2017年05月29日

まちのたね 017142 八戸❹はっちA

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「ミニFM」

このような活動の費用対効果を求める声が上がることがよくありますが、続けていくことに意味が出てくるものだと思います。給与とやりがいが担保されていれば、少しずつ面白くなるものだと思います。八戸で続いているということは、容認されているのだろうと思いました。



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「う、浄法寺」

八戸が南部藩であることが良く分かります。岩手県二戸市浄法寺町の漆器が売られていました。こういう現象を見ることが好きです。現代の「境」の感覚だけでない区切り方が見えてきます。馬淵川+安比川で繋がる文化圏でもあります。



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「なんだこれは?」

青森のワラッセを思い出しました。そして、黄泉も思い出しました。暗い海の向こうにぼやあと光る集団が見えたような気がしました。盆に帰ってくるのだろうと思いました。
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2017年05月27日

まちのたね 017141 八戸❸はっち@

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「伊調選手おめでとうございます」

「はっち」という施設の入り口に飾ってありました。2016年10月下旬のことです。リオ・オリンピックが行われた年で、伊調選手が4連覇を果たしました。地元としては当然のことですね。



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「全景」

すぐに「建築的」評価を考えてしまうよう自分を訓練していることに気がつきます。このような写真を撮ると。しかし、「はっち」の魅力は、それを超えているはずです。建築があって、アクティビティがしっかりと仕組まれています。そういう姿勢を評価する時代に入っていると思いました。



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「ロゴ」

ロゴのデザインに見え隠れする意図を左脳でくみ取りながら、右脳でキャッチする。まるで、曲芸です。

右脳でキャッチするだけではプロになれないのだろうと思っています。しかし、難しいものです。
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2017年05月24日

まちのたね 017139 八戸❷馬淵川

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「川下」

岩手県二戸市を流れる馬淵川からみると、相当に川下です。海の気配を思うほどです。八戸の馬淵川は。
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2017年05月20日

まちのたね 017135 八戸❶八食

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「郊外の市場」

どのような経緯でできたのか分かりませんが、なかなかに凄い規模です。港に近いところにないのが面白いです。むしろ、海産物をメインにしたショッピングセンターのような感じで、強力な気がしました。



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「伊調!」

金メダルおめでとうございます!八戸市民も大喜びのようです。そうでしょう。すごいことです。本当に。



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「そして、まちづくり」

八食センターの2階はホールになっているそうで、そこでいろいろな催しが開かれています。「まちづくり」に関するイベントも開かれるところが素敵です。しかも、ポスターが作られ、盛り上がっているように思いました。

八食センターのような場所が、オリジナルを産むのでしょう。
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2017年05月19日

まちのたね 017134 十和田へ

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「八甲田から十和田へ」

大型タクシーの車窓から。



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「奥入瀬」

銚子大滝です。千葉県民からしてみると、なんだか不思議なネーミングです。立派な滝です。



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「十和田湖」

もう見ることもないと思っていたけど、、、などと思っていました。なぜ、このようなことを思うのか、よく分かりません。どういう気分だったのか。
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2017年05月18日

まちのたね 017133 八甲田

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「青森から八甲田へ」

酸ヶ湯へ向かいました。途中に茶屋があります。そこで休憩となり、山の写真を撮りました。昨年の秋のことです。



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「八甲田ホテル」

いつかは泊まってみたいと思わせるホテルに泊まりました。有り難いことです。このような場所を体験することも研修のひとつです。なぜなら、ホテル空間を街の空間に置き換えることで、街で行われるべきアクティビティが見えてくると思うからです。



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「ログハウス」

ログハウスに興味があります。それは、ライフスタイルとしてではなく、イヌイットやネイティブアメリカンの生活を想像できるからです。丸太の厚みをもつ家は、どのようなものなのか?何を感じることができるのか?



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「ホテルのまわり」

自然が迫る場所です。油断していると覆われてしまうのでしょう。常に対処しなければならないのでしょう。安泰などという言葉は無縁なのかもしれない、などと思いました。

安泰であるために、常に自然と対峙するのでしょう。



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「カーネーション」

花一輪の有り難さ。
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2017年05月16日

まちのたね 017132 青森❺ 青森の街の断片

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「再開発ビルの地下」

青森駅前の再開発ビルの地下に市場があります。昔は、地上にあったとのことですが、再開発で地下になりました。その上が図書館や商業施設などが入っていました。先日のニュースで、このビルの経営が上手くいっていないことが報道されました。地方の都市経営戦略は、常に安泰ではありません。

