2018年02月14日

まちづくり関連本、など 1448 best盤

A gontiti best.JPG

「gontiti best」
ゴンチチ、2002

ツタヤのワゴンセールで見つけました。タイムセールのタイミングで200円でした。ありがたいことです。ゴンチチは、FMラジオで番組を持っています。なんとなく聞いて、なんとなくまったりするので、なんとなくワゴンでみつけたら買っていました。

特別に好きというものではないのですがあ、手に取りたくなるものがあります。しかし、実は、こういうもののほうが刺激的なのかもしれません。自分のなかで上手く捉えられていないから、分かっていないだけのことでしょう。
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2018年01月19日

まちづくり関連本、など 1441

A MOVING SCENES.JPG

「MOVING SCENES」
HORI HIDEAKI、2006

セカンドアルバムとのことです。これも Nardis で頂きました。ありがたいことです。このアルバムは、ちょうどいい具合に脳みそを刺激するようです。快適でありながら、揺らぎをともなって身体をほぐしてくれるような気がします。

緊張と緩和のバランスがよいのかもしれません。このように感じる「気分」というものは、堀さんのオリジナルです。「気分」に人は惹かれるのだと思います。一緒に演奏している方々の「気分」が堀さんの「気分」と合致した結晶を聴いているのだと思います。
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2018年01月17日

まちづくり関連本、など 1438 

A KASHIWA SOUND MEETING Vol.1.JPG

「Kashiwa Sound Meeting Compilation vol.1」
Produced by Kashiwa Sound Meeting

制作年が不明です。しかし、参加しているミュージシャンやバンド名を見ると、10年くらい前のものだろうと思います。帯にある文章を転載します。

「ここには内外は問わず柏という音楽フィルターを通って生まれるリアルが存在する。それはそれを受け入れまた研磨する人たちの厚みがこの街にはあるからだ。そんな音の一瞬を写した写真集のようにこのアルバムは盤を重ねていくだろう」

どなたが書かれたのでしょうか。柏の街の一側面を端的に語っているよう思いました。収録されている8組の方々にとっても嬉しい文章だと思います。このCDは新年早々に Nardis を訪れたときに頂いたもののひとつです。ありがとうございました。
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2018年01月08日

まちづくり関連本、など 1433

A ASYMMETRY DESIGN.JPG

「ASYMMETRY DESIGN」
Solid Nexus、2007

柏にあるジャズライブの店「Nardis」に新年早々に出かけました。家族で。長男は出かけていたので、3人です。ライブをやっていない日でしたのが、合言葉を言えばCDえおくれるとfacebookで告知がありました。

これが頂いたCDのうちの一枚です。ギタリストのリーダーアルバムです。ジャズテイストですが、ギターはジャズの音色にこだわらずフュージョンやファンク的な音色でガンガンやってきます。渡辺香津美などを聴いてきたので、馴染み深い領域です。心地よく仕事ができます。

ありがとうございます。
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2018年01月07日

まちづくり関連本、など 1432

A村人伝説.JPG

「村人伝説」
王様、2007

なんと、手に入れてしまいました。サイン入りですが、目の前で王様が書いてくれました。「え、これを買ってくれるの!」と王様が驚いていましたが、これは買わずにはいられません。

ついにこんなものにまで手をだしたか!と、思わせる一枚です。全7曲ですが、そのうちの3曲が王様が作曲しています。「村人」ではない「王様」は、何を想ってリリースしたのでしょうか?聞けばよかった。

うちの愚息1号が参加しているバンドが王様の前座でやらせてもらえる機会が再び訪れるなら、訊いてみましょう。
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2018年01月06日

まちづくり関連本、など 1431

A王様のカブトムシ外伝ライブ.JPG

「公式海賊盤 王様のカブトムシ外伝ライブ・イン・福岡キャバンビート」
王様、2014

復刻盤です。最初にリリースされたときは制作枚数は少なかったそうです。王様は50枚と言っていたように記憶しています。それが、再販されました。喜ばしいことです。

実は、これにも王様のサインが入っています。個人的には、王様のスタイルは好きです。コミックバンドと言われるジャンルがあるのだとすると、そのジャンルでの貴重な存在だと思います。イロモノ的な見方に偏りがちですが、ライブは必見です。しっかりとした技術をもって人を笑わせ、愉しませ、最後には感心させます。素晴らしいです。
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2017年11月04日

