2020年10月30日

まちのたね 020220 お茶の水から青山、そしてお茶の水-6

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「ギャラリー間」

青山から乃木坂に抜けてきたので、ギャラリー間に寄りました。1月のことを10月末に思い出すのは難しいです。それで、ギャラリー間のサイトをみてみました。「増田信吾+大坪克亘展」とありました。展示のタイトルは「それは本当に必要か。」となっていました。本当に必要なものはどれだけあるのか?たぶん、かなりの割合で不必要と言われてしまうのではないかと感じます。新型コロナウィルスの影響で、在宅勤務が有効に機能することが分かってしまったので、多くのものが変わっていくのかもしれません。



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「林檎パイ」

まさに林檎のかたちなのでアップルパイと呼ぶよりは、林檎と云いたくなります。これは、アテネ・フランセに戻ってきて食べたのだと思います。たぶん、美味しかったのだと思います。この写真を見て、もう一度食べに行きたいと思っているので。



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「夜のアテネ・フランセ」

この日のイベント「ちば映画祭」がアテネ・フランセで開催されました。総武線で繋がっていることで、お茶の水の千葉の延長線上にイメージされたのでしょうか。そういうことはともかく、夜景が面白いと思いました。こういう風景は日本的ではなく、ヨーロッパ的なのかもしれなしとも思いました。

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2020年10月29日

まちのたね 020518 お茶の水から青山、そして茶の水-5

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「鉄の作家」

うちの奥さんが連れて来てくれました。フライパンなどの調理器具ばかりかと思っていましたが、それだけではありませんでした。この作品はなんだ?



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「ガチャガチャ」

ガチャポンとも言われます。1000円払って灯台のブローチが出てきます。そしておみくじもついてます。自分は、たしか「大強」だったか、これは実は「大凶」だったのだろうと思います。しかし、どん底は上がるしかない、と思えば「強運」なのだろうと思います。要は、自分の捉え方次第です。



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「おみくじとともに」

灯台のブローチはなかなかに素敵なものでした。1000円以上の頂き物です。この作家は、香川県高松市に工房を構えているとのことです。家具や階段も造るそうです。テーブルを頼んでみたいとも思いました。この方の作風が、空間を構成するモチーフになると思いました。



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「素敵な場所」

都会が侮れないのは、メジャーすぎるものばかりが集積していのではありません。むしろ、マイナーなものが沢山存在できることに都会の意味があると思います。統制されてはいけません。ノイズは沢山あったほうがいいです。それが都会だと思います。
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2020年10月28日

まちのたね 020516 お茶の水から青山、そしてお茶の水-4

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「TOBICHI2」

外観が気になります。手が込んでいます。



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「灯りが」

木の壁と下の塗り壁の間のLED照明が目が行きます。



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「目的は」

壁に貼ってあるポスターが目的です。鉄製の調理器具などなど。
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2020年10月27日

まちのたね 020514 お茶の水から青山、そしてお茶の水-3

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「TOBICHIへ」

糸井重里の「ほぼ日」のショップです。表参道から根津美術館へ、そこから乃木坂方面へ向かうと風変わりなお店が現れます。これは「TOBIVCHI」でした。ここでは、ほぼ日で扱っている商品が販売されています。女性が好みそうなものに満ちていると思いました。しかし、このときの目的地は、ここではありませんでした。



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「建物の裏側」

古い民家を活用した店舗だということが分かります。都心のど真ん中と言ってよいだろう場所に、このようなたたえモノが残っていることに驚きます。そして、それを店舗として活用していることにも驚きます。さらに、このような外観に仕立て上げていることにも驚きます。



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「お目当ての」

アテネ・フランセからここまで来たのは、この建物が目的血だったからです。「TOBICHI2」です。こちらは催し会場だそうです。先ほどの建物より、オシャレ感があるように思いました。
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2020年10月26日

まちのたね 020512 お茶の水から青山、そしてお茶の水-2

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「ピンクの壁」

アテネ・フランセという建築の設計者のことは知っていましたが、どのような施設なのか、訪れるまでよく分かっていませんでした。誤解を恐れず分かりやすく言えば、専門学校なんですね。



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「三つの塊」

ピンクの壁が有名ですが、建築全体の中央部という言い方がよいのか分かりませんが、そのあたりに塔のようにみえる部分があります。階段室とエレベーター室でした。ここまでは、ピンクの壁と繋がっているように思えます。