個人的には、興味を覚えます。地下に市場が入るので、1階にいるときに、地下の市場の雰囲気や匂いが感じられるということに。なぜなら、1階で衣料品などが売られていたと記憶しているからです。このような場所で買い物をする人がどのくらいいるのだろうか、と。

しかし、問題はそういうことではないのでしょう。10年くらい前に視察で訪れたときも思ったのですが、街に人影が少ないのです。市長はコンパクトシティ構想をいち早く打ち出されましたが、納得しました。県庁所在地といえども、とても苦しいのだろうと思いました。

賑わいを取り戻す鍵は何なのか?青森の後に向かった八戸にヒントがあったように思いました。



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「姫林檎」

街路樹が林檎の木です。これは素敵でした。徹底的に地元の話題にこだわる姿勢は好きです。
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2017年05月15日

まちのたね 017131 青森❹A Factory

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「元青函連絡船」

青森駅から港へ延びるエリアは、元々、青函連絡船の発着場所だったそうです。記憶に間違いがなければ。
そこに、商業施設ができています。
つまりは、JR東日本が運営しています。



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「なかはつながっている」

家形をしていますが、中は一体です。壁はありません。商業施設だから、壁はないほうがよいです。



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「しゃれているところに」

人はどこに集まるのでしょうか。少し離れていても、行きたいと思うところには行きます。そういうものです。行きたいと思わせるためには、時代の流行を掴むことが大事です。商業施設ですから。

生き延びるデザインと、それを気にしないデザインがあるように思います。この施設が生き延びるかどうかは、分かりません。あっさり建て替わるかもしれません。むしろ、それを見越しているのかもしれません。
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2017年05月13日

まちのたね 017129 青森❸ワラッセB

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「空間の妙@」

展示空間も終わりに近づいてくると、明るいところがありました。覗くと、人がいます。黄泉の世界の最後に、この世に戻る道津字が開けるような気がします。
そこは、カフェでした。



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「空間の妙A」

入口のアプローチを最後に示します。展示空間を出て気がつく光景です。もう、この時点で、人はシルエットになっています。すでに黄泉の国に向かう整えが始まっていました。さすがだと思います。

シーンを思い浮かべることが、建築空間を面白くする近道です。



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「振り返ると」

赤い建築の向こうに、白い土木が見えます。
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2017年05月11日

まちのたね 017126 青森❷ワラッセA

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「まるで、、、」

人が棲む世界ではないような気持になります。



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「かえって、、、」

かわいらしい提灯のはずですが、かえって不気味に思えます。



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「生首が、、、」

ねぶた全体ではなく、首の部分だけを展示しているので、、、しかし、これが真っ暗な闇の向こうから近づいてきたと想像すれば、、、

現代は街が明るくなりましたから何ですが、かつては真っ暗だったことでしょう。そのときの効果たるや、、、



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「よくも、まあ、、、」

人間の創造力は凄いもので、、、どうしてここまでできてしまうのでしょうか。
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2017年05月09日

まちのたね 017124 青森❶ワラッセ@

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「ワラッセ」

青森駅の近くに、ちょっとかっこいい建築があります。ねぶた祭りを称えるミュージアムです。



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「入口の上方」

風に揺れて、北の風が激しく揺れて開いた隙間から中に入ります。鉄でできているとは思えないほどの軽やかさです。



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「そして、黄泉の国へ」

階段で2階に上がりますと、そこからは別の世界です。
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2017年05月08日

まちのたね 017122 二戸⓬

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「二戸探訪ラストは駅」

二戸の従兄の家に泊めてもらった翌日、二戸駅から八戸駅に向かいました。柏商工会議所の視察に合流するためです。視察の方々が乗っている新幹線に乗り込みました。

「あまちゃん」という連続テレビ小説がありました。挿入歌で「潮騒のメモリー」がありましたが、その歌詞に「北へ行くのね、ここも北なのに」とあります。そのような気分を始めて味わったように思いました。
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2017年05月05日

まちのたね 017120 二戸⓫

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「二戸にも」

おそるべしマツモトキヨシ。



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「変わらぬような」

この眺めは何十年も変わっていないかのようです。本当は、いろいろと異なることがあるのですが、大筋は変わっていないように思えます。そんなことはないのですが。



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「この坂も」

変わっていないような気がしますが、自分が年齢を重ねている分は、様々なものが変わっているでしょう。そういうことを少しずつ確認していくことも必要なのかもしれません。
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2017年05月04日

まちのたね 017119 二戸❿

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「福田繁雄の鳥獣戯画」

これは何に見えるでしょうか?



