきます。ちょっとかっこいいです。

面白いのが商業ビルの最上階の一画で、模型などがオープンに展示されているところです。時間外はリボン・パーティションで仕切られますが、サッシやシャッターで区切られることがありません。このオープンさが面白いです。たとえ、スタッフが望むかたちでないとしても。

「まちづくり」という行為は多様で構わないと思います。都市・建築系だけが頑張るものではありません。福祉だって、地域だって、教育だって、様々なかたちで「まちづくり」や「ひとづくり」に関わっているのですから。問題は、誰がやる気になっているか?です。

大宮は、誰がやる気になっているのか?今後も追っかけていきたいところのひとつです。
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2017年09月02日

まちのたね 017246 大宮駅前あたり

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「オレンジ」

大宮アルディージャからオレンジなのか?それ以前からか?興味が沸きました。



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「かっこいい」

いいですね。選手の顔写真です。ということは、毎年変えているということです。入れ替わるし、背番号も変わるし。大変です。途中加入や、途中遺跡の対応はどのようになっているのでしょうか。こちらも興味が沸きます。
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2017年09月01日

まちのたね 017245 南池袋公園❶

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「冬」

2016年の12月10日に訪れています。芝生は養生されて、銀色のシートが張られていました。レイソルのスタジアムも冬場は同じようになります。



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「子どもたちの歓声」

斜面と落ち葉。斜面は白。落ち葉は赤系。隣地の景色は、斜面の盛り上がりで見えなくなります。上手い作りだと思いました。



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「分別」

ゴミ箱までデザインする。いまや当たり前です。このようなものへの無配慮が雰囲気を壊していきますから、しっかりと計画されていることが見て取れます。そして、行政側も理解していることが見て取れます。
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2017年08月25日

まちのたね 017239 西洋美術館

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「模型も凄い」

国立の施設です。模型も半端ではありません。見応えがあります。



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「見上げれば」

ハイサイドライトの光の取り込み方は、見習うべきものがあります。と、感じます。
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2017年08月17日

まちのたね 017228 房総方面❺

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「イルミネーション」

これは見応えがあります。多くの方が訪れるのが分かりました。広さを存分に活かしています。



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「来てよかった」

東京ドイツ村のイルミネーションを知らなかったひとたちは、おそらく「来てよかった」と思うでしょう。自分もその一人でした。



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「もう一度」

再訪してもいいかな。とも思いました。素晴らしいです。これは。
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2017年08月16日

まちのたね 017226 房総方面❹

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「訝り」

東京ドイツ村という場所を不可思議に思っていました。というより、また千葉がないがしろにされている。と思っていました。埼玉県や神奈川県には「東京●●」はどのくらいあるのでしょうか。



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「だんだんと」

昼間にみるドイツ村は頂けません。なんとなく安易に見えるからです。ハウステンボスに行ったことがないので比べようもありませんが、比べなくてもいいかもしれません。と、思いました。

しかし、徐々に感心していきました。
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2017年08月14日

まちのたね 017224 房総方面❸

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「今でも」

昨年の11月に訪れたときは賑わっていました。今は、いかがでしょうか?今年は、まだ賑わっているでしょうか?



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「漢字は直ったか」

「濃溝の滝」というはずです。しかし、駐車場から滝へ向かう途中の看板には「農溝の滝」とありました。そのように記憶しています。直ったでしょうか。



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「滝もよいが」

小川の上を木道で渡る風景が好きです。紅葉がよいです。
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2017年08月13日

まちのたね 017222 房総方面❷

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「本堂」

神社に比べてお寺の建物が大きいのは、中に入るからですね。建物の中で法要を行うからです。神社も拝殿がありますが、神様が祀られる場所と建物が異なります。などと、改めて思ったりします。

そんなことを思うのは、立派だからです。



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「最も気になった建物」

大きな屋根だなあと思って見ていました。そうしたら、この建物の不思議さに気がつきました。片流れです。巨大な片流れです。この片流れは何を意図しているのでしょうか?使われ方が影響しているのでしょうか?そういうことを分からずに見ていると、大きく見せるための意匠なのだと思ってきました。その通りかどうかは分かりませんが。
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2017年08月11日

まちのたね 017221 房総方面❶

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「誕生寺参道」

昨年(2016年)11月に房総方面に日帰りで旅行に行きました。団体旅行です。「整える」ことの大切さを思いだしました。



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「並べる」

同じものを幾つも並べることは、何かを訴えかけてきます。ここでは灯籠ですが、大きな灯籠が幾つも並ぶと、パワーが生まれるような気がしました。



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「山門の前から」

これを見に来たのかもしれないと、思いました。この風景の何を見たかったのか、分かりませんが。
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2017年06月30日

まちのたね 017177 盛岡❾賢治と啄木

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「正俊寛、あれ」

パソコンのメンテナンス中なので動きが鈍いのですが、青春館と打ち出せず。小見出しのようになりました。面白いのですが、話を戻します。

盛岡で最後に訪れたのが宮沢賢治と石川啄木を顕彰する施設でした。建物は元々銀行だったそうです。岩手銀行とは異なる銀行でした。明治期の石造りの建物は、風情があります。近代以前です。



