2020年08月12日

鑑賞的 0221 @柏市民ギャラリー

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「長縄えい子の画業」

現在、行われています。13日までなので、明日までということになります。それにしても、さまざまに絵を描かれています。ぼくは、このような方々を好きです。自分のやりたいことのみを貫くスタイルの方もいれば、仕事を選ばないというと語弊がありますが、様々な相手と対峙している方々もいます。長縄さんの展覧会を観ると、後者であることが分かります。

新型コロナウィルスの影響でしょうか、市民ギャラリーが入っているパレット柏そのものに来訪者が多くありません。そのためか市民ギャラリーも鑑賞者よりも、関係者のほうが多いようです。おかげで、今回の展覧会の裏話や長縄さんの活動の豊富さを改めて教えていただくことができました。感謝しています。

もし、時間があれば再訪したいと思っています。そのときは、ゆっくりじっくりと観たいと思います。もっとも、自分に余裕がないので長い滞在は難しいかもしれませんが、、、
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2020年07月19日

鑑賞的 0220 弁栄展

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「@柏市郷土資料展示室」

散歩の目的は、この展示を観ることでした。「山崎弁栄上人没後百年顕彰事業企画展」ということです。弁栄さんのことは、かしわインフォメーションセンターのサイトに掲示されている「もうひとつの柏」というコラム(杉野さんが書かれています)を読んでいただくことをお勧めします。

地元の鷲野谷では「弁栄さん」と親しみを込めて呼ばれていたそうですが、実践の人であることを改めて知りました。仏教の宗派を超えてご自身の考えをまとめ、その上、ロシア正教会が手賀に入ったことで、そこからも何かを学び取り、布教して回ったとのこと。凄い人がいたものだと思います。そして、絵が上手いです。音楽も奏で、手風琴をもって布教されたそうです。もしお会いすることができたなら、自分のようなものでも何か大きな変化あったのではないかと思いました。

再訪したいと思いました。
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2020年04月27日

鑑賞的 0219 @mojo moja

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「2019年8月」

越谷のライブハウスでの思い出です。新型コロナウイルスの影響が一日でも早く収まることを願っています。




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「食事もうまい」

出演するミュージシャンたちはなかなかに味のある演奏を披露してくれますが、ここでいただく食事も見逃せません。有難いことです。



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「始まる直前」

一度の企画で幾つかのバンドが演奏しますが、毎度、気持ちが切り替わるシーンが訪れます。どこのライブハウスでも、それぞれの「始まり」があると思いますが、ここでは暗転がブルーです。そしてBGMが大きくなります。音がフェードアウトしたら、始まります。儀式めいたところが好きです。



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「始まりました」

次男たちのバンドが演奏しました。このときはドラムスが欠席でしたので、アコースティック編成です。様々な状況の変化を受け止めて、そのときに出来ることを行うことになりますが、そういうことが経験値を高めます。ハプニングやアクシデントはチャンスをもらったと思うのがよいようです。ということを、彼らから教わりました。
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2020年04月26日

鑑賞的 0218 味戸ケイコ展

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「味戸ケイコ絵本原画展」

ハックルベリーブックスで小さく、原画が展示されています。展覧会という規模ではありません。ふらっと寄ったら飾られていた。という感じの、とてもこじんまりと心地の良い場所です。ここは三密は起こりにくいです。大勢の人が来るような空間ではないと思うからです。

「ばばちゃんのひとり誕生日」という絵本の原画です。堀田京子さんが文章を書き、味戸さんが絵を描きました。人生を振り返るようなことが自分にも起きるとしたら、このようなことができたら幸せなのかもしれないと思いました。自分は野垂れ時ぬと思いこんでいましたが、野垂れ死に方にもいろいろありそうだと感じました。美しく死ねるとは思っていませんが、みっともない真似は気を付けなければなりません。

柔らかい絵(設計をも含む)を描ける人が羨ましいと思いました。
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2020年04月07日