まちづくり関連本、など 1411

Aミラージュ・コラージュ.JPG

「ミラージュ・コラージュ」
チャランポランタン、2017

最新アルバムです。次男にせがまれて買いました。アコーディオンの音に反応するのはよいことだと、買ってあげました。この楽器だからこそ現れる風景というものがあります。アコーディオンは的確に描きます。しかしながら、今回のアルバムはアコーディオンの音が際立つというよりは、チャランポランタン・バンドという色合いが強いように感じました。そして、クレズマー的な色彩が濃くなったようにも思いました。

変化していくモノです。それが好きか嫌いかはともかく。期待と合っているかどうかはともかく。個人的には、面白いと思いました。
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2017年09月21日

まちづくり関連本、など 1402

Aひよっこ オリジナルサウンドトラック2.JPG

「ひよっこ オリジナルサウンドトラック2」
宮川彬良作曲、2017

ドラマを見ていて、サンドトラック1に収録されていない曲があることに気がつきました。これは、あまちゃんのときのように2枚目が出るに違いないと思っていましたら、すでに出ていました。8月の終わりに。

ということで、ときどき聴いています。

上手い。としか言いようがありません。60年代や70年代の雰囲気を描くためにアキラさんは当時の映画音楽をモチーフにしたのだと思いました。ヨーロッパ映画の音楽です。名曲と言われた曲を思いださせるワルツのリズムや編曲、そして楽器の選択などが、見事だなあと思って見ています。

あまちゃんのときも同じですが、音楽を聴くために観ています。
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2017年09月08日

まちづくり関連本、など 1396

A MIND ARC.JPG

「MIND ARC」
Kyoji Yamamoto、1998

20世紀に発売されたもののようですが、そんなことはどうでもいいような気分になります。全開な感じです。クラシック音楽が構築した精緻な世界観を引き継いでいるのは、この方たちのジャンルではないかと思うときがあります。

ハードロックという言葉で馴染んでいましたが、いつのころからかヘヴィメタルとか幾つかの呼称が生まれています。テクニックは凄いし、構築も凄い。このアルバムは30分ほどですが、真剣に聴くとなれば消耗します。それだけ惹き込まれてしまいます。

このアルバムは、うちの次男が買いました。柏でライブコンサートがあったからです。ぼくは別用で行けなかったのですが、次男は行きました。そして自腹でアルバムを買い、サインをもらったそうです。すごいなあ。
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2017年09月06日

まちづくり関連本、など 1394

A 2017 Moments Of Ambience  Eternity.JPG

「2017 Moments Of Ambience/Eternity」
中川一郎、2017

先日、中川一郎さんのライブを観る機会がありました。そして、CDをいただきました。ライブハウスが投げ銭方式なので、投げ銭の引き換えに頂きました。正確に言えば、投げ銭する前に中川さんの奥様から手渡されたのですが。

ライブのことは別の機会に書きます。ここではCDの感想を書きます。久しぶりに、環境音楽的な雰囲気のものを聴きました。始まりがどこで終わりがどこだか分からない。というか気にならない音楽です。しかし、不快ではなく、自分の環境を整えれば瞑想に役立ちそうな曲が並びます。

中川さんがどのような気持ちで作られているのかは分かりません。これまでフォローしてきた訳ではないので、自分が感じたことのみを書きます。雰囲気と永遠性と瞬間に生じる音の羅列はファジーな揺らぎを負荷されると、どこでも切り取り可能な気がしました。物凄く長い時間をかけて漂うものの一部を切り取り、中川さんによって再現されているだけのような気がします。

中川さんが創り出しているのですが、中川さんが作らされているように思いました。問題は「誰に?」というところでしょうか。
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2017年09月05日

まちづくり関連本、など 1393

A siesta (表面).JPG

「Siesta?」
竹中直人、1997

おそらく金沢にいるときに見つけたのではないかと思います。ツタヤのワゴンセールだったようです。

久しぶりに聴いたのですが。しんみりとしました。名盤なのではないかと思っています。



A siesta (裏面).JPG

「裏」

ツタヤのワゴンセールで手に入れたのに紙ボックス付きでした。そして裏返すと、小窓から竹中直人が覗いています。

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2017年08月31日

まちづくり関連本、など 1390

Aジャズ 夏のはなしです.JPG

「ジャズ 夏のはなしです」
ささきたかお企画・構成・音源提供、2017

宮沢賢治の詩に「ジャズ 夏のはなしです」というのがあるそうで、また「ジャズ」という単語を大正15年の時点で使っているということで、そのほかの作品にも「ジャズ」が出てくるということで、このようなアルバムが生まれたようです。