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「記念に」

建物の脇の空隙に見つけました。なんだか、こそこそと記念写真を撮るようで面白いです。どれだけの人が顔を嵌めるのでしょうか。

宮沢賢治と石川啄木は、ともに日本文学史に欠かせない人のようです。岩手県出身ということで、なんとなくセットで紹介されます。しかし、本当はコンビでもなんでもありません。漫才もしません。生き方は、ある意味、滑稽だったかもしれませんが、真摯だった現れなのでしょう。このような人生が幸せだったのかどうか、本人が良ければそれでよいのですが、たぶん悔いも少なくなかったのではないかと思ったりしました。



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「紫波町のなごり」

珈琲豆を買ってきました。昨年の10月末の話なので、すでに飲み切ってしまいました。美味しく頂きました。

ということで、二戸市〜青森〜八甲田〜十和田〜八戸〜紫波町〜盛岡の行程が終わりました。
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2017年06月29日

まちのたね 017175 盛岡❽肴町界隈

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「南部鉄器の老舗」

肴街の脇に見つけました。向かいにも老舗がもう一軒あります。なんとなく、こちらに惹かれました。理由は分かりません。



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「正面」

買い物をした後に、少し冷静になりました。そして正面から撮り直しました。ペーパーナイフを買うのが精いっぱいだったのですが、とても豊かな気持ちになりました。



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「見たことある店」

どこで観たのだろうか。そうだ、「てくり」だ。盛岡のタウン誌の表紙になっていました。本物を見た。と思いました。ちょっと嬉しくなりました。人生は、些細なことの積み重ねの上にビッグバンが来る。と思うようにします。
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2017年06月28日

まちのたね 017174 盛岡❼肴町A

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「おそらくは」

アーケードに何枚もの面白いフラッグが下がっているのを見ているうちに、もっともっと面白くなれればいいのに。と、思いました。警察や役所に迷惑かけないように配慮しながら。



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「どうすれば」

面白くするにはどうすればよいのでしょう。分かりやすく言えば、市長と署長がイベント活性化のボランティアメンバーになることです。諸刃の剣かもしれませんが、個人として参加していただき、個人としてアイディアをひねり出していただければ、少しは変わるのではないでしょうか。



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「無理かもしれない」

というか、基本的にはありえないことでしょう。でも、戯言を沢山言って、玉石混合の言葉の海岸から翡翠を見つけるかの如く面白いアイディアを発見するのもありだと思います。

もし、市長や所長がボランティア活動をしてくれるなら、市民は行政に成り代わってチェック機関となるのがよいでしょう。
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2017年06月26日

まちのたね 017173 盛岡❻肴町@

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「盛岡のアーケード」

岩手銀行博物館の向かいに見えるのは、商店街のアーケードです。隣に百貨店があります。おそらく、ここが盛岡一の商業エリアなのでしょう。と、思いながら信号を渡りました。



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「立派です。そして」

アーケードの通りにモノが溢れています。羨ましい光景です。このようなはみ出しが容認されているようです。なんとなく、この先を歩きたくなります。
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2017年06月22日

まちのたね 017171 盛岡❺岩手銀行博物館B

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「建築というものは」

写真を見返したときに、見出しの言葉が浮かびました。で、その先に続く言葉があるのかというと、、、



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「内側」

執務エリアから眺めた風景です。当時のお客様は、この衝立の向こうにいました。これが、どのような心理を招いたのでしょうか。ドラマが生まれそうです。



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「天井を仰ぐ」

両替商のマークのように見えますが、どのくらい狙ったのでしょうか?なんとなく模索しているうちに、なんとなく遊び心が沸き立ったのではないかと思いました。いかがでしょうか。



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「全景」

最後の最後で全景を眺めました。昔は、このような建築は好きでなかったように思います。どこか権威的に見えたのでしょう。今はそのように思わないのは、自分がオトナになったからでしょうか。それとも、ここが銀号ではなく博物館になったからでしょうか。
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2017年06月21日

まちのたね 017170 盛岡❹岩手銀行博物館A

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「映画のワンシーンのような」

ヨーロッパやアメリカの古い時代を題材にした映画に出てきそうな雰囲気です。大恐慌時代とか、、、それではいけません。



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「原図」

原図を見られるのは貴重です。もっともっと原図を展示してほしいと思います。自分だけでしょうか。



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「二階の回廊」

この回廊が素敵です。本当に。



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「天井が」

銀行のマークのように見える意匠です。珍しいそうです。
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2017年06月20日

まちのたね 017169 盛岡❸岩手銀行博物館@

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「辰野金吾と」

記憶に間違いがなければ、辰野金吾と一緒に仕事をした人が設計しました。東京駅の仕事にも関わっていたはずです。ですから、意匠は東京駅を連想するものになっています。



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「博物館になったことに感謝」

明治に建てられた建築が何年か前まで銀行の支店として使われていそうです。そういえば、昔に訪れたときは奥へ入ることは敵いませんでした。博物館になりましたから、有り難いことです。



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「つい、」

見上げて、写真を撮ります。正面玄関上部です。敷地の角に玄関を持つプランですが、ランドマーク的にデザインされています。そして、内部もそれを思わせる意匠になっています。

外側の事情が内側へも反映されていることを、当たり前のことでしょうが、改めて理解します。
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