鑑賞的 0217 越谷にて

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「六本木から越谷へ」

新国立美術館の後に越谷に向かいました。どうやって行ったのか?日比谷線に乗って、そのまま北千住から東武線に直通の電車で行ったのだと思います。2019年7月のことです。

アコースティック・ナイトという企画でした。小さなライブハウスでお客さんが多いわけではありません。30人も集まれば、大盛況な印象を頂きます。そのような小さな場所ですが、登場するミュージシャンたちには驚かされます。みんな凄いです。現代は侮れないと思います。



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「CD」

次男も参加したので、物販も行っていました。こういうものは、上手くいたったところと、そうでなかったところが露になってしまうので、作った本人にとって、悲喜こもごもなものなのだろうと思います。売りたいけど、売りたくない。聴いてほしいけど、聴いてほしくない。でも、聴いてほしい、、、けど、、、
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2020年04月03日

鑑賞的 0216 ウィーン

A 190721 国立新美術館、ギャラリー間 、越谷(1).jpg

「新国立美術館」

2019年7月のことです。昨年の前半はウィーンがブームでした。クリムトを中心とて。東京都美術館とともに新国立美術館でもウィーンをテーマにした展覧会がありました。そして、展示絵画のなかで写真を撮っていいものがありました。

歴史に残るのはなぜでしょうか。何が、要因なのでしょうか。なぜ、クリムトなのか?なぜ、同時代の他の画家ではなかったのか。様々なことが頭を過ります。建築の世界で言えば、新国立競技場を設計した隈さんは歴史に名を刻んだでしょう。しかし、同級生で著名な建築家たちは、おそらく隈さんほど取り上げられる機会は多くないのでしょう。実力と時代の機運と本人の何かの力が合わさって、スターが生まれるのだと思います。

スターにはスターの重荷があるのだと思いますが、歴史に名が残ることをスターたちはどのように思うのでしょうか。多くのスターは、どこかで臨んだ結果でしょうから、肯定的な感想が聞こえてきそうな気がします。
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2020年04月01日

鑑賞的 0215 ラストライブ

A 190715 潤一@柏DOMe かんなさんラストライブ (1).jpg

「関西へ」

2019年7月のことです。次男がお世話になった方の一人が昨年、関西に活動拠点を移しました。移す前の最後のライブが柏DOMeで行われました。次男がバンドスタイルでオープニングアクトを務めました。なかなかにない機会を与えていただいたことは、彼らにとって貴重な出来事だったと思います。

新型コロナウィルスの影響でライブハウスは厳しい除隊に陥っています。ライブハウスだけが大変な訳ではありませんが、自粛要請の記者会見が行われるたびにライブハウスという言葉を聞きます。ライブハウス運営の方々は、様々な対応を施していることを知りますが、そのようなことも報道されていくことを願います。

どの業種にも共通する話だと思いますが、蔓延しない配慮がどのようになされているのか。こういうことを報道していく姿勢も大切なのではないかと思います。危機意識を抱かせる報道とともに、多くの方々が対処していることを知ることがパニックを引き起こさない方策なのではないかと思います。
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2020年03月30日

鑑賞的 0214 鈴木智貴

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「@横浜」

20019年12月。渋谷から横浜に移動しました。久しぶりに東急に乗って。

目的は、鈴木智貴さんのウクレレライブです。妻に誘われて行ったのですが、愉しいひと時でした。ウクレレうまいな。トークも面白いな。そして、この人は易しいな。背が高いから、ウクレレが余計に小さく見えるな。本人は若いけど、お客さんの年齢層は推定だけどなかなに上だな。また機会があったら行ってもいいけど、また熱烈な常連ファンを見かけるのだろうな、、、、などと、さまざまに思いました。

熱烈なファンの方々を見ていて、パーマネント・フィッシュというアカペラグループを思いだしました。彼らは解散してしまいましたが、神戸から東京遠征に来た際に何度が観に行きましたが、東京エリアにもしっかりとコアなファンがいました。