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「90度」

見る角度を変えると、、、、素晴らしいです。このように見る角度によって見え方が変わる人も少なくないのでしょう。



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「Φ」

意識したに違いありません。
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2017年05月03日

まちのたね 017118 二戸❾

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「二戸市シビックセンター」

ここは田中館愛橘博士と福田繁雄を顕彰しています。そのコラボレーションが外にありました。



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「ひとつひとつは」

なんだか分からない柱です。柱にはローマ字が書かれています。



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「こうやって」

顔が現れました!



「2階から」

こちらからのほうが、よく見えるようです。
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2017年05月02日

まちのたね 017117 二戸❽

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「馬淵川」

二戸市福岡の街は馬淵川に沿って形成されています。川を超えた側に鉄道の駅があります。二戸駅は、昔は「北福岡」と呼ばれていました。福岡の街の北側に位置するからでしょう。

馬淵川を下ると八戸に出ます。馬淵川に合流する川が安比川です。両親の里は、それぞれ安比川に沿ってあります。などということを、馬淵川の橋の上で考えました。



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「映画で観た場所」

「カンパイ!」に登場する場所です。福岡の街に来たからには、南部美人の蔵元に寄ったからには見つけ出したいと思っていました。写真に見える対岸に福岡の街があります。堅い岩盤の上に街があるのでしょうか。
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2017年05月01日

まちのたね 017116 二戸❼

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「南部美人」

二戸のソウルスピリットとでも言うのでしょうか。酒蔵です。映画「カンパイ!」の主役の一人の蔵です。両親の実家が二戸市なので、自分にとっても同じです。



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「映画と同じ眺め」

映画で観たシーンと同じです。南部美人の酒蔵の背後に愛宕山神社がありますが、神社へ上る中腹からの眺めです。

酒蔵の背後に神社があることに興味が沸きます。愛宕山とのことですが、京都の愛宕神社は火伏せの神様です。酒蔵は火を使いますから関連があるように思われます。
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2017年04月30日

まちのたね 017113 二戸❻

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「参道」

二戸市福岡の街には川が流れています。馬淵川に沿って街が形成されているように紹介されますが、個人的には馬淵川に合流する白鳥川が九戸城址側と街を二分することに注目します。想像の範囲ですが、武士階級と街場との区別が成されていたのではないかと思います。

ですから、街場側にも神社があります。九戸城址側の神社は縣社と書かれていました。そのようなことを思うと、武士階級と街場の区別があったのでしょう。それが、福岡町と呼びながらも九戸城と言い続ける由縁かもしれません。

こちらは愛宕山神社です。



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「いたって簡素」

この簡素な佇まいに感銘を覚えました。神社とは、本来、このようなものではなかったのか。などと大げさなことを思いました。



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「隣には、、、」

神社の脇にスタンドがありました。スタンドの座席に座ってみると福岡高校が見えました。OBたちが寄贈したとあります。街の誇りです。甲子園に何度が出場したことがある高校です。母と叔母と従妹が卒業し、従兄の息子が現在通っています。

ここで、丹市パンを食べました。
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2017年04月29日

まちのたね 017112 二戸❺

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「丹市パン」

二戸市福岡のソウルフードを扱っているパン屋と認識しています。九戸城址の後には、ぜひとも寄りたいものです。旅行者ならば。



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「二色もOK」

このような楽しみがあります。次は何を選ぼうか、と。問題は、自分に次があるのか?



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「見た目はフツウ、がポイント」

こういうものがソウルフードなのだと思います。格別に美味しいわけではないところが良いのだと思います。何となく、毎日でも食べてしまっている。。。。的な。高くないし。小さな幸せを感じることができます。
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2017年04月28日

まちのたね 017111 二戸❹

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「九戸城址」

無料で入れました。少しずつ、発掘調査と公園的な整備が行われていました。掘り返したところは遺跡です。ここに何かがあるのでしょうが、もはや忘れました。



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「生け垣は」

低木として見える生け垣は、元の構築物の位置を示していました。それは覚えています。構築物ではなく、生け垣で表現していることが、自分にとっては新鮮でした。このほうが、公園としての使い勝手がよいのだろうと思います。



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「陶板」

これで地形が分かります。塩野七生なら食い入るように見るのではないか、と九戸城址で思ったことを思い出しました。

九戸城とは地名を現わしているのではありませんでした。人の名前でした。九戸氏が敗退して新しく南部が来たことで町は「福岡」と変わったそうです。しかし、城は「福岡城」とは呼ばれず、いまでも「九戸城」と呼ばれているとのことです。

根深いものです。
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