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「もうひとつ」

ピンクの壁と反対側のこの部分もアテネ・フランセでした。この構成の意図はどのようなものでしょうか。近隣の建物とスケールを合わせるような配慮でしょうか。吉阪隆正のことをよく知らないことに気がつきます。
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2020年10月24日

まちのたね 020510 お茶の水から青山、そしてお茶の水-1

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「2020年1月18日」

日付を書くようになったのは、新型コロナウィルスの影響を思うからです。このときは、都市封鎖的な雰囲気はまだありませんでした。アテネ・フランセの地下の食堂で見つけた照明です。



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「外観」

吉阪隆正が設計した建築です。この方のことは、正直、よく分かりません。なぜ、このようなかたちになるのか?他の建築で思ったことがあります。最近、感じたのは、この方は一人でつくる人ではないようだ。ということです。



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「このマークが」

外壁に小さなくぼみが幾つもあります。それは、このシルエットでした。
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2020年10月21日

まちのたね 020508 冬景色

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「2020年1月」

青山学院のキャンパスです。1月は新型コロナウィルスの影響が心配されだしたころですが、都市封鎖などの前でした。幸運だったと思います。

キリスト教関係者にとって「正月」はイベントが終わった後、という感じでしょうか。飾りつけなどが外され静かな印象です。文化や信仰の違いによって様々です。それが面白いと思います。しかし、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教をはじめ一神教の宗教の方々は、現代において「他者」をどのように認知していくのでしょうか。SDGsという考えが世界を席巻しているようですが、多神教の方々がイメージするものと似てくるのでしょうか。

日本人はいかがでしょうか。どちらかと言えば多神教の側にいるのでしょうが、現代の感覚はどのようなものでしょうか。信仰というものをもう一度考え直す必要があるでしょうか。信じるたちばであろうと、逆の立場であろうと。
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2020年10月10日

まちのたね 020489 寄り道東京

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「東京駅」

丸の内口側です。北口の改札を出て見上げます。



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「丸善」

新型コロナウィルスの緊急事態宣言が解除されたので、寄ってみました。6月9日のことです。久しぶりに大きな本屋へ行きました。
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2020年10月09日

まちのたね 020487 大嘗宮と百人一首-7

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「三光神社」

人形町でしたか。九段下から移動しました。最後の目的地に向かう前に見つけました。うちの会社と同じ名前だからです。お参りしました。



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「百人一首」

歌人がイラストレーターや画家たちに百人一首をレクチャーして、歌を題材に作品を作るというプロジェクトです。面白い試みです。もしかしたら、いにしえから行われていることなのかもしれません。現代の絵描きたちがどのように解釈して作品に著すのか。その化学変化が面白かったです。

百人一首や万葉集などは、名前は知っていてもひとつひとつを詳しく知ることはなかなか難しいと感じています。それは、自分がそれほど和歌や短歌に入れ込んでいないからでしょう。しかし、このような化学変化は大好きですので、妻に誘われて行きました。大嘗宮と昭和館は、こちらの要望。百人一首は誘わて赴きました。

令和の祭礼儀式から昭和館で戦前の暮らし。そして最後は百人一首の現代的解釈。時代を行ったり来たりした一日でした。
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2020年10月08日

まちのたね 020485 大嘗宮と百人一首-6

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「昭和館」

昭和館に初めて近づきました。以前から、近寄りがたい印象を持っています。設計は菊竹清訓とのことです。東京江戸博物館も同じ方ですが、同じような想いを抱きます。それは、スケール感が分からない気持ち悪さです。自分だけが感じていることかもしれません。それが「昭和」を鋭くえぐっているのだろう、と勝手な想像を呼び起こします。



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「こうの史代」

大嘗宮を見学して北の丸公園を通り、昭和館へ来たのは、この展示があったからです。無料でした。



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「戦前の呉」

確か、大和ミュージアムでの展示が紹介されていたと記憶しています。写真撮影が許されているものを撮りました。「この世界の片隅に」が著名となりましたが、庶民の生活の様子を漫画という手法で丁寧に描く姿勢には共感します。かつて、集落調査に没頭していたので。