ウクレレの音に馴染んできて思うのは、なぜハワイでこの楽器が定着したのか?ということです。太平洋のど真ん中の孤立したところに住み続けた人々にとって、ウクレレはどんなものなのでしょうか?
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2020年03月26日

鑑賞的 0213 レキシ

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「東京フォーラム」

2019年12月のことです。まさか、こんな日が来るとは。。。。と言っても、チケット買っているのだから、分かっていたことですが。



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「お花」

つい、撮ってしまいます。



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「始まる前に」

つい、撮ってしまいます。



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「帰ってきてから」

つい、撮ってしまいます。
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2020年03月20日

鑑賞的 0212 山下ニューカルテット

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「@WUU」

柏にあるスタジオ・ウーに感謝です。2019年のことですが、山下洋輔ニュー・カルテットがやってきました。スタジオ・ウーの20周年記念とのことです。有難いことです。拝んでしまいたいほど。

で、行ってきました。教え子が何人かいるそうです。国立とか千束とか、もとい、洗足とか。凄いなあ、と思います。恩師と切磋琢磨できる環境が。
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2020年03月03日

鑑賞的 0211 二人展

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「鋳金×詩」

ここを訪れるたびに、作品に囲まれながら作家さんお二人と話をします。画廊の中で展開されるすべてが「作品」になっているのだろうと思います。つまりは、訪れた自分も作品を構築する一部分となっているのだろうということです。

柏にアートラインというまちづくりイベントが発生してから10年数年経ちますが、最初から続いているプログラムのひとつです。有難いことです。昨年の11月に伺いました。今年の11月にも開かれることを願っています。
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2020年02月28日

鑑賞的 0210 えほん大すき展

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「@いしど画材」

「手作り絵本とイラスト」と副題があります。いしど画材で行われている絵画教室のひとつに手作り絵本があるのですが、そこの受講生の方々の展示と理解しました。そして、今回が最終回とありました。先生がお辞めになるとのことです。教室も閉じるようです。そう聞くと、なんだか惜しい気持ちが沸き上がってきます。

絵本を手作りするという行為は、自分の日常にありません。もっとも、レコーディングとか、舞台上でのダンスとか、国立競技場でサッカーをするとか、そういうことも日常にありませんから、大げさに言うものではないかもしれません。しかし、日常に絵本づくりを備えている方々の作品を目の前にすると、自分の日常にないことをしている人が、こんなに近くで発表していることに驚きを覚えます。

もっと、じっくりと観ればよかった。時間がないと思い込みながら観てしまいました。明日とか、明後日の最終日に再訪してみようかと思います。


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2020年02月26日

鑑賞的 0209 絵本といけばなの世界

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「@ハックルベリーブックス」

2月24日に行ってきました。たまには直近の話題を取り上げます。

絵本の話をモチーフにして、それぞれの方がいけばなを飾ります。お話を知っている人にとっては、嬉しさと驚きを覚えるのだろうと思いました。今回で9回目とのことです。昨年も観ましたが、今年も楽しい展示会場でした。

そして、読み聞かせがありました。いけばなになったお話たちが、声を通して語られました。しかもアコーディオンの合いの手入りで。これが楽しい。素敵なひとときでした。絵本をいけばなで表現されただけでも立体的となりましたが、それに生声と生演奏。しかも即興なので、その場で物語が立ち上がっていく様を堪能しました。来年も開かれることを願っています。そして、来年も観に行ける自分であることも。
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2020年02月04日

鑑賞的 0208 共晶点

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「柏ゆかりの作家たち」

アートラインかしわが続いてくれているおかげで、毎年、共焦点を観ることができます。作家たちは少しずつ変化しますが、柏ゆかりの方々が登場することには変わり在りません。そして、なかなかな出来栄えに嬉しくなります。

世の中には素晴らしい人たちが多く潜んでいる。と、このような展覧会で思います。
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2020年01月30日