このアルバムを見つけたのは、ハックルベリーブックスという本屋です。児童文学専門の本屋です。他のジャンルの本も扱いますが、基本的には児童文学や絵本が中心です。そして、このアルバムを直接仕入れたそうです。

宮沢賢治のことは詳しくありません。特別なファンでもありません。しかし、このようなアルバムは聴いてみたいと思いました。これを聴いたからといって宮沢賢治の世界を思い浮かべる訳でもありません。岩手の風景が浮かぶ訳でもありません。

SP盤の音に聴き入るだけです。
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2017年08月29日

まちづくり関連本、など 1389

A BESTです.JPG

「BEST です」
バクドロップシンデレラ、2016

このバンドを知ったのは、日立台のゴール裏の方々のおかげです。昨年から、ゴール裏の方々が、バックドロップシンデレラの曲をチャントに活用していました。それが、バンドの方々とのコラボレーションとなり、ベスト盤のボーナストラックとして挿入されています。

これは買わないといけない。と昨年思いました。昨年のファン感謝デーにバックドロップシンデレラが登場しましたから。

でも、すぐには買いませんでした。要約、最近になって買いました。なぜでしょうか。好きなのに、だからこそ遠ざける。というような複雑な思いが生まれたようです。真面目な話、好きな楽曲が多いです。歌詞は早口なので聴き取れないことが多いのですが、バンドが奏でる雰囲気は好きな部類です。池袋とか与野とか地名が出てくるのも面白いです。

10周年記念ベストアルバムとのことですが、なんだか何度も聴いてしまいます。しっかりと活動されてきたのだろうなあ、などと余計なことを思いながら。また、日立台に登場してほしいです。
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2017年08月27日

まちづくり関連本、など 1388

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「アキラさんの大発見コンサート2016」
千葉県少年少女オーケストラ

昨年のコンサートの様子です。昨日、今年のアキラさんの大発見コンサートにて購入しました。帰りの車内で聴きました。聴くと去年のことが思いだされます。去年は去年で団員は必至だっただろうことが浮かびます。今年は今年で必死でした。たぶん、毎年必死です。その必死さが、よい演奏となって表れてくるのでしょう。

昨年の選曲は、音楽監督の佐治先生によるものだったそうです。これはこれでよい選曲だと思います。10歳から20歳までの若い演奏者たちが知らぬ日本のポップスや戦後アメリカのポップスなどが演奏されました。昔の音楽と片づけてはいけません。よいものは、ちゃんと伝わっていきます。それを実感できるCDです。
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2017年08月22日

まちづくり関連本、など 1387

A CRAZY CRAZY.JPG

「0th DEMO single "Lost vurgin"」
crazy crazy、2017?

フェスボルタに出演した crazy crazy の方がくれました。無料です。つまりは宣伝資料です。3曲入っています。この人たちの演奏の終わりころに会場に入ったのと、席をどこにするか迷っていたので、ちゃんと聞いていませんでした。

CDをもらったのは、ありがたいことです。フェスボルタ自体が掴みきれないイベントですが、出演者はそれぞれなりに一生懸命なことが伝わってきます。この方々も一生懸命なのだろうとCDを聴きながら思いました。二人で作って、二人で録音している感じが伝わってきます。頑張ってください。

なんだか、「ひよっこ」の漫画の卵たちを思いだしました。
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2017年07月20日

まちづくり関連本、など 1378

A ひよっこ サントラ.JPG


「ひよっこ サントラ盤」
宮川彬良作曲、2017

どうやら6月の下旬にはリリースされていたようです。遅かった。見つけるのが遅れた。しかし、それでも7月の半ばに手に入れたことを好としましょう。

うちの愚息2号は、毎夏に宮川彬良さんが振る指揮棒を見て演奏しています。このときの演奏会はクラシックだけでなく、外国や日本のポップスも演奏します。そのときの宮川アレンジのツボが、このアルバムにぎっしりと詰まっているに違いないと思いました。よって、父が買い、息子に聴かせるという構図が出来上がります。