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「生活道具」

ときどき、各地の郷土資料館のような施設を訪れることがあります。そこには、その地域の農工具や漁労の用具が展示されています。小型の舟がそのまま展示されていたりしますが、これらは日用品であるから、貴重です。なるべく多くを保存するべきものだろうと思ったりします。それは、人々がどのように生きてきたか、ということを教えてくれるからです。取るに足らないと思ってしまうものほど、その時代を象徴するかもしれません。
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2020年10月07日

まちのたね 020482 大嘗宮と百人一首-5

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「池」

北の丸公園の中に池がありました。池は何のためにあるのでしょうか。池と沼の違いはなんでしょうか。ぼんやりと、放置してきたことを思い出したりします。北の丸公園の中の池は「お庭」というだけの機能なのでしょうか。複数の役割があるのではないかと思いました。



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「紅葉」

2019年11月24日は、東京でも紅葉が終わりかけていると感じました。



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「大きな玉ねぎ」

爆風スランプは日本の歌謡史に残る曲を作ったと、武道館の先っちょを見るたびに思います。「ペンフレンド」という言葉がいいです。ペンフレンドを行う中高生を想像すると、勉強ができる人たちが浮かびます。



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「モノリス的な」

武道館を過ぎて靖国通りに出てくると、存在感のある建物が見えます。昭和館ですが、墓碑のように見えるのは自分だけでしょうか。建築物ですが、建築ではない別の構築物に思えます。
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2020年10月06日

まちのたね 020480 大嘗宮と百人一首-4

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「なんとか門」

北の丸公園へ抜けていく門です。名前を忘れました。名前は大事です。ものが大きいかどうかは関係ありません。裏木戸のように思ってしまいました。そんなことは言い訳になりません。忘れているので、それがいけません。



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「シンメトリー」

皇居エリアを出て、通りから大きな門を見ました。門は防御の意味合いとともに、空間のヒエラルキーを形成します。その空間分析は、面白いものだと思います。行っている余裕がありませんが。



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「北の丸公園」

皇居と北の丸公園と武道館の位置関係が分かっていません。しかし、このときは初めて日比谷側から北の丸公園へ行きました。東京の中心を縦断した気分です。

2019年11月24日、東京も秋です。



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「切り株」

切り株を見るたびに思います。これは生きているのだろうか?と。新しい小さな芽が出てくるのだろうか?と。
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2020年10月05日

まちのたね 020477 大嘗宮と百人一首-3

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「白木」

伝統的な街並みで見る町家や民家などと異なるのは、白木ばかりということでしょうか。仮設であるからでしょうか。紙の宿る場所だからでしょうか。全部が模型に見えるのは、自分だけでしょうか。



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「スケールがわからない」

人が写らないように撮りましたので、なんだかスケール感が浮遊しています。そんなことを思うのは、自分だけでしょうか。スケール感が浮遊しているのは、悪いことではないと思いました。



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「裏側」

端正だと思いました。日本の建築の美しさは、こういう姿にあるのだろうと思います。「端正」に見えるかどうか。



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「不可思議な」

皇居を何度も訪れている方々には馴染みがあるのでしょうが、初めて見ると存在感がありすぎかと感じました。なんだか凄いです。以前から来ていればよかったと思いました。
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2020年10月04日

まちのたね 020474 大嘗宮と百人一首-2

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「城」

このように見上げると、皇居というよりも江戸城と思います。それは、アヤ・ソフィアをモスクとは思わずにビザンチン建築と思うのと似ているのかもしれません。



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「これも新しいが」

大嘗祭のために作られたお宮はなくなってしまいましたが、こは残るのでしょうか。昨年の話なので、残っているのでしょうか?という問いかけが正しいのでしょう。



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「八重垣に」

万葉集だったでしょうか、なんか歌の一節が浮かびそうでした。実際は、八重垣くらしか出てきませんでした。



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「建設の記録を」

現代の大工たちがどのように造り上げたのか。記録に残していないのでしょうか。現代の技術を使っているところと昔ながらのところがあるのではないかと思いました。実際は、どうなのでしょうか。
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2020年10月02日

