2019年11月30日

まちづくり関連本、など 1644 山下洋輔

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「From the New World」
YOSUKE YAMASHITA SPECIAL BIG BAND、2015

つまりは、ドボルザークの交響曲「新世界より」をジャズのビッグバンドで演奏されたものです。リーダーは山下洋輔なので、すこしクレージーなにおいが見え隠れする演奏です。でも、とても楽しい。思わず、オーケストラ・ヴァージョンがCDラックの中にあるか探してしまいました。あるので、これを書きながら聴くことにします。ズービン・メータ指揮ロサンジェルス・フィル・ハーモニー管弦楽団によるものです。

聴き比べるまでもないのですが、基を持っている自分が嬉しいです。勢いで買ってしまった山下ビッグバンドですが、「新世界より」をあてにすると言うよりは、スピーカーからどんな音が聴こえてくるのかが愉しみでした。ジャズは「面白がり」の気分が大事だと、個人的には思っています。基を知っていればいるほど、面白がりは高まっていきます。思わず、「ひぇ?」と反応していしまいます。

クラシック版を聴いたのちは、再びビッグバンド版に戻る予定です。予定としたのは、自分の行動の1秒後の行方に自信がないからです。
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2019年11月29日

まちづくり関連本、など 1643 BRIAN BROMBERG

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「plays JIMI HENDRIX」
BRIAN BROMBERG、2010

ライナーノーツを読んでよかったです。参加ミュージシャンは、ベーシストとドラマーだけとのことです。。。。うそだろ。。。と思うアルバムです。ブロンバーグはジャズ・ベーシストとして知りました。ウッドベースを駆使する凄い人だと思っていましたが、エレキベースも凄いです。その上、ギターサウンドのような音が聞こえてきます。ディストーションかかっています。リフやらソロやらストロークやら、、、、ぼおおおっと聴いていると、ただの凄い演奏だと思ってしまいます。

世の中は、いつの時代も面白い。
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2019年11月28日

まちづくり関連本、など 1642 BRIAN BROMBERG

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「IN THE SPIRIT OF JOBIM」
BRIAN BROMBERG、2007

「低音」シリーズだそうです。こういうものをワゴンセールで見つけてしまうと手を出さないわけにはいきません。カルロス・ジョビンをベースで弾いています。ギターは入っていません。ギターのように聴こえるのは、すべてベースです。言われなければ流してしまうようなサウンドです。

どの分野にも世の中をひっくり返すような人がいるものです。癒されません。ジョビンを聴いていても。驚きまくりで。

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2019年11月22日

まちづくり関連本、など 1641 HELEN MERRILL

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「IN TOKYO & SINGS FOLK」
HELEN MERRILL、2001

1963年に東京で録音された2枚のアルバムがCD1枚になったものです。これもワゴンセールで見つけました。本当にありがたいことです。ぼおおおっと、聴いてしまいます。ライナーノーツを読んでいないので、東京で録音されたいきさつを分かっていませんが、なんとなく海外では考えられない曲構成なのだろうと思います。そういった意味では、貴重なのだろうと思います。もっとも、そういうことを気にせずに聴いています。いまのところ、パソコンで、、、CDプレーヤーが壊れてしまったので、、、、
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2019年11月02日

まちづくり関連本、など 1638 伊藤多喜雄

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「NIPPONESE SONG〜産土〜」
伊藤多喜雄、1998

こういうものをワゴンに見つけると嬉しくなります。CDショップではなかなかお目にかかれないものですから、アマゾンなどで検索して手に入れることを考えてしまう一人です。

昔から、子供のころから民謡は好きです。しかし、民謡をかつての日本人の心的な感じで扱われているような気がしたときは、これは偏見かもしれませんが、なんとなく違うのではないかと思いました。伝統芸能を保存することは大事なことですが、その唄や曲のいつの状態を保存するのか?歌われ始めの素朴な状態を保存するのか?それとも、テレビ局で邦楽フルオーケストラ的な設えで歌うものを残すのか?なんだか「伝統芸能」という部屋に閉じ込めてしまい、そのまま冷凍保存していればよい。という感じなのか?などと思ったことがあります。