息子のおかげで宮川彬良の造詣の深さの方向性が分かってきました。それは、自分に会うモノでした。ですから、千葉県少年少女オーケストラで宮川さんが指揮を振る機会というのは、クラシックや吹奏楽畑で育っていく若者たちに善い刺激を与えるに違いないと思っています。むしろ、受け止めきれないのはオーケストラの指導者や千葉県の職員のほうかもしれません。指揮に招いているにもかかわらず、というくだりが個人的には面白いのですが、英断に感謝しています。

おそらく、このアルバムは息子よりも自分が何度も聴くでしょう。「あまちゃん」のときのように何度も聴くでしょう。そして、自分の音楽の嗜好性に安堵することでしょう。


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2017年07月11日

まちづくり関連本、など 1373

A MUSIC FROM BIG OINK.JPG

「MUSIC FROM BIG PINK」
THE BAND、1968

名盤の誉れ高いアルバムです。それにボーナストラックが9曲も入って、1380円+税。よい時代です。有り難いことです。

1968年の雰囲気がぎっしりと詰まっているような気がしますが、当時、自分は5歳あたりでしたので詳しいことは知る由もありません。幼稚園に通っていたのか、どうだったのか。ですから、時代の雰囲気などはどうでもよい頃でした。

しかし、時代は子どもの心など無関係に過ぎていきます。あれから50年くらいたって、オジサンになった子どもはアルバムを手にします。そして、名曲を誉れの高い何曲かを聴いて新たな発見をしました。ボブ・ディランのバックを務めた人たちのサウンドは、とてもゆったりとしていました。このままのテンポで進むと、退廃してしまいそうです。現代のスピードが速すぎるのでしょう。

リズムとテンポの側面から考えたりすると、現代はスローダウンできない時代なのかもしれません。などと思います。こういう時代だからこそ、高校生や大学生たちが、このアルバムを再発見するのでしょう。
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2017年07月10日

まちづくり関連本、など 1372

A王様・カブトムシ外電ライブ・VOL.U.JPG

「王様・カブトムシ外伝ライブ・VOL.U」
王様、2017

ゲットしました。個人的には、食いついた感じです。。。。なんだかんだと王様のライブを拝見しております。そして、その都度、アルバムが増えていきます。しかも、サイン入りが。

王様は、7月7日が誕生日です。七夕に生まれるという幸運、、、でしょうか。でしょうね。カブトムシ外伝の曲がもう少し多いと嬉しかったです。「ひねって、ワオ!」には驚きです。
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2017年07月04日

まちづくり関連本、など 1370

Aさくらの唄.JPG

「さくらの唄」
GOING STEADY、2001

そうか、金沢にいたときにリリースされているのか。そして、次男が生まれた年でもあります。その次男から教えてもらい、次男からCDを借りました。次男は中学生の時に、学校の先生から教えてもらったそうです。このようなコミュニケーションが成り立つなんて、いい時代だと思います。

などと最初に書いてしまうように、なんだかいいアルバムでした。青春パンクの群像という感じでしょうが、とてもいい感じです。羨ましいとも思うほどです。何にうらやましく思うのかは、自分でもよく分かりませんが。

このバンドは解散しているようです。そして、新たなバンドとして再編成されているようです。音楽評論家はブルーハーツの流れ的な表現をするかもしれません。また、自分たちの年代だと、すぐにブルーハーツを思い浮かべるでしょう。しかし、それとは異なる雰囲気がしっかりとあるように思います。出身地の違いでしょうか。
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2017年06月21日

まちづくり関連本、など 1365

Aトモクロウ3曲.JPG

「トモクロウのシングル?」

先日、柏のStudio WUU で演奏を観たのですが、そのときに購入しました。アコースティックギターのみの弾き語り3曲入りです。

トモクロウさんのことは全く知りませんでしたが、福岡出身のようです。10年くらい前に東京に来たようです。シェリルクロウが大好きで、トモクロウと名乗っているそうです。そして、歌が心に染み入ります。演奏が上手いです。裸足で歌っていましたが、毎回ではないようです。

CDはよいです。しかし、久しぶりに感じたのですが、ライブを観た後に聴くCDは、どこか物足りません。当たり前のことですが、生演奏の方がよいに決まっています。音楽は儚いものです。それでよいのだと、改めて思いました。

ありがとうございました。
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