2018年05月07日

つきすすめレイソル 0031 vs ジュビロ磐田

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「忍耐の季節」

5月5日、残念ながらレイソルはジュビロに敗北しました。逆転負けという結果でした。選手たちが最も悔しいでしょう。そして、お金を払って観戦されている観客も悔しいでしょう。同じように、バイトスタッフやボランティアスタッフも悔しいでしょう。勝つと負けるとでは、疲労感が全く異なります。ましては、自分の場合、前日から右足踵が腫れてしまったため歩くのも容易ではありませんでした。帰路は、文字通り、足を引きずって帰りました。それでも、人生は続きます。足の腫れも、やがて癒えます。それからです。
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2018年05月04日

まちのたね 018156 越谷宿C

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「再活用」

藏をカフェに活用した事例です。などと堅い表現をします。このような活用は大賛成です。しかし、「越谷サイコー!」というドラマを見てから、いろいろと思うようになりました。かつての使われ方の延長線上で再利用する手立てはないものだろうか、と。自分に、そのような仕事は来ませんので、のんびり考えていきたいと思います。




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「K塀」

これは、新たに整えられたものでしょうか。景観という言葉は、いろいろな意味で用心しなければなりません。現代に整え直された景色は、過去のものではありませんから、過去のある時期を再現したとても「現代」です。それを無自覚に了承するのではなく、「そういうものなのだ」と割り切って景観整えをすることが大切なのだと思います。複雑です。




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「ご神木」

やはり、日本は「木」なのだろうと思います。「気」と同じ発語なのも気になります。
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まちづくり関連本、など 1469 the HIÄTUS

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「Keeper Of The Flame」
the HIÄTUS、2014

4枚目のアルバムだそうです。ウエノコウジが参加しているということがきっかけで聴くようになりました。先に記したライブアルバムとともに購入しましたが、気に入って何度も聴いています。ライブ盤と交互に。たまに小川美潮とかも聴きますが。

ウエノコウジの野太いベースサウンドが合うのかどうか?と訝っていましたが、一度ライブを観ると違和感がないと思いました。むしろ、スパイスになっているような気がします。オトナというものは、このようなアンサンブルなのではないかと感じます。爽やかな印象で紳士と思わせる人であっても、心の内には猛々しい思いが潜んでいることがあります。また、人生経験には数々の傷を抱えているかもしれません。栄光もあれば、挫折もあります。このようなことを考えるようになっている自分に気がつきますが、それは塩野七生の小説を読んでいるからかもしれません。
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つきすすめレイソル 0030 三小通りの日常

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「朝日新聞サービスアンカー」

ここはスポンサーでもあります。三小通り商店会の会員でもあります。号外を発行してくれます。この光景は、もはや「文化」だと思います。




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「日本亭」

お弁当屋です。唐揚げが評判です。三小通り商店会の会員です。いいお店です。アウェイ・サポーターを歓迎するペーパーを発行しているアディショナルタイムズにも掲載されています。



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「カリー屋リリー」

三小通り商店会の会員であり。レイソルのパートナーでしたか、ファンクラブの方々へサービスがあります。ここもアディショナルタイムズに掲載されます。

それぞれ、商店会からお願いしたわけではなく、それぞれの考えでやられています。このような在り方が、大切だと思っています。有り難いことです。

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2018年05月03日

まちのたね 018155 葛飾区亀有

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「駅前」

金町で降りるつもりが、一駅間違いました。そして途方に暮れているところに見つけました。急ぎではありませんでしたので、バスで目的地に向かうこととしました。結果論ですが、鉄道を使ったりバスを使ったりしてみるのは良いことです。景色が違って見えます。まあ、通る場所が異なるので、違って当たり前ですが。
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つきすすめレイソル 0029 高田青果店の日々@三小通り

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「広島戦」

頑張っています。「欲しいのは利益よりも勝ち点3」だそうです。ガンバレ。




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「浦和戦」

選手たちは、高田青果店の気持ちを汲み取ったのでしょうか。浦和に勝ちました。監督が新しくなった初戦でした。マスコミの注目が集まる中、浦和の監督の初勝利をプレゼントしませんでした。たぶん、この八百屋が貢献したに違いありません。
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まちのたね 018154 越谷宿B

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「803」

越谷のまちづくりに関わるカフェです。見た目から分かるように、リニューアル物件です。まちの情報案内所を兼ねているようです。ようやく、入ることができました。




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「越谷サイコー!」

NHKのドラマが再放送なることを知りました。オンエアは自分だけが観ましたが、おかげで家族も観られます。で、実際に観ることが敵いました。なかなかに良いドラマでした。それは越谷に伝統があるからです。それをどのように活かすのか、ほのぼと考えさせる内容でした。昔ばかりではなく、今ばかりではなく、様々なものを受け止めながら明日を生きる。などということをコミカルに描いていました。




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「看板」

建築設計的には「サイン」と言います。洒落ていると思いました。
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2018年05月02日

まちのたね 018153 小麦色

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「絹のような」

ビールなので小麦色は当たり前でしょうか。ビールを表現するときに「小麦色」とは言いません。それは、大麦だからでしょうか?そういえば「大麦色」という言葉を聞いたことがありません。「小麦色」という言葉は女性に向けて使われる傾向にあるからでしょうか。「大麦」よりは「小麦」のほうが文学的にはよいのでしょう。

さて、このビールですが、さわやかだと思いました。基本的にビールが好きなので、どれも美味しく飲むのですが、新し味わいが増えるのは大歓迎です。有り難いことです。
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まちのたね 018152 ボンベイ

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「西口」

器を見れば、お分かりだと思います。3月だったと思いますが、初めて家族4人で行きました。並んでしまいました。久しぶりに食べるカシミールは美味しかったです。足が遠のいているのは、気分の問題です。せわしないからでしょう。
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まちのたね 018151 越谷宿A

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「甘太郎焼」

越谷に甘太郎焼が健在でした。うちも昔は甘太郎焼を売っていました。ですから、見つけると買います。焼きたてではなかったので、保温でふやけた状態でしたが、これはこれで馴染みある食感でした。

甘太郎焼は、おそらく絶滅危惧種だと思います。大判焼きなどと別名で売られているケースもありますが、概ね高齢化による影響はぬぐえません。自分は後を継がなかったので、偉そうなことは言えません。ただただ、見つけたら買って食べるだけです。すみません。
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