ワールドミュージックという言葉が聞かれるようになり、世界各地の民族音楽が聴きやすくなってきたと思ってきたころ、今から30数年まえでしょうか、伊藤多喜雄という民謡歌手を知りました。ジャズミュージシャンがちらほらうかがえるバンド編成で民謡を歌っていました。これが現代の民謡のひとつのかたちだろうと思って喜んだことを、このアルバムを聴いているうちに思い出しました。

伊藤多喜雄が唄うものは民謡ですが、臨む姿勢はジャズ的であり、ロック的なのだろうと思います。そして、自由な感じがします。
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2019年10月31日

まちづくり関連本、など 1637 Gilberto

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「Astrud Gilberto Best Hits」
1998

もの知らずに聴くのは、実は楽しいことかもしれません。ジョビンとアストラッドを続けて聴いているなかで、何かが経ち内気分になっていたことがライナーノーツを読んで分かりました。「イパネマの娘」が収録されていません。手に入れたどちらのアルバムにも。

ぼおっと聴いているのは、たぶん、いいことです。しかし、不思議なのは、脳みそのどこかが常に刺激を受けているようです。ゆったりとしたリズムで、少し気だるいようで、かつクールな音楽に癒されているというよりは、目覚めさせてくれるようです。こういうことを常に感じていたのかどうかは分かりませんが、この刺激は面白いです。

昨日、キネマ旬報のアプリ「キネノート」に記入している鑑賞記録を見てみたら、ピアソラに関するドキュメンタリー映画を観ていました。ボサ・ノヴァの印象がないのは当然でした。
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2019年10月30日

まちづくり関連本、など 1636 JOBIM

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「My First Jazz Antonio Carlos Jobim」
2002

「マイ・ファースト・ジャズ」というシリーズを選んでしまったようです。ジャズに初めて触れる方々へのビギナーズ企画のようです。つまりは、定番ばかり集めたベスト盤ということです。あらら、、、と思いましたが、アントニオ・カルロス・ジョビンを詳しくない自分にとっては、ちょうどいいアルバムだったようです。

ボサ・ノヴァは、新しい音楽のかたちです。癒し系な感じでしょうが、実は、ロックンロールより新しいもの。ということになるのでしょう。新しいものが登場してきたとき、どのような衝撃だったのでしょうか。ボサ・ノヴァ関係の映画を観た記憶があります。キネマ旬報シアターで。どんな映画だったか思い出そうとして、キネマ旬報のアプリを開こうとしたら、「エラーが発生しました」、、、、開けません。お粗末な展開です。

というところで、終わります。
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2019年10月29日

まちづくり関連本、など 1635 BOB MARLEY

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「BOB MARLEY & THE WAILERS Springtime Anthology」
BOB MARLEY & THE WAILERS、2007

1962年1963年録音のものだそうです。若き日の演奏ということのようです。こういうものをワゴンセールで見つけると嬉しくなります。有難いと思います。ボブ・マーリーのことはベスト盤を持っている程度なので、ふらふらと聴いているだけです。しかも初めてちゃんと聴きたくなったのはタイ北部での集落調査のときでしたから、ジャマイカよりもタイ北部の赤茶けた風景が浮かびます。

それでもワゴンに見つけると手に取りたくなります。何かが、自分にとって「いい感じ」です。ゆらゆらと聴いていますが、ときおり「スランダップしなきゃ」と思わせてくれます。
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2019年10月28日

まちづくり関連本、など 1634 MJQ

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「Aire On The G String」
Manhattan Jazz Quintet、1998

久しぶりのワゴンセール掘り出し物のひとつです。ありがたいことです。JAZZも手に入ります。

1997年に録音されたとのこと。20年くらい前のこととなります。JAZZは、20年でどのように変わったのでしょうか?いい加減に音楽を聴いているので、漠然とした問いかけしかできませんが、現代のミュージシャンたちに、MJQはどのように聞こえるのか。

JAZZやROCKは、ひとつのかたちが定まってしまったのでしょうか?それとも、自分がついていけてないのでしょうか?たぶん、後者なのでしょう。スピッツをロックバンドと言われれば、たしかにそうだよね、、、などと思っている自分は。

話をMJQに戻しますが、このアルバムはなんだか心地よいです。それは、オーディオ機器のおかげなのでしょうが、低音が優しく聞こえてきます。戻すといいましたが、これで終わりです。
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2019年09月18日