鑑賞的 0207 増田信吾+大坪克亘

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「それは本当に必要か。」

ギャラリー間で行われています。1月18日に観たので、オープンして間もなくでした。雨が降っていたこともあり来訪者は少なく、ゆったりと観られたことは有難いことでした。この方々も凄いな、と思います。どうすれば、このような方々が育つのでしょうか?最近のギャラリー間の展示は、自分よりも若い方々が多いです。そして、どの方の展示を観ても感心してしまいます。何を考えて日々生きているのか?すべてを建築に還元する能力に長けているのだろうと思います。

「それは本当に必要か。」と展示のタイトルになっていますが、これは彼らの建築哲学なのでしょう。こんなことを思っていることが凄いです。展示されている模型に彼らの意志が見えてくるのですが、なるほどと思ったり、よく分からないと思ったり。それは、こちら側の理解力の問題だと引き受けるのですが、よく分からないものでも面白い。なんだか、最近は、そのように思えるようになっているようです。素直になったのか?諦観してしまっているのか。。。
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2020年01月14日

鑑賞的 0206 春風亭一之輔

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「@野田」

一之輔さんは野田市出身です。年に一度、地元での独演会を行っているそうです。昨年、柏市民文化会館小ホールで見かけたチラシのおかげで、昨日、観てきました。さすがだなあ、と感心ばかりでした。うまいなあ、と笑っていました。芸というものは培うものだと、開口一番、つまりは前座の方の落語を聴いて感じました。一生懸命やって、機微を取り込み、やがて風情で演じる。なんてことを思ったりしましたが、シロウトが思うことなので、いい加減な感想です。

驚いたのは、ゲストで登場した寒空はだかさんです。音楽ネタによる漫談でしたが、このかたも年季が入っていて楽しく観ておりました。最近、テレビでは見られない芸風かと思いました。トニー谷とか、思い出しました。浅草演芸病に足を運べば、はだかさんのような方々を観ることができるのでしょう。

今年は、寄席に行ってみましょうか。。。。毎年、思うことですが、、、BSのどこかの局で放送されている浅草演芸場の放送も観るようにしましょう。来年の独演会も忘れないようにしなければなりません。
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2019年12月26日

鑑賞的 0205 @いしど画材

A 山田佳代子.jpg

「山田佳代子 版画個展」

まさに今、やっています。たまには、ジャストな話題も取り上げます。このハガキを見たときに、行こうと思いました。多くの方が見に来られることを願います。

なんだか、元気をもらったような気がしています。
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2019年12月25日

鑑賞的 0204 かしげき

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「市民劇団たちのイベント」

2019年夏。高校演劇による「かしワンダーパレード」の一週間前に行われたと記憶しています。2日間かやられていましたが、そのうちの「一部ですが観に行けました。面白かったです。参加されたいくつかの劇団をシャッフルして、幾つかの演目を立てていました。なかなかない企画なので大変だったと思います。もうやりたくないと思う方もいると思いますが、観る側としては来年もやってほしいと思いました。

演劇だけでなくさまざまな文化活動が柏の街で盛んです。しかし、多くの方が知らないままにいます。それで構わないのでしょうが、街が面白くなる要素のひとつだと思うと、もっと多くの人々に知られるといいのに、と思います。無理のない範囲で。
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2019年12月23日

鑑賞的 0203 しの原しの

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「美術の可能性」

いしど画材は第五週ある月の最終週にかけて個展を行います。この方の個展は、会場そのものを作品にしていました。描かれた絵だけではなく。個人的には、このような思考が面白いと思うようです。

また観られることを期待しています。。。。記憶に間違はありませんよね。。。
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2019年12月19日

鑑賞的 0202 @MOJO MOJA

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「お盆前のころ」

次男が学内のメンバーと組むバンドが出演しました。学校を飛び出す活動は、彼らにどのような影響を与えるでしょうか?対バンするミュージシャンから何か影響を受けるでしょうか?自分たちの活動が充実するでしょうか?

今になって思いますが、当時は、何も考えませんでした。その日の演奏への期待感だけでした。
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