まちのたね 020472 大嘗宮と百人一首-1

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「11月24日」

日帰りツアーの翌日です。初めて、皇居の中に入ることとしました。お堀の向こうに見える日比谷のビル群。だったと思いますが、霞んでいます。



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「向こう側」

テントの向こうにビル群が見えますが、別の世界のように感じます。空間の設えの「力」を思います。



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「江戸時代か」

江戸城のころからあったものでしょうか。明治になって整えたものでしょうか。皇居のこと、つまりは江戸城のことを何も知らないことに気がつきます。



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「明治以降」

宮内庁だそうです。近代建築に瓦屋根が載ります。帝冠様式と、これも呼ぶのでしょうか。なんだか、修学旅行に来ているような気分です。
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2020年10月01日

まちのたね 020470 日帰りツアー-9

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「愉しみ」

いい写真を撮りたいと思います。水槽を前にすると。いいカメラではありませんし、駆使する訳でもありませんが、いい写真を撮りたいと思います。



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「ナイスな」

この水族館で、もっとも素敵に思ったところです。



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「ミジンコ」

実物の何十倍もの大きさのはずです。造詣が凄い。美術作家が喰いつきそうです。



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「クリオネ」

実際の大きさは3ミリくらいでしたか。記憶に間違いがなければ。精巧にできています。生き物よりも見てしまいます。イケない性分です。

これを見納めにして、日帰りツアーが終わりとなりました。
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2020年09月30日

まちのたね 020467 日帰りツアー-8

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「クラゲ」

なぜ生きているのでしょう。たぶん、本人も分からないのだろうと思います。



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「キレイ」

キレイと思うのは、キレイに見えるからなのでしょう。



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「カタチ」

水の中で生きていくためのカタチです。水の力を信じているのでしょう。



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「イルカ」

イルカショーを見たいと思いましたが、どうやら時間が合わないようです。帰る時間が近づいてきました。買い物をしなければなりません。
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2020年09月29日

まちのたね 020465 日帰りツアー-7

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「品川と高輪」

昔からよく分かりませんでした。品川プリンスホテルと高輪プリンスホテルの違いが。今でもよく分かりませんが、隣にあるの?みたいな感じです。繋がっていないの?みたいな。



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「アクアパーク」

英語表記は単語と単語の間に半角の空白があります。しかし、日本語でカタカナ表記にすると単語ごとに区切りません。そうなるとこちらのものです。元の言葉の意味が分からないままに読むと、うっかり4文字で区切ってしまいます。「アクアパ・−ク」みたいな。



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「入れればすぐに」

建物の中というのは大きさが分かりません。大きいのかそうでないのか。写真にあるような施設は屋外にあるものです。それが建物の中にあるものですから、不思議です。船に乗り込んだパイレーツたちはどんな風景を見るのでしょうか。答えのひとつとして「きみしかみえない」でしょうか。



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「ここは水族館なのか」

たぶん、水族館だけではないのでしょう。「水族館+」か?「+水族館」なのか?



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「幻想海月」

漢字で「クラゲ」を表記するとき「海月」なのか「水母」なのか。どちらを採用するかは、文脈に寄ります。でも、多くは「海月」なのではないかと思います。「水母」を使うときは、どんなシチュエーションなのでしょうか。
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2020年09月27日

まちのたね 020463 日帰りツアー-6

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「蟹食べ放題」

食べ放題に喰いつくつもりはありませんでしたが、食べないで帰るのも、、、、と思いました。ベニズワイな色だと思いました。



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「ライティング」

こういう演出は大切です。



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「どうしたものか」

このようなものに慣れていないので、なんだろう?と思いながら通り過ぎました。子どものうちから慣れておいたほうがよいものでしょうか。



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「デザート類」

バイキングというのか、ビュッフェというのか、いずれにせよ、デザート類は大事です。
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2020年09月26日

まちのたね 020460 日帰りツアー5

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「ステンドグラス」

いい雰囲気を作っています。しかし、日本でのステンドグラスは、よく無い意味でのデザインのみとしてつかわれてしまうように思えます。ここでは、どのような意味合いがあるのでしょうか。キリスト教会で用いられるのは、神の教えを伝えるためです。そのような装置としての意味があります。



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「ビュッフェの空間」

このとき改めて、ビュッフェの空間のことを思いました。大空間のなかで食事をするのですが、どのように楽しんでいただくか。ホテル全体のデザインコンセプトとの関連で、このスペースをどのように位置づけるのか。考え始めるといろいろな課題があるのだろうと思います。



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「外部」

夜空を思わせるような演出の中央に「今の空」が見えます。この対比の演出意図が気になります。大空間は難しいです。
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