まちづくり関連本、など 1626 オーティス

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「三昧」

あるとき、あまりに暑いので、このような行為に及んだ時がありました。令和になってからのことです。
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2019年09月11日

まちづくり関連本、など 1625 BLUE NOTE

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「BLUE NOTE RECORDS BEYOND THE NOTES」
2019

サントラ盤です。贅沢です。2枚組で2700円でした。キネマ旬報シアターで買いました。映画館で、ときどきサントラ盤を買います。。。。いや、30年ぶりか、、、

ブルーノート80年を網羅するアルバムです。これを聴いて思ったことは、ブルーノートはジャズだけじゃない。ブルーノートだけがジャズじゃない。なんだか、当たり前のことを思い浮かべました。そして、パワープレイです。80年間を聴いているつもりになって。

パソコンのキーの打ち間違いで、ブルー能登となってしまう時があります。「蒼能登」なんていうレーベルが日本で生まれるでしょうか。。。。お後がよろしいようで。
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2019年08月16日

まちづくり関連本、など 1620 掟破り軍団、他

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「旅荘カリフォルニア」
掟破り軍団、見良津健雄&おたっしゃCLUB、1997

企画ものは好きです。おそらく、こんなCDを持っている人は多くないでしょう。ジャケットに文字のかたちが「ホテルカリフォルニア」に見えます。そうなると夕暮れの日本家屋が「旅館」に見えてきます。そして、再び本家の夕暮れのジャケットが頭に浮かびます。

このアルバムは、日本のフォークソングを60年代や70年代のロックやハードロックに乗せて歌いきるというものです。なかなかに無理がありますが、笑ってしまいます。こんな企画が生まれるのは、当時のミュージシャンたちが若いころに好きなロックをコピーしながら、何気にフォークギターでフォークソングも歌っていた証拠だと思います。現代では考えにくいことかもしれませんが、かつてはぐちゃぐちゃだっただろうと自分の周りを思い出してみるだけで想像がつきます。

CDについている帯を残していますが、そこに「女王様の愛聴盤」と書かれています。ということは、あの女王様が関わっているのか?などと期待しています。
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2019年07月22日

まちづくり関連本、など 1611 Wha-ha-ha

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「下駄はいてこなくちゃ」
Wha-ha-ha、1981

なんとなく音楽遺産を手に入れたような気持ちです。LPで聴いていたはずですが、LPを聴く音響装置がないこともありCDを買いました。買いました。

山下洋輔の演奏とエッセイから自分のジャズ視聴が始まったといってもよいのだろうと思います。あ、そうなると筒井康隆と、、、いや、タモリか、、、とにかく坂田明の新しいユニットを知りWha-ha-haに至る。となります。それで、前にも書きましたが、「はにわ」は別ルートで自分い届きましたので、Wha-ha-haが「はにわ」の前身であることなど思うこともありませんでした。

Wha-ha-haは「はにわ」より面白いかもしれません。でも、それは別の面白さで、これはこれ。あれはあれ。です。そして、「はにわオールスターズ」では坂田明がおとなしく一楽団員として演奏している姿が好きです。
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2019年07月18日

まちづくり関連本、など 1609 Wha-ha-ha

A Wha-ha-ha.jpg

「死ぬときは別」
Wha-ha-ha、1981

ついに買ってしまいました。アマゾンとかでしか容易に買えないのは辛いです。地元のCDショップで気軽に変える時代が来ると、、、、難しいでしょうね。このようなものは。。。個人的には好きですが。。。わざわざ買うのだから当たり前のことか。

LPで持っていたと思うのですが、CDを買うこととしたのは「はにわ」の前身的なバンドらしいので。自分のなかではWha-ha-haと「はにわ」が連動していませんでした。坂田明の色合いが濃いとは言え、、、自分は相当のおとぼけ野郎だと気がつきました。それでも、生きているうちに気がついただけでもマシなのかもしれません。

なんだか、連続して3回くらい聴いています。



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2019年07月15日

まちづくり関連本、など 1607 サディスティック・ミカ・バンド

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「ナルキッソス」
サディスティック・ミカ・バンド、2005

木村カエラがヴォーカルを務めていますが、これのライブ盤は持っていました。両方を買うだけの余裕がありませんでした。あれから15年くらいたっていることに驚きます。そして、このバンドのノリが好きなことに改めて気がつきます。本家本元のミカが唄うアルバムをアマゾンで購入したりしたのも、このノリなのだと改めて感じます。

ロックバンドという認識が普通でしょうが、個人的にはブギな気分が好きなのだと分かりました。ブギのノリで世間を歌い放つ感じがします。それは、このバンドに限らずブギのリズムが持つパワーなのかもしれません。つくづく加藤和彦がこの世にいないことを残念に思います。
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2019年07月13日

まちづくり関連本、など 1606 にほんごであそぼ

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「でんでら へべへべ どうぢゃいな」
NHK Eテレ、2006

ワゴンセールで見つけました。ありがたいことです。常に気になるテレビ番組のひとつが「にほんごであそぼ」ですが、その唄もののCDがありました。

自分にとっては、このCDの地続きに「はにわ」があり、「小川美潮」があり、PONTAやサカタ、そして山下洋輔などがあります。または、ハルメンズとかヤプーズ、サディスティック・ミカ・バンドや細野晴臣、矢野顕子、、、そこまで来るとRCサクセション、、、、挙げたらキリがありませんが、そんな状況です。最近聴かなくなっていた民謡の岸千恵子や伊藤多喜男なども聴きたくなります。そうなると、世界民族音楽も、、、、そんな人生です。長生きはするものだと実感する日々です。
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2019年07月12日

まちづくり関連本、など 1605 ポンタ

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「PONTA 30 YEARS ANNIVERSARY」
村上ポンタ秀一、2003

2018年に45周年記念アルバムが出ているようですから、このアルバムは2003年発売ということになります。いろいろと面白い企画をおこなっているものだと思いました。1曲を除いて、すべて唄ものです。ポンタさんは唄が好きなのだと改めて思いました。

「なんでもできる」人というより、「なんでもやる」人なのだと思います。もっと言えばポンタさんの本のタイトル「俺が叩いた」になってしまうのでしょうけど、稀有な人なのだと思います。ライナーノーツの字が小さいので、関わっているミュージシャンたちのことがよく分かっていません。。。
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2019年07月11日

まちづくり関連本、など 1604 矢野顕子

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「ピアノ・ナイトリィ」
矢野顕子、1995

ワゴンセールのおかげで、かつてあきらめたものたちを回収できています。ものすごく必要なものではなかったかもしれませんが、聞くことができないことをちょっとばかりでも悔やんだりしました。しかし、財布の中はスッカラカンなので、仕方がありません。

このアルバムはカバー曲集でした。最初、ライナーノーツなどを読まずにプレイヤーにかけました。全部、矢野さんのオリジナルだと思い込みながら作業をしていました。このブログを書くにあたって読んでみたら、カバー集だと分かりました。「椰子の実」も歌われているのに、まったく気がつきませんでした。。。。作業に熱中していたのでしょうが、まったくメロディが異なっていました。ジャズを思わせないままにジャズもアッケラカンと歌われています。

毎回思うのは「恐れ入りました」です。
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2019年06月22日

まちづくり関連本、など 1599 OTIS

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「Great Soul Ballads」
1990

このアルバムもワゴンセールで見つけてしまいました。オーティスを一般のCDショップで見つけることは、もはや難しい時代なのではないかと思いながら、、、最近、CDショップに行っていないのでよく分かっていませんが、、、買ってしまいました。

ライナーノーツを読むと、書かれた桜井ユタカさんが企画されたもののように思えましたが、そういうことなのでしょうか。そうであれば、凄いことです。昨日、2回続けて聴きました。そして、今日は、作業の時間帯は「不埒なオーティス三昧」と決めました。

浸ることとします。作業が進むことを願いながら。
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2019年06月21日

まちづくり関連本、など 1598 JAKE

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「Aloha To You」
JAKE SHIMABUKURO、2011

もはやCDはワゴンセールでしか買えない体質になってしまったのかもしれません。しかし、また掘り出し物を見つけてしまいました。今年の夏はこれまでとは異なるかもしれません。幾つになっても新しい何かを無理やりにでも発掘しているようです。
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